440件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅野市議会 2021-03-19 03月19日-06号

補正の主な内容は、歳出では、補正増で、公立諏訪東京理科大学関連事業費では、当初見込みより学生数が増えたことなどに伴う諏訪広域公立大学事務組合負担金1億8,290万9,000円。舗装修繕事業費では、令和年度実施予定していた上原下町線舗装修繕工事前倒し実施で7,000万円。道路橋法定点検委託事業費では、令和年度実施予定していた市道橋43橋の法定点検前倒し実施で2,000万円。

茅野市議会 2021-03-09 03月09日-05号

選挙管理委員会事務局長(久保田好康) 若年層、いわゆる18、19とか、そういった10代の方々につきましては、特に周知活動の中で地元にあります諏訪東京理科大学などへパンフをお配りしたり、あるいは高校の3年生、そういった方々にも学校を通じてパンフをお届けしたりと、そういったような取組を進めておりますが、引き続き先ほど申し上げましたように鋭意取り組んでまいりたいというふうに考えております。

茅野市議会 2021-03-08 03月08日-04号

次に、公立諏訪東京理科大学学生皆さんについても、この場所でお尋ねしたいと思います。 理科大生が、学校公立化することによって入学生が増えたということは非常にありがたいわけでありますけれども、理科大生皆さんが、本当にこの茅野市が学びやすい、それから、生活しやすい場所になっているかということで甚だ疑問であるということを感じているわけであります。

岡谷市議会 2021-03-03 03月03日-04号

そして、関係人口創出ものづくり人材育成確保事業では、若年層に対するものづくり製作体験実施として、諏訪市町村内の小中学生対象に、ロケットを題材としたワークショップを行うとともに、3月13、14日には、公立諏訪東京理科大学連携をし、ロボット製作プログラミングを行うロボット創造教室を開催する予定としております。

岡谷市議会 2021-02-08 02月16日-01号

連携の強化では、2年目となりますモノづくり集積地SUWAヒトづくりプロジェクトとして、信州大学公立諏訪東京理科大学、NPO諏訪圏ものづくり推進機構諏訪圏内市町村との連携により、引き続き小型ロケット製作を通じた技術力向上提案型技術者育成、また、若者対象としたキャリア育成プログラムの開発に取り組むほか、地域製造業のプロモーション、ブランディングを強化し、稼ぐ力の向上を図ってまいります。 

岡谷市議会 2020-12-14 12月14日-05号

それから、4番目の今後の事業展開でございますけれども、市内には長野県工業技術総合センター、それから圏域内には公立諏訪東京理科大学等もありまして、広域においても本市もこの大学の運営に関わっております。これらとの連携役割分担等につきましてお尋ねをしたいと思います。 ○議長(渡辺太郎議員) 藤岡産業振興部長

茅野市議会 2020-12-11 12月11日-05号

茅野市には古くから愛されてきた観光地や約1万戸の別荘、そして諏訪東京理科大学があり、潜在的には関係人口は決して少なくありません。こうした関係人口層に繰り返し求められるような返礼品を造成するとともに、情報発信に努めていきたいというふうに考えております。 茅野市のふるさと納税のこれまでの実績推移を見ますと、年度ごと実績が安定をしておりません。これはまだ伸びしろがあるというふうにも考えられます。

茅野市議会 2020-12-10 12月10日-04号

やっぱり物にはその市町村ごとに限界があって、茅野市というところにふるさと納税で三つの大きな多く応募いただけるもの、お肉と魚介類とお酒みたいなものがあるんですけれども、なかなかそういうものがない自治体、茅野市もそれに含まれると思いますけれども、そういうような状況ですので、事というか先ほどの別荘地管理作業券みたいなものとか、例えばなんですけれども、ここには公立諏訪東京理科大学がありますけれども、その

岡谷市議会 2020-12-08 12月08日-03号

現在、コロナ禍において予定どおり事業実施できていない状況ではありますが、先日、信州大学連携し、湊小学校においてモデルロケット教室を開催したほか、今後は公立保諏訪東京理科大学とも連携をする中、地元企業若手技術者なども参加いただき、学生企業の交流を深めながら産学連携でアナログとIT技術の融合によるロボットキッドを開発し、諏訪圏域全体の子供たちものづくりの面白さを体験してもらえるようなセミナーや

諏訪市議会 2020-11-30 令和 2年第 6回定例会−11月30日-02号

なお、GIGAスクール構想に伴う児童・生徒用タブレット端末活用に当たりまして、次年度諏訪東京理科大学との連携によるプログラミング学習及びICT教育実践研究、そして市教職員会に置かれましたICT教育委員会を中心とした研修の企画、さらにこれは仮称ですが、ICT教育推進協議会の立ち上げ、そして各校のコミュニティスクールの中にあります教育支援を目的としたボランティア組織、これを立ち上げてまいりますけれども

岡谷市議会 2020-10-05 10月05日-06号

なお、行政評価システムの課題として、15年を超える運用の中で、評価結果が改革や改善に結びつきにくい部分があることから、公立諏訪東京理科大学協力を得ながら、岡谷市、諏訪市、茅野市の行政評価システム担当者等による、「3市合同行政評価研究会」において、調査・研究等を進めているところである、とのことでありました。 次に、防犯灯について。 

茅野市議会 2020-09-08 09月08日-05号

公立諏訪東京理科大学学生や15歳から18歳までの若い世代茅野市内就職を考える条件として、公共交通充実が求められている。また、若者茅野市に残ってもらうためにも、地域公共交通充実させることは欠かすことができないと考えます。より多くの方に御利用いただくことによって事業として成立させ、持続可能なシステム、こうしたものをつくり上げていくことも重要であるというふうに考えております。 

茅野市議会 2020-09-04 09月04日-03号

公立諏訪東京理科大学学生や15歳から18歳までの若い世代の方に、茅野市内就職を考える条件として聞いたところ、公共交通充実が最も多い回答でありました。若者茅野市に残ってもらうためにも、公共交通充実させることは欠かすことができないと考えております。また、より多くの方に御利用いただくことによって事業として成立させ、持続可能なシステムを目指すべきだというふうに考えています。 

諏訪市議会 2020-09-01 令和 2年第 4回定例会−09月01日-04号

まず産学官連携事業といたしまして、平成30年度から公立諏訪東京理科大学企業見学ツアー実施しておりまして、昨年は8月に25名の学生市内3社を見学いただきました。本年度見学ツアーにつきましては、コロナ禍のため中止としましたが、企業見学ツアーからインターンシップへつながる好循環が生まれておりますので、コロナ感染症状況を注視しながら産学連携による雇用創出に取り組みたいと思っております。  

諏訪市議会 2020-08-31 令和 2年第 4回定例会−08月31日-03号

そこで、諏訪市におけるICT教育の定着と推進を図るために、公立諏訪東京理科大学に御協力をいただきまして、専門知識を持つ学識経験者と各小学校ICTを担当する教職員で構成するICT教育推進協議会、これは仮の名前ですが、この協議会を立ち上げる準備を今進めております。そして、まずは市内小中学校においてモデル校を決め、広く市内小中学校に波及させていく仕組みを検討したいと考えているところです。