275件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大町市議会 2021-06-17 06月17日-04号

この調査は、数値による回答のほかに、職員が日頃から感じている問題意識だとか要望などについて自由記載をする項目を設けておりまして、改善可能な内容につきましては優先的に進めているところでございます。 今後も引き続き、職員からの建設的な意見やアイデア、気軽に話し合える風通しのいい職場づくりや、そうした意見をボトムアップできるような環境整備に引き続き取り組んでまいりたいと思います。 以上であります。

小諸市議会 2021-03-02 03月02日-02号

改善策につきましては、第10次基本計画目標未達成に対する改善策ということでありますので、今後財政計画等を策定していく中で、改めて目標数値も定めることとなり、これに合わせて、対応策も検討することとなると考えております。 ただし、改善策の中でも、起債の繰上償還等、引き続き有効な対策等につきましては、継続して実施してまいりたいと考えております。 以上でございます。

下諏訪町議会 2020-12-18 令和 2年12月定例会−12月18日-04号

実現した場合の効率化合理化に関することにつきましては、総務とか会計とか議会などの業務が集約、一元化をされれば、事務処理人件費の面からは効率化合理化が図られる可能性があるということがあり、特別職に関する経費につきましても、それは合併後の自治体が条例をつくって、それによってということでございますけれども、効率化合理化につながる可能性が大いにあるかもしれないというふうに思いますけれども、具体的な数値

佐久市議会 2020-06-30 06月30日-06号

次に、経済部関係審査状況及び意見については、農業生産振興事業費について、農産物直売所におけるネット販売流通体制整備をするため、農産物販売サイト開設等経費であることを確認し、新型コロナウイルス影響でどの程度の影響を受けているか、また、数値は出ているかとの分科員からの質疑に対し、農産物については量での把握が難しいが、一方で価格において、花は4月、5月と落ち込みが激しく、2割から多い品目では

佐久市議会 2020-03-09 03月09日-03号

本市から排出される温室効果ガス排出量の総量につきましては、算出するために必要な国の公表数値が遡って改定されております。また、国の公表数値は、直近平成28年度になりますことから、基準年度であります平成25年度直近平成28年度数値をお答えいたします。 平成25年度における温室効果ガス排出量は69万1000トンとなっております。

伊那市議会 2020-02-25 02月25日-01号

続いて2の主な変更内容でございますが、(1)の計画期間の延長につきましては、当該計画の終期を令和年度までとするもの、(2)の指標等時点修正につきましては、別冊の計画書変更案、第3章及び第7章における人口や財政の推計を直近数値により置きかえるものであります。 なお、恐縮ではございますけれども、詳細につきましては後ほど御確認をいただければと存じます。 

小諸市議会 2019-09-02 09月02日-02号

平成30年度決算につきましては、ほぼ平年並みの決算規模となり、財政指標数値から判断しまして健全性が維持できたと考えております。 しかし、議員全員協議会でもご報告しましたとおり、第10次基本計画における財政目標のひとつである「市債残高、190億円以下」につきましては、目標額を1億300万円ほどオーバーしてしまいました。想定の範囲内ではあったとはいえ、重く受け止めているところでございます。 

茅野市議会 2019-08-28 08月28日-01号

報告書の111ページを見ていただければ、そこに今御説明した数値につきましては載ってございます。 審査の実施は、令和元年8月5日に行いました。 審査の方法、概要につきましては、健全化判断比率及び資金不足比率並びに各比率算定様式及び算定の基礎となる事項を記載した書類が適正に作成されているかどうかを主眼として審査いたしました。 

大町市議会 2019-06-18 06月18日-04号

第2期までは、市町村ごと数量目標数値を策定しましたが、第3次からは県で数量目標値を示しています。 大町市では、第5次総合計画農業振興を策定してありますが、大町市の農業の実態や、これからの大町市の食と農業・農村の目指す姿を実現するために、このような振興計画が重要な役割を果たすと思います。大町市第5次総合計画では、地域の特性を生かした農林水産業振興として定めています。

大町市議会 2019-06-17 06月17日-03号

こうしたことから、経営健全化計画1年目につきましては、全体としてはおおむね計画どおりに進んでおり、各種指標決算数値につきましては、計画をさらに上回る実績が見込める状況となっているところでございます。 次に、資金不足比率及び一時借入金の解消という目標達成向けた課題は何かとのお尋ねにお答えいたします。 

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

◎村長(五味武雄) 御質問の内容は非常に事務的なことでございますので、担当課長のほうから数値報告をさせます。 ○議長芳澤清人) 清水建設水道課長。 ◎建設水道課長清水英夫) お答えします。まず土地でありますが、道路用地以外の村有地、これについては村の登記になっているものと認識しております。道路用地につきましてですけれども、平成30年度末で384件の未登記があります。  

大町市議会 2019-02-26 02月26日-03号

試算に示されておりますが、プラスアルファの農作物を選定するに当たり、収穫時期における労力等の集中を避けるため、複数の品目を選定して組み合わせ、作業の時期をずらすなどの工夫についても触れられており、また、水稲育苗用のハウスを活用したミニトマトなどの利益性の高い品目を生産する具体例もこの中では示されておりまして、市といたしましては、その考え方や手法、数値について、妥当なものであるというふうに考えております

安曇野市議会 2018-12-12 12月12日-04号

これについてもまた引き続き、担当部署で伺って細かな数値を確認してまいりたいというふうに思います。 2017年度繰越金と基金を使い、2018年度には引き上げをしない。現に、こういうふうにやってきたわけですが、その点については大きく評価できるものと考えます。しかし、運営協議会に示された、担当部署から示された引き上げ数値は、新聞報道でも12.5%、こういう大幅な引き上げが必要になると。