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354件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-27 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号 次に、全国の都市部において、待機児童解消問題また保育士不足と保育士処遇問題等課題として常にクローズアップされているところでございますが、これらの課題について当市の状況をお願いいたします。 もっと読む
2019-02-19 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次                   │ │   │       │  ③認定基準                       │ │   │       │(2)利用料総額と影響                   │ │   │       │(3)必要財源                       │ │   │       │(4)負担額担保と課題                   │ │   │       │(5)待機児童 もっと読む
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 安曇野市が今、待機児童3歳未満の子供たちの、保育園に入れないという事情もあるんです。これは、お父さん、お母さん、働かなきゃ食っていけないんです。これが、安曇野市外にも真面目に働く人たちがいるんです。子供なんか3歳までは自分の手で育てたいんです。それができないじゃないですか。かなわないんですよ。  ですから、皆さん、これから悩んで、これつくろうよ、あれつくろうよ、あるんです。 もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 子供が減っていく時代ですが、働くママが増えていることを背景に未満児保育の増加も多く、市では待機児童はないとの話ですが、希望の保育園に入れないケースも見受けられます。近隣の幼稚園や認可外施設を含めた代替案の提示と、その後の丁寧なフォローが求められます。   もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 ○議長(小林治晴) 宮崎治夫議員 ◆24番(宮崎治夫議員) 先般の信濃毎日新聞にも、待機児童の可能性が出てくる3歳未満児、それから、保育士の確保がそれに追いつかないというような報道が出てきています。そうは言いながらも、一番は、原理原則ばかりでなくて、いかに親御さんたちの気持ちを酌んで、どういうふうにしていくかという部分が、やはり大事だと思うんです。   もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 7つ目、待機児童対策について伺います。  今定例会初日に、地元紙が待機児童の問題を報道いたしました。 もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 現在の保育士の状況から見ても、預けられる子どもが増えるというのは待機児童問題も危惧されますけれども、それについてはどのような対応をなさるおつもりでしょうか。 ○議長(市村守君) 答弁願います。  森こども教育課長。      〔こども教育課長 森 憲之君登壇〕 ◎こども教育課長(森憲之君) お答えいたします。  現在、臨時保育士、登録保育士を含めて、約80名で427名の園児の保育を行っております。 もっと読む
2018-12-03 諏訪市議会 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号 以上申し上げましたとおり、来年度も待機児童ゼロでスタートすることができる見通しとなっております。しかし一方、園によりましては、全体の児童数が30人に満たないところもございますため、子供の集団での育ちを考慮して、縦割り保育、混合保育などのクラス編制について検討を行う必要があると考えております。               もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 先ほど反対討論の中のお話しにございましたけれども、認定こども園になったことで1号認定、2号認定、3号認定、子供たち全てが、やっぱり親の必要なニーズに応えてあげられることができて待機児童もなくなるというところは最大限の利点だというふうに私は思います。   もっと読む
2018-09-19 松川村議会 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号 都市において待機児童の解消がされておらず、無償化の前に保育士の増員、待機解消が先だという意見も根強い状況ではあります。国によるこの新たなサービスがずれ込む可能性もあると言われております。 もっと読む
2018-09-18 諏訪市議会 平成30年第 4回定例会−09月18日-05号 そして待機児童ゼロとしています。  企業内施設では、保育士の資格を持った人が基準の半分くらいとなっていたり、調理室の整備、設備が不十分、そういったことが国内の調査でも明らかになっております。  保育の質に対する不安、疑問がございます。申請であるために、これを認可することにより、監督義務が行政にあるため、質の確保には十分注意するという答弁がありました。 もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 まず、無償化されれば、それでは子供を預けて働こうという母親もふえ、結果、都市部では待機児童がふえると言われています。これは安曇野市の場合はどうなるか。現在、待機児童等もいる状況ですが、お答えお願いします。福祉部長。 ○議長(小松洋一郎) 福祉部長。      (福祉部長 花村 潔 登壇) ◎福祉部長(花村潔) それでは、お答えをさせていただきます。   もっと読む
2018-09-12 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号 近年、首都圏を中心に待機児童の問題がクローズアップされています。こうした状況の中、国では平成28年度に企業主導型保育事業を創設し、公益財団法人児童育成協会を通じて、企業等が設置する保育施設に整備費や運営費の一部を積極的に支援しています。 もっと読む
2018-09-11 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 社会委員会-09月11日−01号 またはそういった届け出における家庭的事業というのは行われていないわけでございますけれど、そうした家庭的保育事業に対して、今回の国の改正においての趣旨とするところは、そういった施設に働く保育士の休暇等の場合においてもですね、代替保育士の確保、またその基準を満たすための施設や調理施設の基準について緩和をするものでございまして、今後におきまして伊那市におきまして将来的にですね、国の都会等で見られているような待機児童もっと読む
2018-09-10 茅野市議会 平成30年  9月 定例会-09月10日−04号 ◎こども部長(牛山津人志) 現在、希望する児童は全員が学童クラブに入れる状況であり、待機児童は発生しておりません。このため、学童クラブに入れない子どもが地区こども館を利用しているということではございません。  学童クラブにつきましては、先ほど申し上げましたとおり、放課後の居場所づくりを目的とした事業でございます。 もっと読む
2018-09-06 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月06日−03号 特定の保育園を希望する3歳未満児の待機児童対策についてであります。  伊那市では、特定の保育園の入園を希望する3歳未満児の待機児童は、7月現在で50名にもなります。特に、上の原保育園は11名、竜東保育園8名、西箕輪保育園6名、西春近北保育園4名、高遠保育園3名となっています。  竜東地域では、伊那北保育園1名、敬愛こども園1名、周辺の美篶西部2名と、どこも入れません。 もっと読む
2018-09-03 諏訪市議会 平成30年第 4回定例会−09月03日-03号 今後、少子化が進んでいくと言われて久しいものではありますが、都会では待機児童の減少に向けて認定こども園の普及、民間の事業所への委託、そういったことなどの早急な解決をしています。市における公立保育園の今後をどう考えているのか質問をしたいと考えます。  少子化と言われますが、未満児室は今拡充をしております。 もっと読む
2018-08-27 諏訪市議会 平成30年第 4回定例会-08月27日-目次 ──┼───────┼──────────────────────────────┤ │ 3 │ 日本共産党 │1.公立保育園の今後                    │ │   │ 諏訪市議員団│(1)諏訪市保育所専門委員会について            │ │   │廻本多都子  │(2)公立保育園の役割                   │ │   │ (補助議員)│(3)現況(定員、待機児童 もっと読む
2018-08-22 飯田市議会 平成30年  8月 全員協議会-08月22日−01号 これらは保育士等の獲得競争の過熱化や、結果として待機児童の発生につながるおそれもある。今のうちから実態を正確に把握した上で、対策を検討しておく必要がある。働き手対策、働き手の減少という日本社会の構造的問題が大きくクローズアップされている時代にあって、特に未就学児、小学生がいる家庭から子育てと仕事を両立させるための環境を整えてほしいという要望が多く寄せられている。 もっと読む
2018-08-01 飯田市議会 平成30年  8月 社会文教委員会協議会-08月01日−01号 ◆副委員長(山崎昌伸君) 待機児童の問題は、飯田市では現状ゼロというふうに言っております。 もっと読む