1334件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

敬老者の皆様には、日本戦後の厳しい中を社会の発展に寄与していただいたことに敬意を表すとともに、これからもますます御健康でお過ごしいただきたいと思っております。なお、議会開催中でありますが、88歳と99歳の方全員に祝い金をお渡ししてまいりますので、よろしくお願いいたします。  また、9月の6日に一部配付をさせていただきました。

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

原爆投下前はどのような人柄だったのか、被爆してからいつどのような形で亡くなられたのか、なぜその御遺体がその人だとわかったのか、亡くなるときの最期の言葉は何だったのか、遺族たちはどのような思いを抱えて戦後を生きてこられたのか、それらの解説が遺品の周りに展示され、非常に丁寧な構成となっております。  

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

我が国の経済は、昭和戦後期に経済が急成長しました。その背景には、戦後の東西の冷戦があります。朝鮮動乱などが戦争特需を生み、我が国は戦後の荒廃から立ち直り、さらに日本人特有の能力と努力により急成長を開始いたしました。このことをもとに、我が国のものづくりは強固なものとなり、昭和の末期には世界第2位の経済大国になりました。我が下諏訪町も、昭和40年代後半には人口2万8,000人近くにふえました。

松川村議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会−03月22日-04号

戦後日本平和憲法のもと、世界に再び戦争をしないと誓って、国際社会に復帰しました。しかし、中国朝鮮半島をめぐる情勢のもとで、国際社会に復帰する協定をめぐり、駐留軍の主体となるアメリカソ連中国など連合国との間で全面講和とするか、単独講和とすることで、大きく論議されました。結果は、単独講和となったわけであります。  

下諏訪町議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-05号

消費税の8%への増税によって戦後初めて2年連続で個人消費がマイナスになりました。増税と、年金カット・医療介護など社会保障費負担増、そして賃金低下、物価上昇の三重苦のもとで、「これ以上節約するところがない」と悲鳴が上がっています。大規模な自然災害も相次いでいます。自治体財政消費税が大きく圧迫しています。  ところが政府は、今年10月の消費税率10%への引き上げをあくまで行うと宣言しました。

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

主要農作物種子法は、昭和27年に戦後食料増産という国家的要請を背景に、国・都道府県が主導して優良な種子の生産、普及を進める必要があるとの観点から制定されたものであります。主要農作物種子法は米・麦・大豆の3種類の種子を対象に、都道府県による自都道府県内に普及すべき優良品種の指定、原種及び原原種の生産、種子生産圃場の指定、種子の審査制度等を規定した法律です。  

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

をいただきたいということで、村民の皆さま、それぞれにはそういう話をさせていただいた関係から、くどくなりますけれども、そんなことで、これは本当に考え方の中で、確かに税収という、農業収入という形を考えれば、本当にそれに対する税という形で考えれば当たり前ですけれども、考え方を変えて、いわゆる国民総生産、生産部分という形で、いわゆる村民の生産という考え方の観点、あるいは農業がこの村の歴史の中でどういう形で来たのか、本当に戦後

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

そして戦後開拓農民が入植し、現在の原風景を完成させたと思います。その入植されて原風景を完成させた方たちも高齢化や後継者不足で、農業を継続することが困難な状況になっております。  資料を見ますと、この13年間で農家数は640戸から460戸に172戸、経営者は636人から455人に180人減少しております。

諏訪市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号

戦後から比べるとこういった事件は少なくなっている反面、家族間による事件はふえているとのことです。なぜこうした事件が起きているのかという疑問が湧きます。このような殺害事件が横行していることに、平和で安心・安全日本は一体どこに行ってしまったのかと思うところでございます。  さて、本日の私の質問項目は、1.橋梁について、2.防災減災について、3.老人会(サロン)について、以上3項目でございます。  

原村議会 2018-12-03 平成30年第 4回定例会−12月03日-02号

◆2番(鮫島和美) 中部電力の場合は、それ以上のお話はございませんということですが、中部電力というか電線への倒木が長期の停電に及んだということの中で、これも午前中言葉としてあったと思うんですが、予防伐採という話があったと思いますが、それともう一つ、今後の災害に対する長期の展望として一つだけ申し上げたいと思うんですが、電線への倒木の状況、それからマレットゴルフ場の倒木の状況を見て説明されましたが、戦後

長野市議会 2018-11-29 平成30年 12月 定例会-11月29日−01号

我が国の経済は、戦後最長にも届くとされる景気回復が継続し、国、地方税収は過去最高の水準に達する状況であります。  そうした中、政府は、平成31年10月の消費税率の引上げを予定どおりに実施することを表明し、人口減少に対応した生涯現役時代に向けて、全世代が安心できる社会保障制度の構築や働き方改革、地方創生などを重点的に進めるとしております。  

安曇野市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会-09月28日−06号

といいますのは、1952年の種子法の制定時は、いまだ戦後の混乱期であり、食料難の中で、いわゆる日本人主食とされている米、麦、大豆の3主要目です、その重要性からこの法律が必要だったと考えられます。今現在、70年近く経過したわけでございますが、食料事情も大きく変わって、また、食生活も大きく様変わりしました。この法律の役目が終わったという判断で、国のほうも廃止されたと思います。  

長野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号

ここ長野市は、戦後から公民館活動が大変盛んに行われている地と理解しています。その将来は全国の注目を集めています。長野市には社会教育法の下で、生涯学習施設として、更に大きな役割を担っていける公民館として位置づけるよう要望し、長野市交流センターの設置及び管理に関する条例に反対を表明し、討論とします。 ○議長(小林治晴) 以上で討論を終結いたします。  採決に入ります。  採決を行います。  

安曇野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 経済建設委員会-09月25日−01号

ただそれだけのことですが、これが実は、戦後食糧難のときに食糧を安定供給するために、この種子法というものをつくって、主に主要農産物というのは米、麦、大豆ですね。この3つのものの開発と安定供給を農家にする仕組みを、国が責任を持ってやりなさいということで、ことしの3月31日まで、この法律成立していました。  

安曇野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 総務環境委員会-09月20日−01号

それで、その後に、永住者、それから定住者日本人配偶者等、それだといわゆる戦前から日本に住んでいる方で、戦後平和条約によって、国籍日本国籍がなくなったんですけれども、そのまま引き続き日本にいる特別永住者、そういった方もいわゆる国籍の多い外国人ということになっております。 ○山田委員長 宮下委員。 ◆宮下委員 この中で研修生はどのくらいいるんでしょうか。