382件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2020-04-01 06月17日-一般質問-02号

次に、理工系学部の設置を目指す場合、県内には理工系、情報系の学部を有する信州大学、あるいは諏訪東京理科大学、県工科短期大学校、こういった大学大学校があります。2年前に開学した長野県大学では、管理栄養士養成コースが松本大学と競合するということから県立大学学部設置には調整が難航したという経緯がありました。

茅野市議会 2020-03-06 03月06日-05号

続きまして、郷土愛を育む取組の推進についてでありますが、第1次総合戦略では「郷土愛を育む取組の推進」として、幼児、小・中学生が地域学校において郷土愛を育む授業の推進と諏訪東京理科大学の学生の定着推進という二つの視点で取組を進めてきたところであります。

岡谷市議会 2020-03-05 03月05日-06号

具体的には企業の成長の原動力となるものづくり人材の確保を図りまして、製造業の持続的な発展を維持するため、信州大学、そして諏訪東京理科大学、NPO諏訪圏ものづくり推進機構等と連携をいたしまして、諏訪地域の強みである製造業が持つ技術力、応用力の向上を図るとともに、地域全体のブランド価値を高めまして、仕事が人を呼び、人が仕事を呼び込む、こうした経済の好循環の確立を目指していきたいと思っております。 

茅野市議会 2020-03-04 03月04日-03号

地方交付税につきましては、国が示します令和2年度の地方財政計画を考慮するとともに、公立諏訪東京理科大学の交付税算入分の実績を反映いたしまして、対前年度比5.3%増の57億9,000万円と見込んでおります。 繰入金につきましては、財政調整基金から4億円、土地開発基金から1億3,000万円の繰入れを見込んだことによりまして、対前年度比23.8%増の6億8,919万円と見込んでおります。 

茅野市議会 2020-02-21 02月21日-01号

公立諏訪東京理科大学地方交付税参入分及び臨時財政対策債分を除く実質的な予算額は236億5,400万円で、前年度に比べて9,082万円、率にして0.4%の減少であります。 一般会計特別会計を合わせました全会計予算総額は401億4,365万円であります。これは、前年度に比べて5億7,484万円、率にして1.5%の増加であります。 

岡谷市議会 2020-02-10 02月17日-01号

連携の強化では、これまで実施してまいりましたSUWAブランド創造事業を継承しますモノづくり集積地SUWAのヒトづくりプロジェクトとして、岡谷市代表市となり、信州大学公立諏訪東京理科大学、NPO諏訪圏ものづくり推進機構のほか、他市町村との連携により、小型ロケット製作を通じた技術力の向上と提案型技術者育成、また、新たに若者を対象としたキャリア育成プログラムの開発など、ものづくり技術の高度化などに向

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

それでは、質問番号2番、質問事項 小・中学校の現状について、プレミアム商品券について、見守り隊について、高齢者社会参画について、発達障がいについて、公立諏訪東京理科大学について、災害ゴミについて、グループ名、令和会B代表、議席6番、中山 透議員質問席にお着きください。 ○副議長 中山議員。 ◆中山議員 質問番号2番、グループ名、令和会B、議席6番の中山であります。

茅野市議会 2019-12-11 12月11日-05号

市でもそういったことを考えまして、今、諏訪東京理科大学と連携して、流域に降った雨量と河川の水位の状況がどうであるかという、相関関係があるのではないかというお話をする中で、そういったことを見える化していくということが必要ではないかということで、検討も始められているというのが現実であります。 ○議長(野沢明夫) 東城 源議員。 ◆7番(東城源) ありがとうございました。 

茅野市議会 2019-12-05 12月05日-02号

◎企画部長加賀美積) 今回の大学生等の料金を設定した考え方ですけれども、根本は公立諏訪東京理科大学の学生のほうから、特に運動施設の割引みたいなもの、優遇が欲しいのではないかという意見をまちづくり懇談会等でお伺いしました。ですので、今回につきましては、そこのところを中心に新たに設定をさせていただいたところでございます。 ○議長(野沢明夫) 産業経済部長

岡谷市議会 2019-12-04 12月04日-02号

さらに、移住定住促進といたしましては、公立諏訪東京理科大学の学生に対しまして、市営住宅を提供をするほか、新規学卒者や学生が市内の民間賃貸住宅に居住する場合、家賃の一部を助成することで、今後も市への定住を促進をしてまいります。 以上、新規事業につきまして、現在検討をしている事業を申し上げました。

茅野市議会 2019-11-27 11月27日-01号

コワーキングスペースの設置や公立諏訪東京理科大学との産学公連携事業など、特に仕事をつくるということに力を入れてまいりました。そしてこれから、さらに「暮らしやすさを実感できるまち」を目指し、最先端のAI、IoTの技術を取り込んだまちづくりを展開したいというふうに思っております。 こうしたまちづくりを進めながら、まちの将来を担う若者をふやし、まちの活力が向上することを図ってまいりたいと考えています。

岡谷市議会 2019-10-23 10月23日-04号

行政におきましては、広域連合での介護保険消防、また公立諏訪東京理科大学、ごみ処理、火葬場、し尿処理など、一部事務組合での推進が進められております。また、連携が進められており、近年では地方創生事業といたしまして、諏訪ブランド創造事業や移住交流推進事業など、民間企業とも協力しながら諏訪圏域合同で産業振興や地域の魅力を発信する取り組みを実施するなど、広域連携の範囲は確実に広がってきております。 

茅野市議会 2019-09-24 09月24日-06号

補正の主な内容は、歳出では、諏訪東京理科大学関連事業費で、7月に諏訪広域公立大学に係る普通交付税が確定したことにより、諏訪広域公立大学事務組合へ負担金として2,455万8,000円の補正増。地域医療介護総合確保基金事業では、諏訪広域連合の決定しました訪問介護・看護の予定事業者が県の地域医療介護総合確保基金事業の内定を受けたことによる補助金5,179万5,000円の補正増などです。 

茅野市議会 2019-09-09 09月09日-04号

また、今後は公立諏訪東京理科大学が取り組んでいるIoT技術等の情報収集を行い、連携していければ、そんなふうに考えているところであります。 次に、遊休農地の活用であります。 現在茅野市では、そばの栽培を推奨することで遊休農地の抑制を行っています。茅野市で栽培されるそばは、業界内で品質のよいそばとして知られており、近年はそばの単価も安定しています。国産品の需要も堅調に推移をしております。

茅野市議会 2019-08-28 08月28日-01号

地方交付税は、公立諏訪東京理科大学関係分の皆増等に伴い、前年度と比較し12億8,434万円、29.58%増の56億2,667万円となりました。 そのほか歳入の主なものとして、地方消費税交付金が前年度と比較をして4,598万円、4.32%増の11億1,134万円となりました。 

岡谷市議会 2019-06-20 06月20日-03号

一方、企業を支える有能な人材確保のため、大学卒業時にAIやIoTなどに通ずる高いITスキルを習得している学生がおられる工学系の大学を中心とした継続的な大学訪問や、地元の公立諏訪東京理科大学との連携を通じ、卒業時の市内企業への就業支援を引き続き行ってまいりたいというふうに考えております。 

茅野市議会 2019-06-13 06月13日-03号

2番として、公立諏訪東京理科大学の活用について。 今井市長は、この件を一丁目一番地と位置づけているみたいであります。これも先ほどと同じで、何を指して大学の活用というのか、具体例をお聞きしたい。 また、同じく3番目として、広域の観光圏づくりについて、これも現実的な具体例はどういうものか、お願いしたい。 また、4として、ちょっと方向が変わりますが、茅野市の非核平和都市宣言をどう推進していくのか。