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4586件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 下諏訪町議会 平成30年12月定例会-12月21日-05号 私たち国民一人一人の国や政治に対する思いを訴える場、これは請願、そしてまた選挙で議員を選ぶこと、この二つしかないわけであります。  そういう中で、陳情や請願については、財政の裏づけがなければ出してはいけないということは全くない。 もっと読む
2018-12-21 佐久市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号 議会内におきましては、社会、経済建設、総務文教の各常任委員会委員を務め、議会運営委員会や各特別委員会委員を歴任され、常に時代を洞察する中、若々しく新鮮な政治感覚と優れた手腕を存分に発揮されました。 もっと読む
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 さらにお聞きしたいんですが、現在、国、県、その窓口に相談や政治ルートでの陳情をしているような案件はありますでしょうか。 ○議長(平林寛也君) 経済課長。 ◎経済課長(丸山稿君) そのような案件や事案等はございません。 ○議長(平林寛也君) 大和田議員。 もっと読む
2018-12-13 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月13日-04号 安心して暮らせる政治を行っていこうではないか、その思いを住民に問うてみたいのです。また、私個人の考えですが、民意をリードするのは政治家の責務だと思います。  合併、現状維持、どちらにせよ市町民がみずから判断できるほどの情報提示しながら合併協議会を設置して、そこで深い議論を行うことができれば、諏訪のすばらしい未来像ができ上がることでしょう。前回の行政のメッセージ、諏訪は一つ、まちも一つなのです。   もっと読む
2018-12-12 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月12日-03号 所得は低いのに保険料は一番高いという国保税の不公平を正すのは政治の責任であり、住民の暮らしと健康を守るためにも、国保制度の持続可能性にとっても、社会の公平・公正を確保する上でも重要な政治課題と言えます。  日本共産党はこの重要課題を解決し、高過ぎる国保税を協会けんぽ並みに引き下げるために先月提案を行っています。1点目が、1兆円の国庫負担増を政府に求めることです。 もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 まず、最初に、市長の政治姿勢について伺います。  1点目です。憲法9条改憲についてです。  安倍政権は、前のめりになって、改憲を今、進めようとしていますけれども、国民の側から憲法を変えてほしいというふうに求めてはいません。憲法尊重、擁護義務、こういった憲法9条ですけれども、これが、ある首相から言い出すというのは、むしろ憲法違反ではないかと思います。 もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 口コミというのか、よくやってくれるなと、政治姿勢に対して関心があるまちをリードしている人たちがどんどんと口コミで良いうわさを言っております。  市長は、市のためにやっているのですから、職員も見習っていると思います。私たちは、政治社会の中で生きている限り、政治とは切り離しはできません。市政は最も身近であります。市長も法に一切触れることをやっておりません。心の広い、頭の良い人だと私は思います。 もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 外国人受入れにおける先進の欧米各国においては、本国民への待遇が問題となり、分断へと進むケースが多いようですが、そのようなことを踏まえた中で、外国人と日本人の双方に存在する弱者に、政治がどの程度真摯に寄り添えることができるのかということが重要なポイントだとの指摘がございます。  次に、出入国管理法改正における学校教育について伺います。   もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 その中には、市民の側も、国を支え、将来を担うために、自分たちの権利と責任を重く受け止めなければならないとし、政治への関心を高め、選挙への意識改革が必要である、と述べられておりますが、同時に、行政としても、投票率を上げるために真剣に考えてほしい、と訴えられておられました。選挙管理委員会委員長の御所見をお伺いいたします。   もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 学校の教職員の長時間勤務が、これは全国的に政治的な課題として大きく浮かび上がっているわけでございますけれども、私自身も記憶に新たなのは2014年10月、福井県美浜町で起きた嶋田友生さんという先生の練炭自殺の事件です。   もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 また、今現在は会議運営や政治スタッフ、音響や照明などは町外の会社にお願いしておりますが、軽井沢町内に会議や文化イベントが頻繁に開催されることになりますと、運営にかかわる舞台関係の技術者、それらを抱えた会社が起きてきますし、そこに雇用も生まれてきますので、新しい産業も創出されます。今やられている会議は、そのような可能性に対して、町長が良く申しますまさに種まきであると考えるわけであります。   もっと読む
2018-12-03 原村議会 平成30年第 4回定例会−12月03日-02号 でも、これは大人の世界でも非常に難しいし、今の政治の世界でもこれをしていない人はたくさんいますよね。それを子供には、言ってみたらあなたの柱として押しつけようとしています。  それともう一つなんですけれど、自立心というのがあります。2番目の項目です。これはですね、しなければならないという自覚。 もっと読む
2018-09-25 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号 意見書案でも言及しておりますが、加速する人口減少社会への対応が喫緊の政治課題となり、地方議会の果たすべき役割と責任がますます重要であるという状況の中で、人口規模の小さい市町村の抱える共通課題として、議員のなり手不足があります。議員のなり手という観点では、昨今、地方議会ではサラリーマンからの転身者が増加しているようです。   もっと読む
2018-09-21 飯田市議会 平成30年  9月 全員協議会-09月21日−01号 そういったところも、思い切ったこれは政治判断が必要なときかなあと感じます。ただいま市長からの答弁もございましたが、そのあたり、今後のところを注視させていただきたいと思います。 ○議長(清水勇君) ほかにありませんか。よろしいですか。      (挙手する者なし) ○議長(清水勇君) なければ、飯田市立病院新改革プランの一部改訂については、お聞きをしておくことといたします。   もっと読む
2018-09-20 軽井沢町議会 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月20日−05号 唯一の被爆国である日本は、今後、被爆者の皆様の声で実現した、核兵器は違法との規範を生かし、核を弄ぶ北朝鮮の存在など厳しい国際政治の中で、核廃絶を目指す責任があります。  日本は、日米安全保障条約を前提とする安全保障体制のもとでは、条約に直ちに参加することは難しいですが、唯一の被爆国という立場を考えたときには、条約の重要性、意義を重く受けとめる必要があると思います。 もっと読む
2018-09-20 松川村議会 平成30年第 3回定例会−09月20日-04号 御存じのように、地方公共団体の政治システムは二元代表制であります。村長と議会議員、2つの代表がそれぞれ正常に機能していくためには、おのおのが適正な緊張関係のもとで、協力すべきときには、積極的に協力をし、お互いに信頼関係を構築することが大切かと考えています。   もっと読む
2018-09-18 軽井沢町議会 平成30年  9月 予算決算常任委員会(9月18日)-09月18日−04号 合わせて2番委員と16番委員のほうから、ご本人が直すのはやはり一種の政治の世界だと思いますんで、革新端的なところがございますので、やはり自分の意見をなかなか議会の総意だからといってそれに従って曲げることは難しい、これはご理解いただきたいと思います。   もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 同じく民間の認可外自然保育園もまた、国の政策、政治に翻弄される状況にあると。それを何とか和らげ回避するのも、また政治の役割だと思うんです。  地元国会議員は先ごろ、認可外の自然保育園を視察し、国への要望を上げる機会をセッティングしています。長野県は、広島県など自然保育の推進県との連名で国に要望を出しています。 もっと読む
2018-09-14 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号 民のできるところ、民間の力をかりて、民のできるところは積極的に民の力を導入をしていくべきだという信念を持って今日まで取り組んできた私の1つの政治姿勢でもございます。   もっと読む
2018-09-13 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−02号 ◆7番(山田幸与) 市長は、現在の市民の満足度を高めるために将来の市民への負担を残すことのないよう、政治姿勢を確認いたしました。ぜひ、その初心は忘れないよう、判断をお願いするものであります。  さて、今議会へ提出された監査委員の決算意見書では、相対的に見れば、健全な財政運営を維持しているものと推測される。引き続き健全性の確保に努めるよう要望するとされております。 もっと読む