273件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅野市議会 2021-02-24 02月24日-01号

第11条第1項は、常勤特別職職員給料月額期間を限って減額することを定めるもので、令和3年4月1日から令和5年4月29日までの現市長在任期間中におきまして、市長、副市長及び教育長給料月額について、本則第3条の常勤特別職職員給料月額を定める規定にかかわらず、別表第1に規定する給料月額から、市長においては100分の10、副市長においては100分の7、教育長においては100分の3に相当する

上田市議会 2021-02-19 02月19日-趣旨説明-01号

また、本則に1条を加え第3条とする改正は、認定こども園であるちぐさ幼稚園保育料について、上田保育所条例中、保育料額等について規定する第5条、保育料の減額または免除について規定する第6条及び保育料の還付について規定する第7条についての規定を準用することを定めたものでございます。 続きまして、第2条の上田保育所条例の一部改正について改正内容を申し上げます。

塩尻市議会 2020-12-21 12月21日-06号

委員より、今回の改正文言整理ということであるが、延滞金割合等について条例の中にうたわないのかとの質間に、延滞金割合条例本則に定められているが、附則の中で延滞金特例が定められている。なお、特定基準割合の数値については、毎年、財務大臣が告示した内容によって翌年の割合が決定される仕組みとなっているとの答弁があり、これを了承しました。 

松川村議会 2020-06-09 令和 2年第 2回定例会−06月09日-01号

上段、2目民生費国庫補助金3節子育て世帯への臨時特別給付金事業補助金1,303万2,000円は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた子育て世帯を支援する取組としまして、児童手当本則給付を受給する世帯へ、対象児童1人当たり1万円を上乗せする臨時特別給付金に係る補助金として、事業費1,180万円、事務費123万2,000円を追加計上するものでございます。  歳入につきましては以上です。  

岡谷市議会 2020-06-03 06月10日-01号

そう考えると、ちょっと極論かもしれないんですが、岡谷市があえて国が示す条例改正の案みたいなものに準じて対応しなくても、岡谷市はしっかりと連携施設を確保しなければいけないという本則のままで、条例改正を今回見送ってもというような選択肢もあるような気がするんですけれども、そういうことは考えられなかったのか。

箕輪町議会 2020-06-01 06月01日-01号

今回の傷病手当金特例的なものとなりますので、本則ではなく、附則に追加をする形で、改正を行っております。まず今まで附則項立てで構成をされておりましたが、今回の改正内容が複雑になりますので、条立てに修正をいたしました。現行の第1項から3項は第1条から第3条に変更をいたしました。傷病手当金に関する部分は、改正案の第4条からとなっております。

諏訪市議会 2020-06-01 令和 2年第 2回定例会−06月01日-01号

次に、民生費補正額6,456万9,000円で、児童手当本則給付受給世帯に対し1万円を支給する子育て世帯臨時特別給付金に係る給付費及び事務費を計上いたしました。  商工費補正額4,320万円で、県からの休業要請等に応じた事業者に対し支給する協力金等に係る県への負担金を計上いたしました。  

大町市議会 2020-02-26 02月26日-03号

これに基づいて職員一人一人が地方自治法本則にのっとり、最小の経費で最大の効果を上げる、これを実現するため、効率的かつ効果的な財源の配分を行い、選択と集中を徹底し、めり張りのある予算編成を行うということを定め、全庁からの予算要求に対して必要性緊急性、さらには持続可能性など、様々な視点から厳密な精査を行い、一般会計をはじめ8つの特別会計企業会計歳入歳出予算を編成しました。

下諏訪町議会 2020-02-21 令和 2年 3月定例会−02月21日-01号

附則第4項は、下諏訪文化財保護条例の一部改正で、第5条第1号中「民俗文化財史跡」は、民俗文化財史跡を区別するため「民俗文化財史跡」に改め、有形無形指定文化財指定申請書に記載する事項として、「公開又は活用の方法」を加えるとともに、本則中におけます「教育委員会」等の表現を「町長」に改める文言整理を行います。  

大町市議会 2019-11-26 11月26日-01号

議案第55号 重要文化財中村家住宅管理条例の一部を改正する条例制定につきましては、従前、観覧料を徴収しないものの規定が備考において規定されていたものを、本則6条で規定し直すとともに、高校生利用の促進を図るため、市内に住所を有する高校生についての規定を加えるとともに大人の観覧料改正しております。 

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

令和元年度において低所得者にかかわる被保険者均等割軽減特例見直しが行われることとなり、後期高齢者保険料均等割9割軽減及び8.5割軽減について、介護保険料軽減の拡充や年金生活者支援給付金支給とあわせて見直しを実施することとし、令和元年10月から軽減特例にかかわる国庫補助を廃止し、後期高齢者保険料本則の7割軽減とするなどの課長説明がありました。  

須坂市議会 2019-03-22 03月22日-06号

所得33万円以下、年金168万円以下の低年金者均等割特例軽減のうち、9割軽減、8.5割軽減対象者3,011人を3年間で7割軽減本則にする見直しがされることで、医療費が1割負担、1.5割負担で済んでいたものが3割負担になります。そのうち2019年度は世帯の被保険者全員所得なし、1,318人の9割軽減を8割にする均等割4,090円が8,181円になります。

安曇野市議会 2019-03-20 03月20日-07号

自治体には簡易課税は適用されず本則課税となるので、納付すべき消費税額に等しい料金値上げをしない場合、本市がその差額分の損失をこうむることになり、その穴埋めは他の事業に影響することになります。 利用料の徴収という取引が現に存在しているのに、公民館の利用は無料であるべきで、だから、消費税等を転嫁すべきではないというのはボタンのかけ違いです。

岡谷市議会 2019-02-28 02月28日-06号

それで、激変緩和措置がだんだん縮小されていくというか、そういう言い方ですが、だんだん本則に戻してくと言うと変なんですが、国や県の財政支援を圧縮して、もっと直接的に加入者から国保税を徴収して県に納めろというようなことが続いていく、要は来年も再来年も岡谷市の国保税は上がっていくということになると思うんですが、そんなことがあっては私は決してならないと思うんですが、そのことについて改めてお聞きしておきたいと

諏訪市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号

議案第73号は、人事院勧告の今年度改定分に係る一般職職員月例給勤勉手当が国の一般職給与改正法と同様、条例本則改正され、そのほか関連する事項附則改正されるものであります。  議案第74号は、議案第71号から議案第73号の議員報酬並びに特別職一般職員給与改定及び人事異動による給与費が補正されるものであります。