603件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

続きまして、子供の救命救急医療の体制についてお伺いいたします。松川村は男性長寿日本一の実績を持った村であります。日本全体でも男女ともに平均寿命は世界のトップレベルであり、新生児の死亡率も極めて低く、世界のトップレベル医療大国となっております。  しかし、資料によりますと、1歳から4歳までの子供死亡率だけは高くて、先進国の中では最悪のレベルだと書かれておりました。

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

款19項1目3雑入でございますが、説明欄上から2段目、広域連合負担金の介護保険事業615万5,000円及び4段目、鹿島荘運営費190万4,000円及び下段、平日夜間救急医療事業でございますが、平成30年度精算に伴う広域連合からの還付金の計上でございます。  続きまして、歳出13ページをお願いいたします。

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

昨年度、一般社団法人EDAC(救急医療災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会)というところがございますが、危機管理室より御紹介をいただきました。  内容はドローンやスマートフォンを活用したIoT、ICT等の最先端テクノロジー救急救命や災害対応等の現場で活用していく推進の御提案でありました。

安曇野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号

そして、時間短縮によります効果としましては、大きな自然災害が発生したときや救急医療の必要性が生じたときなどに、緊急用道路として必要不可欠な道路になることも想定ができます。また、積雪の多い地域でありますので、積雪が原因となります陸の孤島にならないためにも、近隣地域へのアクセス道路となり、沿線地域で暮らす人々の生命線になることが予想できまして、まさに現代の塩の道になることが考えられます。  

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

また、救急医療資機材及び個人情報の管理につきましては、確認作業を複数の者で実施するなど、チェック体制を強化するとともに、関係簿冊の管理等も詳細に行うよう徹底いたしました。  次に、大型二輪車による物損事故事案についてですが、当事者たちの安易な考えによる行動であったため、再度、公務員としてのコンプライアンスについて指導徹底を行いました。  

上田市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号

さらに安心安全救急医療体制を構築し、上小医療圏内での二次救急医療の完結を目指す取り組みが必要です。また、そのためにも、市民地域医療体制をわかりやすく説明し、理解とご協力をお願いしていくことも必要です。  そこで、3点についてお聞きします。1点目として、上田市は輪番制病院による救急体制の現状と課題をどう捉えているのか。

松川村議会 2018-09-10 平成30年第 3回定例会−09月10日-01号

下段の款19諸収入、目3雑入で、説明欄3段目からの広域連合負担金償還金は前年度精算に伴うもので、福祉課関係では介護保険事業205万2,000円、一つ飛んで、鹿島荘運営費148万8,000円、その下の平日夜間救急医療事業13万2,000円の計上でございます。  続いて、歳出、15ページ下段をお願いいたします。  

諏訪市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会−09月03日-03号

搬送先の病院につきましては、諏訪圏域には救命センターを初め救急告示の2次病院が五つあり、救急医療については県内でもかなり充実している地域と言えます。  続きまして、依頼をするときの注意点でございますけれども、一つ目は火事か救急か伝えていただく。二つ目は場所。三つ目は状況を正確にわかりやすく伝えること。四つ目は通報者の氏名及び連絡先となります。

上田市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−一般質問−02号

合併以後上田市立産婦人科病院の新設や上小医療地域医療再生計画に基づく事業の展開の中で、医師不足救急医療体制に係る地域的課題は一定の改善が図られてきたものと思うところでございますが、この選挙戦を通じまだまだ上田地域医療体制についての不安や不満の声が多く、土屋新市長に寄せる期待も大きいものと思っております。  

上田市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−趣旨説明−01号

救急医療体制や周産期医療等においては着実に成果が出ておりますが、上小地域医師数、看護師数は依然、県平均を下回っている状況であります。現在、上田地域広域連合を中心に構成市町村とともに、この間の事業成果を検証しているところであり、その結果に基づき今後の方向性を検討してまいります。  

長野市議会 2018-03-08 平成30年  3月 8日 総務委員会-03月08日−02号

救急ワークステーションとは、消防機関医療機関救急隊を派遣し、平常時は救急隊員の病院実習を行い、救急医療に関する知識及び技術の向上を図り、救急出動時には必要に応じて医師救急車に同乗して現場で必要な救命措置を行うことで、救命率の向上、後遺症の軽減を図ることを目的としています。  

松川村議会 2018-02-28 平成30年第 1回定例会−02月28日-03号

福祉課長(丸山正芳君) 救急医療体制の関係につきましては、先ほど申し上げた2病院が役割を担っていただいておりまして、松川村としましても、この2病院に依存している部分が非常に大きいということでございます。この病院については、それぞれ役割分担を持って緊急対応しているというようなことでお話を聞いております。  

上田市議会 2018-02-14 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月14日−一般質問−03号

このことは、上小医療圏域内の救急医療体制の充実が図られてきていることを示すものでございます。また、信州上田医療センターでは、この4月には新たに2名の外科医が着任される予定であるとお聞きしておりまして、これに来年度以降、上小医療圏外への搬送率は先ほど申し上げた数値よりもさらに下がっていくものと期待いたしております。  

上田市議会 2018-02-05 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月05日−趣旨説明−01号

再生計画に着手した当時を思い返すと、救急医療周産期医療体制の確立を初め、医師の安定的な確保体制の構築など、課題が山積しておりましたが、国、県の支援や地域の関係機関が一丸となって計画に基づく事業に取り組んできたことにより、着実に成果があらわれ、それぞれの課題が大きく改善しております。  

長野市議会 2018-01-22 平成30年  1月22日 福祉環境委員会-01月22日−01号

5ページにまいりまして、北信地域救命救急センターとして長野市を含む広域の救急医療を担っていること、県内唯一の基幹災害拠点病院であること、これらを位置づけとして挙げております。  また、6ページ、長野赤十字病院建替え検討会議については、設置や会議の経過を御説明させていただきましたが、大変恐縮ですが、報告書本編の7ページを御覧いただきたいと思います。こちらの中段、4の検討会議でございます。  

長野市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会-12月18日−06号

病院建設長野赤十字病院の事業ではありますが、病院を利用する患者のうち約8割が長野市民であることに加え、本市を含む北信地域救急医療や県内の災害医療の拠点病院となっていることを踏まえ、建替え候補地については、それらの役割を認識した上で検討するとともに、その過程を明確にしながら、必要に応じて議会への説明を行い、早期に対応していくよう要望いたしました。  

長野市議会 2017-12-12 平成29年 12月12日 福祉環境委員会-12月12日−12号

北信地域救命救急センターとして、長野市を含む広域的な救急医療を担っていること。また、長野地域災害拠点病院であり、県内唯一の基幹災害拠点病院の指定を受けております。  次に、7ページ、4でございます。  これらの現況や役割というものを踏まえまして、4の検討会議の検討内容でございます。  まず、この検討会議で長野赤十字病院の現在の基本構想を基に建替えの必要性というものを検討しております。