144件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊那市議会 2019-12-04 12月04日-02号

で、道路利用者があっての道の駅でございますので、基本的には道路開通に合わせた開設を目指すということになりますが、場所によっては道路開通時期あるいは整備進捗状況を見据えながら、施設運営体制もまた景観環境などのさまざまな状況から総合的に判断をし、決定をしてまいりたいと思います。 ○議長黒河内浩君) 原議員。 ◆5番(原一馬君) ぜひ、検討していっていただきたいと思っております。 

上田市議会 2019-11-02 12月03日-一般質問-03号

そして、またこの役割につきましては、通勤通学あるいは高齢者のための生活、交通の役割を持っており、教育文化景観環境、住民協働の場、そして観光誘客など欠くことのできない大切な地域資源であり、財産であります。 災害直後から、市民上田市にゆかりのある皆様から大変多くの応援をいただいておりまして、その輪が広がってきております。

上田市議会 2018-12-31 10月04日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、採決

上田市においても森林を伐採し、山林に太陽光発電設備設置する計画がありますが、景観環境及び防災に対する懸念が払拭されておらず、最も優先すべき地域住民生命財産を守ることに十分対応しているとは言えません。 よって、国においては太陽光発電設備について、景観環境及び防災上の観点からの適正な措置がなされるよう強く要望するものであります。 案文はお手元に配付のとおりであります。

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

御柱の御用材の維持、育成を兼ねた森づくり、町の景観環境向上を目指す緑化推進などは、年間を通じて機会あるごとに取り組んでいただけたらと期待しています。  大平棚木場上でのモミノキの植樹は、例年だとずっと山深い場所での作業だったのですが、今回は子供さんや女性にも参加いただける場所で、たくさんの方々が力を合わせ楽しみながら作業することができました。

諏訪市議会 2018-06-12 平成30年第 2回定例会−06月12日-04号

それでは次に、ソーラーパネル等景観環境等への配慮に対する取り組みについてお伺いをします。  最近では当たり前に目にするこのソーラーパネルですが、山腹に設置されたり、平地にぽつんと存在したりと、異質に感じるものも中には存在いたします。市では設置に関するガイドラインを設けていると思いますが、拘束力はどの程度あるのか。

諏訪市議会 2018-06-04 平成30年第 2回定例会-06月04日-目次

       │(3)更生保護への取り組みについて             │ │   │       │(4)関連機関等との連携、協力について           │ │   │       │2.市内環境整備への取り組みについて            │ │   │       │(1)市有林整備への取り組みについて            │ │   │       │(2)ソーラーパネル等景観

上田市議会 2018-04-01 12月03日-一般質問-02号

市のガイドライン防災景観環境等の観点から、発電施設設置されることにより周囲に甚大な影響が想定される地域などを立地が望ましくない、立地を避けるべきエリアレッドエリアについて示しております。周辺住民生命財産を守ることは行政として最も優先すべき事項です。こうした役割を市は責任を持って果たしていかなければなりません。

上田市議会 2018-03-01 02月05日-趣旨説明-01号

一方、太陽光発電事業が急増している状況を受け、防災景観環境等の観点から「立地を避けるべきエリア」などを示した「太陽光発電施設適正導入ガイドライン」を昨年4月に県内では初めて策定・公表いたしました。今後も、このガイドラインに基づいた適正な事業実施事業者に対し求めていくことが重要であります。 

飯山市議会 2017-12-12 12月12日-02号

このような条例をつくりながら、地域住民の安心・安全、そして景観環境を守るために企業側への行政指導を徹底できるようお願いいたしまして、次の大きな項目3つ目項目に入ります。 3項目は、英語導入全国学力テストについてであります。 文科省は、11月28日、平成30年度の全国学力テスト実施要領変更点を公表いたしました。

諏訪市議会 2017-12-04 平成29年第 5回定例会−12月04日-03号

今、議員御指摘の市が仮に税金を投入するというとき、市が解体することに対する市民への説明という観点では、霧ヶ峰の特性ですとか観光景観環境保全という観点から、一定市民方々理解は得られると判断をしております。  一方で、その3件をいっときに市が解体するのは、これはやはり財政的にも無理な話です。また、その所有者3件それぞれに状況が違っております。

箕輪町議会 2017-09-11 09月11日-02号

また富田、下古田等を見て歩いてみましても景観環境を求める小規模開発可能な地域が想定されるわけであります。地域一定の人口が確保できることで保育園、学校、その他福祉施設教育施設が容易とされるわけであります。地域の規模の確保が今後大事になるわけであります。このようなことから、この時こそ町の土地開発公社の出番ではないかと考えるわけであります。