654件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

昨年は諏訪市が当番市になりまして、熊本市の大西市長をお招きいたしまして、熊本地震の体験やら復興状況について非常に有意義な講演をいただいたところでございます。  本年は7月20日に下諏訪町でNPO法人の益城だいすきプロジェクト・きままにという組織の吉村代表をお招きしまして、「主役はわたしたち〜避難所からのコミュニティ形成〜」という題による講演会をしていただく予定となってございます。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

考えてみれば、昭和戦後復興から立ち上がり成長を重ねた時代であります。  平成戦争のない平和な時代でしたが、東西の冷戦が終わり、中国などの人件費の安い国にものづくりが移りました。日本に比べ20分の1の中国労働力を求めて、次から次へと中国等に工場を移管いたしました。日本のものづくり経済は一転、停滞の時代になりました。昭和の高度成長の夢から覚めず、バブルがはじけました。

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

では、災害時のときにはどうなんだっていうと、避難誘導とか火事が起きれば初期活動があったり、救出救護、それから情報の収集、伝達、給水、給食、それから避難所の運営、地域の巡回、安全点検というように地域の復旧、復興に向けた取り組みなどこういうことをやると。  防災について一体何をやるかと聞いたときに、なかなかすぐ歯切れのいい答えがすぐ帰ってこない。

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

犠牲となられた皆様方の御冥福を心からお祈りを申し上げますとともに、被災地の一日も早い復旧、復興を心から願うものでございます。  さて、本年度より、今後10年間の基本的なまちづくりの指針となる第2次安曇野市総合計画がスタートしました。第1次総合計画にさらに磨きをかけることとし、将来都市像の「北アルプスに育まれ 共に響き合う 田園産業都市 安曇野」を継承いたしました。

安曇野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号

クラウドファンディングの取り組みにつきましては、ことしの議会3月定例会におきまして、一志議員の一般質問にお答えした内容と重複するところでございますが、クラウドファンディングの成功例として白馬村の白馬高校留学支援や子供貧困救済災害復興支援をテーマにした寄附がございます。また、身近な例では、県立こども病院のドクターカーの購入寄附が事例として挙げられます。  

下諏訪町議会 2018-12-05 平成30年12月定例会−12月05日-01号

第4章は公助の取組として、第9条は町の責務、第10条は自主防災組織との連携、第11条は自主防災組織育成及び支援を、第12条はボランティア団体との連携、第13条は避難行動要支援者の避難支援体制整備、第14条は備蓄物資の整備、第15条は応急体制の確立、第16条は復旧及び復興体制の確立を、第17条は防災訓練の実施、第18条では防災減災の啓発について記載し、自助、共助、公助のそれぞれの取り組みについて、

安曇野市議会 2018-11-12 平成30年 11月 臨時会(第1回)-11月12日−01号

オリンピックや熊本地震復興事業による全国的な建設需要の増大等の影響を考慮し、合併特例債の利用期限平成37年度まで、再度5年間延長するという法改正がなければ、今ごろどうなっていたのでしょうか。いいときに5年間延長になってよかったと喜んでいる場合ではないと思います。こういった危うい見通しの建設計画だったということを再認識いたしますと、やはり、土地の取得には反対せざるを得ません。  以上です。

安曇野市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会-09月28日−06号

改めて、犠牲となられた皆様方の御冥福を心からお祈りを申し上げますとともに、被害に遭われた皆様にはお見舞を申し上げ、被災地の一日も早い復旧・復興を心から願うものであります。  市では、去る9月2日、糸魚川−静岡構造線断層帯を震源とする直下型の大地震が発生したとの想定により、総合防災訓練を実施したところであります。

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

被災された皆様には心からお見舞いを申し上げますとともに、一日も早く被災地が復興、復旧されることをお祈り申し上げたいと思います。  当町におきましても決して遠くの出来事と捉えるのではなく、さらなる地域防災力の強化と、自助、共助、公助の連携により、住民の皆様と手を携えながら防災意識日本一の町の実現に向けて邁進していく所存でございます。  

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

2004年10月、山古志村を襲った新潟中越地震、この復興状況や災害への備えを学ぶことも目的の一つでした。平成17年4月に長岡市合併していますが、3年2カ月で復興させた元名物村長で後に衆議院議員になられた長島さんについてのお話も伺ってまいりました。  また、長岡版ネウボラ、インクルーシブ教育においても、熱心な事業展開をされておりましたので、村の状況をお聞きしてまいります。  

安曇野市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号

初めに、7月初めの西日本豪雨、さらにまた9月4日、台風21号、そして6月6日未明の北海道胆振東部地震、これで大変な目に遭われた被災者の皆さん、さらにまた犠牲となられた方々に心から御冥福と、今後、復旧復興に頑張ってまいりたい、一緒に、1日も早い復興を願うものです。  このような災害はいつ起こってもおかしくない状況です。  

安曇野市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号

改めて犠牲になられた皆様方の御冥福をお祈りを申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興、復旧を願っているところであります。  平成30年7月の豪雨災害、これは梅雨前線や台風の影響で発生をしたものだと言われております。過日、全国市長会の折の防災会議がございました。そこへ出席をさせていただきましたけれども、年々地球温暖化の影響海水温度が上がってしまってきていると。

安曇野市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−02号

本当に月並みな言葉ではございますけれども、一日も早い復旧・復興を願うところでございます。災害はこうなりますと、いつ、どこを襲うのかわからない。備えの必要性を改めて感じたところでございます。  それでは、子供たちの健やかな育ちのためにということで、7項目の質問をいたします。  まず、教育保育環境についてでございます。  

軽井沢町議会 2018-09-12 平成30年  9月 予算決算常任委員会(9月12日)-09月12日−01号

ナンバー2の大槌町災害復興支援委託500万円なんですけれども、小・中学校の方たちを派遣されて、毎年派遣をした後に報告会を開いていただいているんですけれども、どういう対象か私もわからないんですが、今年もちょっと行かせてもらったんですが、今年のこと言っちゃいけないんだけれども、中央公民館保護者の方、あとマスコミがいらっしゃいましたかね。そんなに人数は多くなかったと思うんです。