229件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長野市議会 2020-12-04 12月04日-04号

空き家バンクへの登録件数は、10月末現在の累計で230件、売買賃貸契約など成約件数は144件で、成約率は62.6パーセントとなっており、空き家活用には有効な手段と考えております。 一方で、三輪地区における空き家バンク登録状況は、登録が2件、成約が1件と少ない状況であり、これは地理的に市場性が高く、空き家バンク登録せずに民間不動産会社等を媒介に流通している可能性が高いと考えております。 

上田市議会 2020-12-01 11月30日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、一般質問、委員長報告、質疑、討論、採決-02号

現在上田市は宅建協会上田支部連携協定を結び、制度が始まって以来、累計成約件数も100件を超えるなど、民間の流通にはなかなか乗りにくい空き家利活用という点では着実に成果も上げられています。 そこで、伺います。1点目として、空き家バンク取組移住促進を図ることを目的に始まったが、移住希望者累計成約数と成約率はどうか。 

岡谷市議会 2020-09-11 09月11日-05号

建設水道部長山岡泰一郎君) この空き家バンクの取扱いにつきましては、自治体ごとにやり方が様々に違うというところがありまして、登録件数が多いから成約件数が多いというような図式にはなっていないところがあります。 当市でいきますと、不動産業者が見た中で売れる物件というのを結構載せていますので、割と早く成約につながるというような状況がありまして、バンク登録数が少ないというところがあります。

小諸市議会 2020-09-09 09月09日-03号

する現状課題について     ①国民健康保険税を含めた市税徴収猶予制度の特例についての現状課題はどうか(パネル使用)     ②使用料(上水道・下水道)の支払い猶予制度現状課題はどうか[2]  6番 小林一彦議員  1.移住定住促進について   (1) 移住定住促進事業実績等について     ①移住者数世帯数人数)の実績及びそれに対する評価はどうか     ②空き家バンク登録及び成約状況

原村議会 2020-09-03 令和 2年第 3回定例会−09月03日-04号

令和元年度空き家バンクに掲載した住宅の物件の数ですけれども、11件で、成約に至った物件が8件、交渉中が3件ということです。現状把握というか、現状を私が分析します中で、村内には空き家はあると。一昨年だったですか、建設のほうの調査でもありますけれども。やっぱり何らかの理由で空き家バンク登録に至っていないのが現状であると。今後空き家物件登録にさらに取り組んでいかなくちゃいけないということです。  

下諏訪町議会 2020-09-03 令和 2年 9月定例会−09月03日-04号

初めに、空き家情報バンク利用状況ですが、今年度に新たに登録となった売買物件が5件、賃貸物件が5件、計10件であり、また今年度に成約となった売買物件が2件、賃貸物件が7件、計9件となります。なお、現在の登録物件は8件で、全て売買物件となっております。  傾向としましては、賃貸物件は需要があり、登録後すぐに成約になるケースが多い状況となっております。

須坂市議会 2020-09-03 09月03日-05号

これまで空き家バンク登録した物件は88件、そのうち成約となったものは81件となり、都会からの移住者の方々につなげるとともに、市内の空き家の解消に一定成果を上げていると考えております。 4点目、空き家空き店舗セミナーは現在行っているのかでございますが、平成31年2月、一般の方を対象に会場に来ていただく形で実施をいたしました。

下諏訪町議会 2020-09-02 令和 2年 9月定例会−09月02日-03号

そのうち成約した物件が114件、期間満了または登録者からの申出による登録削除が50件であり、現在は8件が登録中でございます。また、利用登録者は延べ274人であり、そのうちの47人が成約をしております。  なお、空き家情報バンクを通しての取引のほか、不動産業者経由での取引もあるため、登録物件成約件数利用登録者成約人数は必ずしも一致をしておりません。  

大町市議会 2020-06-17 06月17日-03号

また、直接契約の場合には、所有者から御相談いただいた際に、市の職員現地等を確認し、所有者希望を基に過去の空き家バンク成約実績等を参考に価格を設定し、掲載いたしております。基本的には可能な限り所有者希望に沿うよう掲載しておりますが、未相続や未登記の物件、著しい老朽化等使用が不可能と予想される物件につきましては、空き家バンクへの登録は御遠慮をいただいております。 

伊那市議会 2020-06-09 06月09日-02号

県のほうにも伺って、要望を出したりとかしてまいりましたけれども、一部の用地について地権者との用地交渉難航をしているということ、市の職員も、この方伊那市に住んでいるわけではないので、その方のところまで出向いて折衝をして接触等をしましたけれども、成約に、契約に至らないということで、非常に1か所、一部の用地については難航をして年月が過ぎてしまったということで、現在、用地交渉難航しておる土地につきましては

伊那市議会 2020-03-16 03月16日-05号

登録件数成約件数ともに年々増加し、一定成果が上がっている。」旨の答弁がありました。関連して、「3市町村物件情報を共有しながら事業を進めているという理解でよいか」との質問に対し、「担当者間では情報交換をしながら進めている。3市町村共同空き家バンクのホームページを開設していることから、利用者にとっても使いやすい仕組みとなっている。」旨の答弁がありました。 

岡谷市議会 2020-03-02 03月02日-03号

これまでの実績でありますが、平成28年度に3件の成約、平成29年度に4件の成約、平成30年度に8件の成約今年度は1月末現在で8件の成約でありまして、このほか2件につきましても現在契約手続を行っております。運用を開始してから6年目となっておりますが、年々成約件数登録件数が増加しておりまして、空き家有効活用促進されていると捉えております。

茅野市議会 2019-12-10 12月10日-04号

課題といたしましては、売却や賃貸希望する空き家登録件数移住希望者閲覧件数をそれぞれふやしていくこと、登録物件成約状況を把握していくということになります。 空き家バンク制度は、県内では多くが行政による運営でありまして、県によりますと茅野市のように民間主体運営は珍しく、先進的な望ましい事例であると言われております。

岡谷市議会 2019-10-23 10月23日-04号

これまでの実績ですが、平成28年度に3件の成約、平成29年度に4件の成約、平成30年度に8件の成約今年度は9月末時点で成約件数は1件、登録件数は12件で、うち3件につきましては契約手続中であります。空き家バンクによる移住状況でありますが、これまでの成約の中で、県外の方は1件、市外の方は2件となっております。