54件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

◆岩村議員 せっかくの情報社会になっていますので、LINE等あれば写真を撮って、すぐ相手に送れるわけですけれども、それをどんな形で構築して危機管理のほうに伝達できるかというのも一つの知恵を絞れば、町民が誰かのところに出す、1カ所に出せば、それが伝達してスムーズにできる方法もあると思います。  

諏訪市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会−12月05日-04号

ICT教育は、情報社会の対応力育成を通して、子供たちのさまざまな可能性を伸ばし、さらに21世紀を生き抜く力を育むツールとして非常に有効とされています。文科省においても、事業として人口減少社会におけるICTの活用による教育の質の維持、向上にかかわる実証事業が平成27年度から平成29年度の3年間にわたり実施されていると伺っております。  

原村議会 2016-12-06 平成28年第 4回定例会−12月06日-02号

世の中はですね、まさに情報社会と言われています。災害などの緊急発生時にですね、屋外にいる村民に情報を提供する手段として、防災無線による屋外スピーカー放送といいますか、音声、非常にそういう場合には有効であると思いますけれども、そういう施設をですね、設置する考えがあるかどうか、その辺の御所見をお願いいたします。 ○議長(小平雅彦) 五味村長。 ◎村長(五味武雄) お答えします。

下諏訪町議会 2016-03-09 平成28年 3月定例会−03月09日-03号

2番として、総合的な学習の時間では国際化、情報社会科学技術の進歩に対応できる人材育成学校の特色を生かした教育、障がい者などへの理解を深め、ともに支え合う福祉教育の推進、地域学び地域を愛する子供を育てるため、地域の方を講師に迎えるなどの学習活動を進めていますが、地域学校との連携が十分図れるよう信州型コミュニティスクールによる学校支援の拡大と強化が必要としています。  

原村議会 2008-09-19 平成20年第 3回定例会−09月19日-04号

現在、その情報社会という中でですね、自治体間の政策、施策、成果、こういうものについてですね、評価・分析がされる、比較される時代になったと。当然その他の町村、いわゆる全国の町村と比較されるわけです。小規模町村、全国のいろんな小規模町村、お話を聞く機会が幾つか、何度かありましたけれども、それぞれ自立型経済を目指す取り組みというものはですね、目をみはるものがあります。  

原村議会 2007-09-11 平成19年第 3回定例会−09月11日-03号

けさのNHKのニュースでは、シニアの方がますます使いやすい、そういうパソコン、こういうものがどんどん開発されていって、この情報社会にこのこういう御年配の皆さんもどんどん参加していくのではないか、こういう予想を報道していましたけれども、例えば色覚、これも中学生が調べられてですね、中学生議会で言われたことですが、色覚、色に障害のある方のために、配色のコントラストを考えて、文字色の違いによる判別を行わない

下諏訪町議会 2007-03-09 平成19年 3月定例会−03月09日-04号

それでは、実際に具体的な質問の方に入らせていただきますが、平成19年度の予算施政方針の中で、町長は学校教育について、次世代を担う人材を知育、徳育、体育食育の調和のある人間形成に努め、国際化、情報社会科学技術の進歩に対応できる人間を育てる教育学校家庭地域の連携により積極的に推進するとあります。  

諏訪市議会 2005-12-08 平成17年第 6回定例会−12月08日-03号

そしてまた、高度情報社会は今後進むことはあっても、後戻りすることは考えられないわけで、パソコンが児童生徒の生きる力育成するために、大きな可能性を秘めているということで思っております。国の整備基準も1人1台となっておりますので、厳しい財政事情だと思いますけれども、ぜひお願いしたい、再度お願いしたいというふうに思っております。 ○宮坂勝太 議長  そのことについて答弁求めますか。

原村議会 2005-06-08 平成17年第 2回定例会-06月08日-目次

│       │  │     │      ├──────────────────┼───────┤  │     │      │*情報社会に対応した役場の体制につ│       │  │     │      │ いて               │       │  │     │      │ 1.役場内で稼働しているシステムが│村長・担当課長│  │     │      │  適正

諏訪市議会 2004-06-15 平成16年第 2回定例会−06月15日-04号

今、住民の生活圏の拡大、また今後少子高齢化社会情報社会国際社会が進展する中で、住民に身近なところで総合的な行政サービス、住民ニーズなど、適切に対応できる高い行政能力を持つ基礎自治体として、市町村の役割が重要になってきております。このような状況を踏まえて考えるとき、真の分権時代の到来にふさわしい枠組みづくりが必要ではないでしょうか。

諏訪市議会 2004-06-14 平成16年第 2回定例会−06月14日-03号

21世紀の高度情報社会に対応したIT化の推進、事務事業の合理化を目指した行政システムの確立、政策能力を向上させるための人材育成職員意識改革が大切であります。  こうした中で、みずからの責任において行政組織を強化し、市民福祉の向上と活力ある地域社会の構築を進めることが大事です。

諏訪市議会 2004-03-08 平成16年第 1回定例会-03月08日-05号

しかしながら、ワンタッチに瞬時に集計できる電子投票は、全国一斉の国政選挙にこそその威力を発揮するのではないかと思いますが、いずれにしましても、今日の情報社会を考えたとき、大きな時代の流れであると思います。諏訪市においては合併などの問題もあり、今すぐということではありませんが、今後の方向性としてどのように認識されているのかお聞かせください。  次に、郵便投票制度についてであります。

諏訪市議会 2003-09-08 平成15年第 5回定例会−09月08日-03号

これから高度情報社会、IT社会の進展するいわゆるe-Japanの進展上、この住基カードというものは欠かせないその基盤となるものであるということでございまして、その住基カードの役割や利便性といったことを改めて御説明をいただきたいと思います。そしてやはりもう少し市民の皆様にこの利便性というものをPRすべきではないかと思いますがいかがでしょうか。  

長野市議会 2003-09-01 08月18日-04号

本市においては、住基ネットが今日の情報社会において果たす役割を踏まえ、万全のセキュリティ対策の下に住基ネットを運用していただくよう要望するものであります。 先般、閣議決定された経済財政運営と構造改革に関する基本方針二〇〇三では、三位一体改革に関して、税源移譲は基幹税の充実を基本に行うなどその道筋が示され、地方分権型の新しい行政システムの時代へ着実な一歩を踏み出した感があります。 

諏訪市議会 2001-03-12 平成13年第 1回定例会−03月12日-05号

今IT革命とことさら何か大変化が起きるような感じを受けてしまいますが、今やこの情報社会は誰もが避けて通ることのできない時代の流れの中にあります。そこで私は現在の社会情勢のストレスと市民保健衛生について考えてみることにしました。この世の中はまさに逃れられないストレスだらけです。そしてこのストレスといかに上手につき合うかが私たちの生き残るための術であると思っています。