168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長野市議会 2021-06-16 06月16日-02号

先ほどからお話があるように緊張感がないとおっしゃっていますけれども、しっかりと内容の意図を把握しながらお答えをするということは非常に大事でございまして、特に議員皆さんから非常に貴重な意見提案意見があります。それをどうやって前向きに対応するか、これは当然、事前に頂いていればそういう意味での私どもの検討もできますし、しっかりとしたお答えができると、こういうことでございます。

茅野市議会 2021-03-08 03月08日-04号

諏訪地域においてはということでございますけれども、県教委からの要望に応えまして6市町村、また産業界PTA、中高の校長会、その他必要に応じての方々を加え協議会を設置しまして、諏訪地域高校での学びの在り方や将来を見据えた高校の将来像、こちらにつきまして先ほどの協議会皆さん方、あとは中学生であるとか同窓会からの意見、これらをお聞きするなどして、諏訪地域高校の将来像について意見提案をまとめてございます

千曲市議会 2020-12-08 12月08日-03号

県教育委員会が明言していることは、地域協議会意見提案を踏まえ、全県的な視野に立って再編整備計画を確定するということであります。したがいまして、地域協議会における委員の皆様に、屋代南高等学校現状や課題、地域への貢献や期待等について情報提供をし、地域協議会での議論集約に役立てていきたいと考えておるところでございます。 

箕輪町議会 2020-06-15 06月15日-04号

上伊那地域高校の将来像を考える協議会地域懇談会高校生中学生未来会議、視察などを経て、総合的に判断、協議を8回にわたる会議意見要望について、上伊那地域高校の将来像について意見提案として、今年3月に県教委提出をし、県教委内容に基づき協議していくとしています。私はこの協議会での進め方は多くの方の意見が反映されているものと思います。

飯山市議会 2020-03-19 03月19日-05号

4、将来において、学校規模の更なる縮小が見込まれ、2校の存続が困難になった場合においては、「岳北地域高校の将来像を考える協議会」の意見提案書を尊重した対応要望する。 5、今後の県内の少子化を考えた時、県独自で実施している、小・中学校での30人学級編成高校においても導入することを要望する。 以上、議員各位のご賛同をよろしくお願い申し上げます。

須坂市議会 2020-02-25 02月25日-02号

協議会は、意見提案書をまとめるに当たり、このような視点も考えていただけるのでしょうか。 ○議長中島義浩)  答弁を求めます。--三木市長。 ◎市長三木正夫) 〔登壇〕 浅井議員の件名1、未来社会を担う高校生や若者が輝けるまちづくりについて御答弁申し上げます。 まず、浅井議員が歴史と伝統のある須坂東高等学校同窓会長として、「再編対象に上がることは大変寂しく断腸の思いです。

上田市議会 2020-01-10 03月02日-一般質問-02号

今後もこれまでと同様、上田市といたしましても意見提案等を述べる機会として、参画いたしてまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長小林隆利君) 佐藤清正議員。          〔23番 佐藤 清正登壇〕 ◆23番(佐藤清正君) 地域医療政策室、本当に期待していきたいというふうに思っているところであります。

安曇野市議会 2019-12-09 12月09日-03号

その意味では、公なワークショップという形ではありませんが、これまでも各種施策の推進や個別計画策定等に当たりましては、庁議を通じて全職員に周知し、組織としての意見提案等を集約しております。直近では、第2次子ども子育て支援事業計画策定や第2期総合戦略の素案に対して、各部長を通じて意見集約をしているところであります。 議員御提言の少子化対策、重要な施策の一つであります。

飯田市議会 2019-12-05 12月05日-03号

全国市長会の副会長あるいは飯田市長として、当市の地域づくり産業づくり人づくりの取り組みをモデルとしていただくように、国の審議会市長会を通じまして直接国に対しまして意見提案をするということは、これは全国の自治体や経済社会にいい影響をもたらすものと確認しておりますし、何よりもそうしたことは当然、飯田市におきましてもメリットのあることであるというように捉えているところであります。 

大町市議会 2019-09-19 09月19日-06号

この方針に基づき、県教委に対し意見提案を具申する高校の将来像を考える地域協議会を旧12通学区ごとに設置するよう、各広域に対し要請があり、当地域におきましても、今月9日に、市町村長及び教育長に加え、広域連合議会正副議長を初め、産業界代表のほか、県地域振興局長小・中学校PTA学校長高校長代表等構成員とする、26名の委員による大北地域における高等学校の将来を考える協議会が発足いたしました

中野市議会 2019-09-09 09月09日-02号

旧第2通学区高校の将来像を考える協議会につきましては、将来を見据えた高校学びあり方等について、子供たち地域のためになるよう協議し、県教育委員会意見提案することとしております。 これまでの協議会活動状況につきましては、6月に第2回協議会を開催し、正副会長の選出のほか、県が策定した実施方針等説明や、委員による意見交換などを行いました。

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

そこで、消防団現状団員確保に関する意見提案としてお聞きします。下諏訪消防団団員数現状と推移について、最近の3年分についてお聞かせください。また、年代別でわかれば、あわせてお聞かせください。 ○副議長 消防課長。 ◎消防課長(北澤) お答えします。さきに議員さんのほうからお話がありました県消防ポンプ操法大会での準優勝は、消防団としても今後に向けて大きな盛り上がりとなっています。

須坂市議会 2019-06-20 06月20日-04号

県教育委員会説明だけを聞いていると、少子化の進行や厳しい財政状況から、須坂市と中野市にある普通高校再編というイメージが拭えないところもありますが、旧第2通学区地元協議会として一番大切にしていただきたいことは、中学、高校生徒たちPTA、教職員、地元住民の声をしっかり反映させる方向意見提案をまとめてもらいたいということであります。 

飯山市議会 2019-06-18 06月18日-02号

高校の将来像を考える地域協議会から意見提案を求めることにしました。岳北地区では、岳北地区高校の将来像を考える協議会がつくられて、この5月に2回目の会議が持たれたことは承知しております。 そこで、この協議会についておうかがいをいたします。 事務局協議会会長に市の教育委員会市長がなっていますが、とても重要なポストにあるというふうに考えています。