305件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小諸市議会 2020-12-10 12月10日-04号

以前は東信教育事務所スクールソーシャルワーカーが1人という時代がありまして、それもそんなに昔ではありません。当時は、やはり対応し切れないよということをご本人から聞いたこともありますが、今これだけ数字が上がってくると、活動状況はどうでしょうか。 ○議長竹内健一議員)  教育長。 ◎教育長小林秀夫君)  市の教育委員会に籍を置いて活動してもらっています。

小諸市議会 2020-09-09 09月09日-03号

次に、スクールカウンセラー、これは東信教育事務所に席があり、各中学校区1名ずつ、状況に応じて派遣されていると思いますが、スクールカウンセラーは、4月以降、コロナ禍の中で、どのような活動が行われたでしょうか。どのような相談というか、やはり多くの相談があったということでしょうか。 ○議長竹内健一議員)  教育長

岡谷市議会 2020-06-18 06月18日-03号

それで、共同調達等もございますけれども、やはり現場の先生方、実際に使って授業を進める先生方にとっては、転勤のたびに違うものがそれぞれ用意してあるということは、これは避けなければならないかと考えるわけでありますが、実際には各自治体ばらばらに入っていくということになると、せめて例えば教育事務所単位ぐらいは統一されていくとか、そのほうが使い勝手の面でよろしいのかなと思います。

飯田市議会 2020-03-04 03月04日-02号

先月、南信教育事務所、飯田事務所のほうで、この飯田市の取組事例共有と、そうはいっても飯田下伊那で歩調を合わせていこうというところの研修会が行われました。そして、いろんな意見交換の中で、一律というよりは、こういった取組の中のいいところを少なくとも各14市町村でシェアをしながら子供たちにとってよいものを考えようという機運が立ち上がり、その方向で今年度もそれぞれの取組をしていきたいと考えています。

松本市議会 2020-02-26 02月26日-03号

さらに、松本教育委員会を初め、県の総合教育センターや中信教育事務所におきましても相談を受け付けております。 以上でございます。 ○議長村上幸雄) 上條敦重議員。 ◆10番(上條敦重) 〔登壇〕 お答えいただきました。 例え窓口がたくさんあったとしても、本人が決断して行動しなければなかなか難しいことがわかりました。 

伊那市議会 2019-12-04 12月04日-02号

また県の教育委員会南信教育事務所も、研修会を開催したところでございます。 市内小学校には全ての学校にALTを配置して、担任の取り組みを補助するようにしてきております。そのことによりましてネイティブ、母国語としての英語を話すことのできるそうした方の発音等にふれることができる、そういう授業を行って、その充実を図ってきているところでございます。 

千曲市議会 2019-12-03 12月03日-01号

提案いたします小松信美さんは、北信教育事務所生涯学習課長埴生小学校長を務められるなど、人格、見識、力量ともに優れておりまして、最適任者として任命いたしたいので、御同意を賜りますようお願い申し上げます。 ○議長荻原光太郎君) これより質疑に入ります。 質疑通告がありませんので、質疑を終結いたします。 お諮りいたします。 本案は委員会付託を省略したいと思います。

塩尻市議会 2019-09-10 09月10日-02号

ぜひ、そこは広めていきたいし、県教委のほうへも、中信教育事務所ですが、1カ月に1回ぐらいずつ行く機会ありますので、声を伝えていきたいなと思います。何より本当に先生方が元気じゃなきゃ子供たちは元気じゃないというところがありますので、その辺も月に1回また市の校長会というものがありまして、そこで自分の思いを校長先生方に伝え、そこから学校に広まるようなことをしていきたいと思います。 以上です。

小諸市議会 2019-09-04 09月04日-04号

社会福祉精神保健福祉専門家であるスクールソーシャルワーカーは、長野県が各教育事務所に配置していますが、今年度は小諸市専属の職員として1名派遣していただき、市内小中学校の案件に対応しています。1学期終了時点小学校9名、中学校5名のケース対応しており、児童生徒本人保護者との面談ケースによっては医療機関等へのつなぎなど有効な支援につながっています。 

須坂市議会 2019-09-03 09月03日-02号

定期的に弁護士児童相談所警察署教育事務所、須坂市で組織する須坂児童虐待実務担当者会議を開催したり、個別ケース検討会議も随時開催する中で、それぞれの見守りケース現状について、関係機関情報共有して対応しています。 なお、緊急的な場合には、その都度、児童相談所警察署通告相談するとともに、具体的な児童への対応について検討しています。 

須坂市議会 2019-06-21 06月21日-05号

児童虐待にはさまざまなケースがありますが、虐待通告があった場合には、まず児童相談所と連携の上、兄弟姉妹、全ての児童安否確認を行うほか、弁護士児童相談所警察署教育事務所そして須坂市で組織する須坂児童虐待実務担当者会議個別ケース検討会議を随時開催する中で、この虐待ケース現状や見守りについて、関係機関情報共有を図り対応をしております。 

佐久市議会 2019-06-19 06月19日-04号

保護児童対策地域協議会は、児童相談所警察署などの関係機関代表者による代表者会議支援機関であります児童相談所教育事務所市の関係課などの管理職統括職員による実務者会議、そして、支援機関等担当者によります個別ケース検討会議の三層構造となっております。 はじめに、代表者会議では、地域における課題の共有や市におけるより良い支援、施策、ケアなどについて意見交換がなされます。 

須坂市議会 2019-06-18 06月18日-02号

そこで、不登校・不適応児童生徒一人ひとり現状対応について検討をするスクリーニング会議や特定の児童生徒支援検討する支援会議に、学校教育課指導主事子ども課家庭児童相談員スクールカウンセラー、さらに今年度からは北信教育事務所から市に派遣されたスクールソーシャルワーカーなど外部機関と連携し家庭支援をしながら、不登校・不適応対応を進めております。

茅野市議会 2019-06-17 06月17日-05号

今年度は、児童相談所OBスーパーバイザーとして配置し、また、南信教育事務所からスクールソーシャルワーカーを1名派遣していただき、専門スタッフ16名体制相談支援体制の強化を図っています。なお、育ちあいちのでは、保健医療教育福祉関係機関と連携し、共通理解支援を大切にしたチーム支援を行っています。 次に、家庭教育センター相談窓口についてお答えいたします。