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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

これは例えば外国から来たお子さんが、日本語授業の中で日本語を体験することで日本語が早く覚えていけるように、子供たちも英語授業の中でオール・イングリッシュによる授業をすれば、なお子供たちが英語に親しみやすくなるんじゃないか、そんなことを思いながら、これからの指導要領に合わせて工夫、改善しながら進めていきたいと、そんなふうな考えでおります。以上です。 ○副議長 中山議員

諏訪市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回定例会−12月11日-06号

我がまちでは今回で4回目の聖火リレーとなりますが、聖火は平和、団結、友愛などオリンピックの理想のシンボルであり、ホープ・ライツ・アワー・ウエー、日本語希望の道をつなごうとのコンセプトとともに、次代を担う子供たちが支え合い、認め合い、高め合う心を持って新たな時代を創造していく道しるべとして諏訪市を初め諏訪圏域に広がり、輝き続けてほしいと願っております。  

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

◆増沢議員 教育委員会は毎年、小中学校を通じて就学援助制度の趣旨徹底のため、日本語での案内文書を配布していると思います。先ほどのお話のとおりです。報道によりますと、県下19市のうち外国語版案内文書があると答えたのは8市で、ないとしていたのは岡谷市、小諸市など11市だったということが報道されました。須坂市などなどでは、英語ポルトガル語中国語タイ語などの案内文書を用意しているとのことです。  

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

現在市で行っております対応としましては、諏訪市のホームページは日本語を抜かしまして4カ国語の対応になっております。このほか、議員おっしゃられた市民課での配布、それから生活環境課での配布、こちらも含めまして、今後いい方法を見つけながら対応をしてまいりたいと思いますのでよろしくお願いいたします。以上です。              

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

その周知のためには、障がいや、それから使用言語などに応じたきめ細やかな配慮が必要なわけで、それは点字版であり、テキスト版であり、音声版、映像版、それから各国語版、または易しい日本語版、そういうふうなものをそういうバージョンで、いろんな形で早期に実施すべきではないかなというふうに思いますが、そのことについてはいかがでしょうか。 ○議長(小林庄三郎) 五味村長。 ◎村長(五味武雄) お答えします。

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

それから御存じのように、宮澤議員が池田町へ2年の専門学校をつくりたいということで、来年から情報技術学科日本語学科をやっていきたいということを新聞に出されております。そういう中で、この日本語学科の中へ、海外からの生徒を、子供たちの募集をかけていきたいということで、そして次の、来年、再来年には福祉学科もつくっていきたいというように出されておるのも、多分議員、御存じだというように思います。  

諏訪市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会−09月18日-05号

中学校については、普通教室にLD教室2室、日本語教室1室を加えた167室、事務室33室、特別教室6室の計206室で積算したとの答弁です。  キュービクル等の高圧受電設備についてはの問いに対し、保育園は現在城南保育園のみ対応している。全体の電気量を見込む中で、少なくとも湖南、豊田、片羽、中洲の4園は追加して切りかえる。

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

今後も日本語が話せない外国人の皆さんが、円滑にコミュニケーションが図れるサポートを行ってまいりたいと考えております。以上でございます。 ○議長 森 安夫議員。 ◆森議員 続いて、先ほどちょっと町長も触れていただきましたけれども、外国人のですね、固定資産の所有状況についてお伺いいたします。

松川村議会 2017-09-07 平成29年第 3回定例会-09月07日-01号

節7賃金34万4,000円でございますが、中学校海外からの転入生を受け入れるに当たり、事業の補助及び日本語指導を行う加配教員手当てするための賃金でございます。  節8報償費10万円でございますが、先ほどの小中学校コミュニティ・スクールのコーディネーターへの謝礼でございます。  

諏訪市議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会−06月13日-04号

そして、さらに諏訪市には長野市松本市、上田市、諏訪市と県下に4校しかない外国人語学留学生対象の日本語習得の語学専門学校がございます。これは南信にはほかにございませんし、長野県歴史をもって今180名ぐらいの方が勉強にいそしみ、さらにある意味では労働力としての供給も担っていると聞いていますが、この辺の捉え方はどのようにしているのか。実態について、わかる範囲でお答え願いたいと思います。

下諏訪町議会 2017-03-09 平成29年 3月定例会−03月09日-04号

英語の案内看板につきましては、公共サインの設置事業で設置した町内の案内看板約40枚ほどございますが、この多くは日本語、絵文字英語を併記したものとなっております。施設の案内や説明文については、英訳が大変難しい部分もありますので、今後どのような方法がいいのか、検討はしたいと考えております。  

原村議会 2017-03-03 平成29年第 1回定例会−03月03日-04号

これまたすごい漠然とした質問で申しわけないんですけれども、信州デスティネーションキャンペーンということでデスティネーションという言葉を日本語にすると、目的地というような形になるということで目的地と書いたわけですけれども。デスティネーション、英語で類似語を探すと、ゴールであったりターゲットであったりターミナル、要は目的地というのは通過点ではなくて、たどり着く場所という意味を持っていると思います。  

松川村議会 2016-09-15 平成28年第 3回定例会-09月15日-03号

今の質問とやや関連しますが、拡充された安曇野ちひろ公園内を回ってみても、国道よりちひろ公園への案内板、主力建物や掲示板に日本語以外の言語が見当たらないのはちょっと時代おくれではないでしょうか。このようなことへの対応は、今が一番いいチャンスだと思いますが、いかがでしょうか。 ○議長白澤富貴子君) 経済課長

松川村議会 2016-06-21 平成28年第 2回定例会−06月21日-02号

現在、運営マニュアル日本語で言うと手順書になりますけれども、これは庁内で最終調整をしてございまして、昨年と同様に役場の職員が四、五名で、各訓練会場へ参りまして手順書を参加された皆さんと確認をしながら、初めは何をやるか、一月たったら次に何をやるかという手順に基づいて1つずつ確認をする訓練を予定してございます。 ○議長白澤富貴子君) 上田議員

下諏訪町議会 2016-06-17 平成28年 6月定例会−06月17日-05号

どの子にも健やかに育ってほしいという保護者や教職員地域住民の切実な願いにもかかわらず、学校現場では不登校などの課題が山積みし、障がいのある児童、生徒や日本語指導が必要な児童、生徒など特別な支援を必要とする子供が顕著に増加し、生徒指導面での課題等の複雑化、多様化が見られます。このような状況の中、教員子供と向き合う時間の確保が急務です。  

諏訪市議会 2016-06-15 平成28年第 2回定例会−06月15日-04号

また、避難誘導看板ということで、電柱取りつけ型スポンサー付避難所看板というものの設置を推進しているところですけれども、日本語英語中国語表記をしておりまして、さまざまな方々に対しての避難誘導に有効であると考えております。この看板は3月末現在、市内38カ所に設置してございます。さらに設置を進めてまいりたいと考えております。              

諏訪市議会 2015-12-08 平成27年第 6回定例会−12月08日-04号

次に、このほど世界経済フォーラムが世界観光競争力ランキングを発表した指標の一つに、英語でホスピリタリティー、日本語ではおもてなしが挙げられました。その中で日本の評価はビジネス上のおもてなしは世界一だが、国民の持つおもてなしは劣っているとのことです。2020年を迎えるに当たり、上質なおもてなしが勝負となるだろうと言っています。