88件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

なお、集積された結果を故意に操作したり、作為的に一部の方法のみ変化させたりといった結果に影響を及ぼすような不適切な行為は、地方公務員法に抵触するものと考えております。               〔「議長9番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  伊藤浩平議員 ◆9番(伊藤浩平議員) 不適切な調査はない、行為はないという御答弁でしたけれども、一つ安心しました。

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

例えば、不法行為ということになると、法令用語として、故意だとか過失によって他人の権利または法律保護される利益を侵害する行為だというような定義があるかと思います。不適切行為というのは、特に定めはないかと思います。倫理的なものですとか、社会通年上の適切でない行為ということですので。

諏訪市議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会−06月13日-04号

ただし、運転上の故意の操作ミスや、それに伴う施設の破損、こういった場合には、ちょっと原因者になることもあると思われます。  被害が出たときの責任については明確に地元の方には説明をしておりません。市内には多くのポンプが設置されておりまして、大雨によるポンプの運転は市内同時に行われる場合が多くあります。

上田市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月12日−一般質問−02号

次に、停職6カ月とした理由でございますが、職員懲戒処分は厳正かつ公正に行う必要がありますことから、人事院及び長野県懲戒処分等の指針を参考に上田市職員懲戒処分等に関する基準を定めておりますけれども、この基準に基づき、行為の動機、態様及び結果はどのようなものであったのか、故意または過失の度合いはどの程度であったか、非違行為を行った職員の職責はどのようなものであったかなどを考慮し総合的に判断をすることとしており

安曇野市議会 2016-09-06 平成28年  9月 定例会-09月06日−04号

これに関して、先ほどの部長の説明では、事務手続上問題があったと、完了検査を行わなかったというようなことで問題があったというふうに答弁ありましたけれども、こういった経過を見ると、これは単なる事務処理ミスなのか、それだったら過失ということですけれども、そうではなくて、このケースでは今の流れを見ていただくと故意でミスをしたのではないかと思われても仕方がない経過があると思います。  

安曇野市議会 2016-03-10 平成28年  3月 福祉教育委員会-03月10日−01号

◆井出委員 以前、同様の条例改正に対して、私ども、特に第11条、「故意又は過失によりセンターの施設を損傷した場合、損害を賠償しなければならない」、この点について、利用者の立場に立てばどうなのかということで反対してきましたが、その討論の中で、とりわけ障がい者が使う場合には、パニックに陥ったり、突発的な不随意運動といいますか、そういうことで施設設備に損傷を与える場合があるんじゃないかということを取り上

安曇野市議会 2015-12-09 平成27年 12月 総務環境委員会-12月09日−01号

ただ、問題は、これはどこの社会でもありますけれども、それを担当しておる職員故意にマイナンバーを含む個人情報を提供するような、そういうことがあって、それで今、いろいろな社会問題になっているということだろうと思います。システムそのものはできておるけれども、それを運用している、担当している職員、これがままそういうことが情報を漏らしてしまうということだろうと思います。

安曇野市議会 2015-03-20 平成27年  3月 定例会-03月20日−07号

原案に反対の意見としまして、損害賠償規定について、故意であるならまだしも、過失であっても損害を賠償しなければいけないとすることは、市民の活動を委縮させてしまい、これらの施設にはふさわしくないので反対する。  原案に賛成の意見。  故意であれ過失であれ、個々の事象により、状況に応じ判断されていくものである。この規定は、包括的な意味で必要なものだと判断するので賛成する。  審査結果。  

松川村議会 2015-03-20 平成27年第 1回定例会−03月20日-04号

◆7番(勝家尊君) 状況は私直接聞いたわけではございませんので、わかりませんけれども、これはボランティアは決して故意にされたことじゃないと思うんですよね。さきに申し上げましたとおり、ボランティアさんは協働精神で運営に携わっておられる方々であります。善意でされている方にですね、弁償を要求するというのはちょっともうらしいんじゃないかと、こんなふうに思うんですけれども、いかがでありますかね。  

安曇野市議会 2015-03-13 平成27年  3月 福祉教育委員会-03月13日−01号

ただいまの故意過失ということですが、故意は言葉のとおり何も異議がないかと思いますけれども、過失というのはさまざまなレベルがあるかと思いますので、またその過失のレベルによって、状況によって当局で当事者とやっていただくような方向で、恐らく進められていくんであろうと思います。

安曇野市議会 2013-12-17 平成25年 12月 福祉教育委員会-12月17日−01号

◆猪狩委員 5ページの18条なんですけれども、改正前にも同じ内容の「故意または重大な過失」という部分は同じなんですけれども、「重大な過失」という内容、単に過失ではなくて重大という文言が入っているこの内容についてどこまでが重大か、一般的な過失であってそれで重大な過失というのは、どの辺からが重大な過失に当たるのかということを教えていただきたい。  

安曇野市議会 2013-12-11 平成25年 12月 定例会-12月11日−04号

◆8番(増田望三郎) 違法という認識はされていないという答弁なんですけれども、平成20年12月に出した市長名の通告の中で、市は法定外公共物の損傷を目的とする故意行為とともに、法定外公共物を損傷する結果を招来するおそれがある、損傷の原因となる行為禁止と見解を示しています。つまり、故意の損傷でなくても、損傷のおそれがある行為についても違法であるというふうに判断を示しているのではないでしょうか。  

安曇野市議会 2013-11-28 平成25年 12月 定例会-11月28日−01号

第8条では、利用者が故意、または過失により施設及び附帯設備を破損、損失したときは、それによって生じた損害を賠償しなければならないことを定めております。  第9条では、条例施行に関しまして必要な事項は規則で定めるということにしてございます。  続きまして、議案第146号をお願いいたします。  組織改編に伴う関係条例の整備に関する条例でございます。  改正の趣旨でございます。  

松本市議会 2013-11-15 松本市議会 会議録 平成25年 11月 教育民生委員協議会-11月15日−01号

ここでは例えば責任がある者、一定の立場にある職員故意または重大な過失により法令の規定に違反して当該行為をしたこと、または怠ったことにより、普通地方公共団体に損害を与えたときは損害賠償をしなくてはならないとされております。この中で今回の職員の不作為ということになるでしょうか。

安曇野市議会 2013-09-10 平成25年  9月 福祉教育委員会-09月10日−01号

◆猪狩委員 この条例の改正なんですけれども、第5条ですね、この改正の前の文言というのは、ここを使う方たちが施設を壊したり、そうしたときには弁償をして原状に戻さなければいけないという内容なんですけれども、その文言も、ここには、改正の文言には故意または過失によりというふうに変えてあるんですけれども、故意というのはやむを得ないかなと思うんですけれども、過失であっても損害賠償しなければならないということの意味

安曇野市議会 2013-09-06 平成25年  9月 総務委員会-09月06日−01号

この第11条ですね、11条を次のように定めるとありますが、損害賠償の点です、故意または過失とありますけれども、故意過失とは違うと思うんです。故意にやった場合にはあり得ると思います。しかし、過失の場合には、今までもこういう点は情状酌量の余地ありという形で町村の場合は認めてきたと思うんですね。この条例ができるとすれば、その前まではそういう状況にいます。

安曇野市議会 2013-08-21 平成25年  9月 定例会-08月21日−01号

損害賠償)  第8条 故意又は過失により施設設備等を破損し、又は滅失した者は、その損害を賠償しなければならない。  (安曇野市西穂高会館条例の一部改正)  第2条 安曇野市西穂高会館条例平成17年安曇野市条例第98号)の一部を次のように改正する。  第11条を次のように改める。