4142件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-20 令和 元年第 3回定例会−09月20日-04号

4、贈与条件でございますが、贈与物件は、所有権移転の日から10年間、村営住宅及び共同施設として使用しなければならないということでございます。  令和元年9月20日 提出 松川村長名。  以上でございます。 ○議長(平林寛也君) 説明が終わりましたので、質疑を行います。質疑はありませんか。                 (「なし」の声あり) ○議長(平林寛也君) 質疑なしと認めます。  

松川村議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会−09月19日-03号

県から市町村に払う条件といたしまして、市町村制度を設ける必要があるということでございます。 ○議長(平林寛也君) 梨子田長生議員。 ◆2番(梨子田長生君) そうしますと、この補助金の内容なんですが、ドナードナーが勤務する事業所に対してはどのようになっているか、お願いします。 ○議長(平林寛也君) 福祉課長

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

ですから、そういう前提条件があるということでやる必要があるんではないかということで、今言いました警戒レベル3や4が出た場合に、どうすればいいかというようなことについて、住民の皆さんに対する啓蒙といいますか対策といいますか、そういうことについては考えられているんでしょうか。 ○議長(平林寛也君) 村長。 ◎村長(平林明人君) 警戒レベルが1から5までになりました。3が出たときにはどこへ行くか。

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

しかし、給料など労働条件は正規職員との間で差が設けられ、さまざまな問題が生じております。  今回の法改正は、先ほどおっしゃられていましたように、こうした問題を統一するものであります。住民の暮らしや命に直接かかわる現場の業務の多くを会計年度任用職員に置きかえるというもので、住民の暮らしに密着した仕事の多くを非正規職員に担わせることを正当化するという問題点はあります。

諏訪市議会 2019-06-26 令和 元年第 3回定例会−06月26日-06号

諏訪市において、子供を預ける親の思いの第1条件である子供安全保育の質の確保を鑑みた上でとられた条例の改正と理解し、委員長報告に賛成いたします。 ○伊藤浩平 議長  討論はございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○伊藤浩平 議長  これをもって討論を終結いたします。  これより議案第27号を起立により採決いたします。本案に対する委員長の報告は可決であります。

松川村議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

さまざまな条件の中で、政府自身も日本経済の後退を認めており、そしてまた先ほど言いましたように、消費税を必要とする立場の学者、専門家も含めて、政府部内からも、このような経済状況の中では引き上げをすべきではないという意見が起こっております。また、どの世論調査を見ましても、こういう経済状況の中での引き上げはすべきでないという回答が多数を占めております。  

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

また、片羽保育園でこれまで行ってまいりました3歳未満児の一時保育事業につきまして、平成28年度からは豊田保育園でも開始をしておりますけれども、3歳未満児の保育については、職員の配置基準などが手厚く定められておりますために、新たに保育士を確保したり非常勤職員の任用条件を見直したりするなど、対応しているところでございます。  

松川村議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

ALTの2人の教え方が全く違っておりましたので、私は雇用条件契約条件が2人全く違うのかなということを考えてしまいました。  質問をいたします。松川村のALTの契約雇用条件をお聞きいたします。 ○議長(平林寛也君) 教育次長。 ◎教育次長(古畑元大君) それでは、外国語指導助手契約の業務内容でお答えをしたいと思います。

諏訪市議会 2019-06-13 令和 元年第 3回定例会−06月13日-02号

〔「議長3番」の発言あり〕 ○伊藤浩平 議長  井上登議員 ◆3番(井上登議員) 連携施設のいわゆる条件というか要件にはどのようなものがあるのですか。 ○伊藤浩平 議長  健康福祉部長 ◎関隆雄 健康福祉部長  先ほど議員質問にありました家庭保育事業につきましては、それぞれ小規模保育事業ですとか家庭保育事業、また事業所内保育事業などの4類型がございます。

原村議会 2019-06-12 令和 元年第 2回定例会−06月12日-04号

今後の村づくりの中で、老人医療費特別給付金の支給条件の見直し、子育て支援センターの整備、そして景観計画の策定や交通インフラの整備など多くの課題を抱えております。これらの課題に対しまして、19期の議員の皆様とともに原村のさらなる発展のために、議会行政が二元代表制の車輪の両輪となって、ともに努力してまいりたいと強く思う次第でございます。

原村議会 2019-05-31 令和 元年第 2回定例会−05月31日-01号

また、次の大きな課題でありました老人医療費特別給付金の支給条件の見直しであります。支給開始年齢を段階的に70歳に引き上げさせていただきました。支給に充当する財源は村税等の自主財源であり、国・県等の補助はありません。現状としまして支給総額の削減には至っておらず、厳しい財政状況が続いている状況でございます。

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

いろんな条件を考慮すると、今後の見通しはかなり厳しいものと考えざるを得ません。村の方針としまして、県から示される納付金や標準税率との差や影響は検証するとされておりますが、その内容も含めて今後の見通しについて教えてください。 ○議長(平林寛也君) 住民課長。 ◎住民課長(宮澤政洋君) それでは、お答えいたします。  

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

例えば非常勤職員の勤務条件とか何か例えば問題があった場合ですよね、民間では労働基準監督署に行けばいろいろな相談に乗ってもらったりとかするわけですけれども、今行政については、そういう場所がないというようなことも思っております。また、自治体ごとにそういう制度首長の考えによっていろいろな勤務制度、勤務条件が整備されている。

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

そこで、今後人を呼び込み、人に選ばれる地域づくりの推進に、条件整備をしていかなければならないわけでありますけれども。先ほどお話があったような定住の促進、あるいは移住の促進、それから村の魅力発信。それから、そういったことを含めて人口増を進めていくということで、原村でも子育て支援センター建設、計画検討しているわけでありますけれども。