4301件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

安曇野市議会 2022-12-13 12月13日-04号

症状、特性とうまく付き合い、日常生活を送るために、なるべく早い段階で気づき、生活訓練機能を高める訓練などの療育を始めることが求められています。ゼロから2歳頃の早期支援が効果的との事例もあることから、妊娠から出産、ゼロから2歳児の母子保健支援メニューを工夫し、子育ての不安を解消して、子供の特徴を親や周囲がより理解し、育成することが期待されますが、市ではどのような取組をしているでしょうか。

塩尻市議会 2022-12-13 12月13日-05号

塩尻市手話言語条例は、聴覚に障がいのある人が、日常生活社会生活の中で意思疎通を図るために使用する手話言語であるとの認識に基づき、市民一人一人が手話の理解に努め、耳が聞こえる人も聞こえない人もお互いを尊重し、心豊かに共生することを目指し、議員提案により本年4月1日に施行された条例であると認識をしております。 

安曇野市議会 2022-12-12 12月12日-03号

これまでも電力ガス食料品等価格高騰重点支援地方交付金等を活用して、日常生活に密接なエネルギー、食料品等価格高騰への支援が可能となっているところでございます。総合経済対策を踏まえて、推奨事業メニューの見直しもされ、LPガス価格上昇抑制に対しても負担軽減対策重点交付金等を活用できるようになりました。LPガスについては、後ほど改めてお伺いをしたいと思います。 

塩尻市議会 2022-12-12 12月12日-04号

指導する側の環境などを整備することと同時に、日常生活におけるデジタル機器との向き合い方にも注目する必要を感じております。令和4年度の全国学力学習状況調査報告書を拝見する機会をいただきました。200ページを超える量なのですが、その中にスマートフォンの使用に関する結果が掲載されております。小学6年生と中学3年生に、平日1日当たりの携帯電話スマートフォンでのSNSや動画視聴の時間を尋ねています。

塩尻市議会 2022-12-08 12月08日-02号

その中で、個人の価値観多様化や働くシニアの増加など、地域を取り巻く構造が大きく変化する中で、10年後の日常生活の困り事を想定しながら公的支援地域づくりの今後の在り方を検証し、地域共生社会の実現に向けたストーリーを誰もが共有できる地域福祉計画とすることを計画策定基本方針として関係課と共有をしたところであります。 

大町市議会 2022-12-07 12月07日-02号

まず、介護施設における感染抑制に向けた支援策としましては、大町病院に設置しております在宅医療介護連携支援センターと連携し、居宅支援事業所訪問系事業所対象感染症に関する必要な知識習得のための研修会を本年10月に開催したほか、北アルプス広域連合では、サービス利用者に対し、日常生活における感染対策広報誌を使って周知しているところでございます。 

飯田市議会 2022-12-06 12月06日-03号

ジェンダーギャップについては対象となる範囲が広いため、今回は家庭や地域などの日常生活における性別、役割分担認識と、それに基づいた観光、アンコンシャス・バイアス、無意識の思い込みや偏見、こういったことについてお聞きします。 実例として、3世代同居の場合に、祖父母世代子育て中の父母世代では、男女の役割、こういった感覚のあるなしも含め、世代によって認識は全然違います。

下諏訪町議会 2022-12-06 令和 4年12月定例会−12月06日-03号

社協介護保険事業介護予防日常生活支援総合事業独自事業のほかに、地域包括支援センター事業認知症地域支援ケア向上推進事業など諏訪広域連合及び町から委託されている事業在宅介護支援センター事業、ホームヘルプサービスなど町から委託されている事業、また指定管理者としての老人福祉センター管理・運営を担っているなど、まさに子供からお年寄りまで安心して暮らせる福祉まちづくりに大きな役割を担っていただいている

小諸市議会 2022-12-05 12月05日-02号

健康に心がけ、みんなで支え合うまちこもろについて   (1) 社会的弱者に適切な支援ができるための組織づくりについて     ①業務に携わる市職員人材育成およびメンタルヘルス対策はどうか     ②小諸社会福祉協議会社協)の役割をどのように捉えているか   (2) みんなで支え合う地域コミュニティについて     ①小諸高齢者クラブ連合会の今後をどのように捉えているか     ②介護予防日常生活支援総合事業

下諏訪町議会 2022-11-29 令和 4年12月定例会−11月29日-目次

│   │     │  │   │ │ │ │        │・高齢者・障がい者の日常生活支援│   │     │  │   │ │ │ │        │ および災害時のボランティアの確│   │     │  │   │ │ │ │        │ 保が必要だと考えるがいかがか。

小諸市議会 2022-09-27 09月27日-06号

たち何人も誰もが日常生活の中で予期せず犯罪に巻き込まれることがあります。犯罪の被害に遭うこともあれば、身に覚えもない罪で犯罪者として扱われ処罰されてしまうこともあることを強調したいと思います。私たちが安心して生活するには、罪を犯した人が適正に処罰されるだけでは足りず、万が一にも無実の人が断罪されいわれのない刑罰を強いられること、いわゆる冤罪があってはならないことを強調したいと思います。 

飯田市議会 2022-09-13 09月13日-02号

患者さんたち情報交換交流の場としてがんサロンを開催して、不安解消のためのお手伝いや、日常生活支援を積極的に行うのも緩和ケアの一環と考えていただきたいと思います。 ○議長(井坪隆君) 宮脇邦彦君。 ◆5番(宮脇邦彦君) がんを診断されたときからということで、緩和ケア、またチームサポートで取り組まれているという内容を伺いました。 

安曇野市議会 2022-09-13 09月13日-03号

政策部長渡辺守) 長野市のやまざと支援交付金でございますけれども、主に中山間地域対象に、長野市が地区で行われます、日常生活支障なく送るための課題を地元で解決するようなために行う公益的事業、それから、地域活性化推進員という方を雇用する場合の経費等について、事業費上限100万円、雇用の関係上限120万円ということで、一応決まっているようですけれども、そちらのほうを地元のほうへ交付しているというような

安曇野市議会 2022-09-12 09月12日-02号

1つは、骨や関節、筋肉、肺活量などの衰えや低下が原因で、歩行や立ち座りなどの日常生活支障が出てくる身体的フレイル2つ目は、記憶力認知機能低下、鬱などによる虚弱状態精神心理的フレイル3つ目は、社会的な孤立、経済力の不足、ひきこもりなどによる虚弱状態社会的フレイルです。 そこで、本市におけるフレイル対象者要因別割合について、保健医療部長に伺います。