227件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅野市議会 2020-06-16 06月16日-04号

そのためには介護予防、これが本丸になると思いますが、茅野市の取組はどうなっていますか。 ○議長野沢明夫) 健康福祉部長。 ◎健康福祉部長両角直樹) 代表的な介護予防取組といたしましては、健康熟年大学認知症予防事業、いきいき健幸ルーム等々の事業がございます。令和年度の実績を見ますと、合わせて1,244回実施されています。延べ1万3,640名の方が御利用いただいているところでございます。

茅野市議会 2020-06-15 06月15日-03号

この林地開発手続は、環境アセスを受け、最後のとりで、本丸はここにあるとも言われております。そんな中、この林地開発手続が国の通達により、4月から尾根の森林を残すなど、新たな許認可基準が導入されることになりました。 そこで、今回の質問ですが、この四賀ソーラー事業がこの新基準に適用されるのか、詳細のほどをお知らせいただきたいと思います。さらに、適用される場合、市としてどのような対応をされるのか。

松本市議会 2020-03-06 03月06日-05号

医療者を松本丸の船長に迎え、大海原に船出することに不安を感じられた多くの方々がいらっしゃったとしても、当然のことと思います。そうした中での初登庁に際しましては、松本市のかじ取りを担う重責に改めて身を引き締め、矜持と謙虚さを持って市政運営に当たることを決意した我が身の姿が、今も鮮明に脳裏に蘇ってまいります。 

安曇野市議会 2020-03-04 03月04日-04号

それでは、次は本丸、維持管理費に係る財源の調達です。 引き続き、財政部長にお聞きします。 まず、現在の市の地域公共交通デマンド運行のあづみんほか、「ほか」がありますが、あづみんについて、この運行に関わる経費、維持管理費ということになるかと思いますが、これに対して、国・県からの補助金等の支援はあるのか、特定財源はあるのか、お聞きいたします。 ○副議長小松芳樹) 財政部長

伊那市議会 2019-12-06 12月06日-04号

公園内には二の丸から本丸に渡る桜の雲の橋と書いた「桜雲橋」がありますが、まさにその字のごとく、サクラが雲のごとく空を覆い、見事に咲いていました。 近年はサクラの樹勢が衰えたのか、昔のような花を見ることができません。市では日本花の会などの専門家で構成する「さくら専門指導委員会」で、計画的に公園内のサクラ管理に取り組んでいることは理解しています。 

上田市議会 2019-10-01 03月04日-一般質問-02号

今回の寄附金の使途についての寄附者意向でございますが、上田城上田市民のシンボルであり、ぜひ残る本丸隅櫓早期復元をしてほしいとのご要望をいただいております。上田市、上田教育委員会といたしましては、寄附者意向に沿うことができるよう鋭意取り組んでまいりたいと考えております。 次に、隅櫓復元に向けての課題解決策と見通しについてお答えいたします。

松本市議会 2019-09-20 09月20日-05号

次に、議案第15号 令和年度松本松本城特別会計補正予算(第1号)につきましては、松本城美観保持利用者安全確保のため、本丸庭園などの支障木撤去舗装済み園路以外へ砂利を敷設する工事を行うもの、また条例の規定に基づき平成30年度決算に伴う繰越金の2分の1を松本城施設整備基金へ積み立てるものなどであり、異議なく可決すべきものと決しました。 最後に、請願について申し上げます。 

松本市議会 2019-09-11 09月11日-04号

現在、松本城公園内には、議員からご紹介がありました黒門南側トイレのほかに、本丸内に2カ所、二の丸内に2カ所など、計5カ所、また開智駐車場など公園外に2カ所を加え、計7カ所設置しております。 博物館の移転後につきましては、これらのトイレをご案内するなど、丁寧な対応に努めてまいります。 以上でございます。 ○議長村上幸雄) 小林議員

松本市議会 2019-09-09 09月09日-02号

現在有料区域に設定しております本丸庭園内への観光客出入り口は、南側黒門のみとなっております。本丸庭園は、この黒門のほかに、赤い橋のある埋門、そして、ただいま議員からご紹介のありました北門の合計2カ所でございます。ご承知のとおり、埋門は耐震性の問題により現在閉鎖をしており、また北門は、業者搬入口緊急車両進入口などとして、通行は車両に限定しております。 

小諸市議会 2019-09-03 09月03日-03号

この写真は、遊歩道から、主郭、本丸を見上げて撮った写真であります。左上が平成28年9月25日、先ほどの記念講演があったときと同じ日の写真です。石垣がきれいに見えています。右下を見てください。これが今の写真です。やはり、草が刈り切れていません。そして、刈り取った草が片付けられていませんので、どうしても石垣がはっきり見えない。 

飯山市議会 2019-06-20 06月20日-04号

◆3番(岸田眞紀)  本丸にあります葵神社対応はどうなっているのでしょうか、お聞きします。 ○議長渋川芳三)  坪根建設水道部長。 ◎建設水道部長坪根富士夫)  計画策定後、地元氏子総代役員さんとは協議を進めてきております。ことしの5月にも、経過や今後の方針について話し合いを行いました。これからも引き続き話し合いを行う中で、最善の方向に進むよう対応してまいりたいと考えております。

安曇野市議会 2019-06-18 06月18日-03号

今回は、多くの子供たちが通い、その大半の時間を過ごす学校いわば本丸である学校教育に焦点を当てます。 文部科学省の定める新学習指導要領、以後、新要領と言いますが、2020年度から小学校、2021年度からは中学校で全面実施されると。今回の改訂の最も特徴的な点、これ読み込んできました。「主体的・対話的で深い学び」そういう学びのあり方について定めたことです。

松本市議会 2019-06-17 06月17日-02号

また、アプリ利用案内につきましては、アプリ公開時から本丸庭園など、松本城敷地内での案内表示公式ホームページへの掲載、チラシ配布などを行っております。また、近年増加する外国人観光客の皆様への対応といたしましては、英語表記チラシ松本城管理事務所で配布しているほか、昨年度からはタブレット端末を活用した通訳ボランティアによるアプリ利用方法の説明も行っているところでございます。 

小諸市議会 2019-06-03 06月03日-02号

本丸跡とかがあります。左のほうに遊園地とか動物園がある。馬場がここにありまして、西側の斜面がここで、遊歩道をこのように下りていきます。ここに西浦ダムがありまして、その下の敷地まで行くことができます。 これもちょっと担当と話ししたんですが、私こういうふうに下りていきまして、この遊子の道というのを上がってこれるのかなと思ったんですが、この遊子の道は今は存在しておりませんでした。

松本市議会 2018-12-20 12月20日-05号

さらに11月には、サッカーJリーグ松本雅FC見事J優勝とJ1への昇格を果たされ、今月9日には中心市街地及び松本城本丸庭園において優勝パレード報告会が盛大に行われましたことは、記憶に新しいところでございます。 これらのことは、松本市民にとりまして非常にうれしい出来事であったものと思いますし、私にとっても大変な喜びでございました。 一方で、本年は多くの災害に見舞われた年でございました。 

松本市議会 2018-09-12 09月12日-04号

本丸二の丸御殿のあったところなら植栽するということもありますけれども、石垣の上に植栽ということはちょっと考えづらいので、石垣保護のために、これは取り除いていくことが正しい選択肢であるというふうに思います。どのように対応するか、ぜひお伺いをしたいと思います。 4日の台風21号、この市役所正面の柳の木が裂けるようにして倒れてしまいました。

飯山市議会 2018-06-15 06月15日-02号

建設水道部長坪根富士夫)  まず、影響する点ですが、指定されている本丸、二の丸では、形状変更する場合には県教育委員会の許可が必要となります。有利な点としましては、指定を受けていることで、城址としての価値が上がることや、今後の町なか観光の拠点として、情報発信の幅が広がるというメリットがあると考えております。 ○議長佐藤正夫)  上松議員

小諸市議会 2018-06-14 06月14日-03号

そして、この3者協定事業の一環として、長野大学が小諸城本丸石垣レーザー測量を実施しましたので、その成果資料についても、今後の小諸城址懐古園名勝指定に向けた調査にも役立てていきたいと考えています。 市民との協働・連携に当たっては、市民に本市の歴史文化文化財について知っていただき、文化財保護への関心を高めてもらうことが何よりも重要な課題です。

塩尻市議会 2018-06-14 06月14日-04号

伝統を承継していくために、いろんなこともやっているという形の中で、名古屋本丸が完成したということで、この間新聞にも報道されました。工事中に私どもの会派で視察に行かせていただきました。木曽の漆器がどこに使われているかなとかいろんなことを見てきましたけど、どこにも、まだ工事中であったので、どこにどういうふうに使っているかもはっきりしなくて、建設のよく看板が張られます。

塩尻市議会 2018-06-12 06月12日-02号

しかしながら、このたび竣工いたしました名古屋城本丸御殿復元工事などの文化財修復事業につきましては、収益事業として位置づけれられているものの、伝統的地場産業を将来に向けて保持していく上での人材育成や、多くのメディアに取り上げられる広告宣伝効果から、本市の認知度向上に重要な役割を果たしているものと評価しております。