4377件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号 都市計画課所管の内容は、建築基準法の一部を改正する法律が平成30年6月27日に公布されたことに伴い、都市計画課が所管する限定特定行政庁が行う事務に、用途変更にかかわる全体計画認定申請等が追加されることから、関係する条例の一部に所要の改正を行うもの。さらに、消費税率等の引き上げに伴う建築確認申請にかかわる審査手数料等を改正するものです。   もっと読む
2019-02-27 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号 保育園につきましては、冷暖房設備設置の建築・電気・機械設備に関する実施設計業務委託に関する予算を昨年9月議会で、また工事請負費及び施工管理委託料は12月議会で可決をいただきました。  設計業務につきましては、10月に指名競争入札を実施し、現在請負業者により設計業務が進められております。   もっと読む
2019-02-26 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号 そこで大型シェルターの設置というお話でございますけれども、今のところ市役所につきまして耐震改修はしておりますので、あちこち機能はだめになるところはあるとしても、基本的には全部が潰れるというのは考えづらいかなと考えておりまして、改めて大型シェルターを設置する場合には建築場所でありますとか費用の問題もあり、現在のところ新たに設置するのは難しいのかなと考えているところでございまして、今ある地域防災計画に沿 もっと読む
2019-02-19 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号 住宅費には、空家等対策推進事業費、住宅・建築物耐震改修促進事業費及び水戸代団地建替事業費などを計上しております。  消防費は7億2,827万8,000円で、3,059万2,000円、4.4%の増、構成比は3.4%であります。 もっと読む
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号 学識経験者としては、信州大学工学部建築学科、長野県立大学、また県公認会計士会、県弁護士会、市建設業協会、庁内委員は総務部、企画政策部、財政部の各部長とのことです。  委員会審査の中で、事業の受益者となる市民や事業が行われる地域の代表者から意見を聞く機会を設けること、また、委員会に住民代表を加えることなどの意見が出され、私もそれに賛成し、委員長報告に賛成いたしました。   もっと読む
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−資料 日即決12月17日原案同意議案第155号固定資産評価審査委員会委員の選任について12月17日即決12月17日原案同意議案第156号長野市松代財産区管理委員の選任について12月17日即決12月17日原案同意議案第157号長野市豊栄財産区管理委員の選任について12月17日即決12月17日原案同意   報告(9件) 報告番号件名報告月日報告第39号専決処分の報告について((仮称)篠ノ井総合市民センター建設建築主体工事変更請負契約 もっと読む
2018-12-12 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月12日-03号 町の観光施設の耐震化につきましては、建築基準法に基づく現行の耐震基準は昭和56年6月1日に施行されましたので、それ以前の建築物が対象となります。まだ耐震化されていない町観光施設は耐震診断の義務づけの対象外の施設となりますが、基準としましては博物館等、3階以上かつ1,000平米以上が対象施設となります。柿蔭山房、宿場街道資料館、今井邦子文学館、七曜星社蔵、伏見屋邸の5施設となります。 もっと読む
2018-12-12 茅野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号 授業以外では、毎年夏休み期間中に社団法人長野県建築士会諏訪支部主催の木工教室が開催されています。  このほか、八ヶ岳森林文化の会では、キノコの菌打ち講習会や森の観察、また、ことしは木育クラフト体験の中で、米沢小学校の児童が集成材でペン立てをつくるなど、森や木と触れ合う機会を数多くつくっていただいております。  最後に、環境絵本の活用についてお答えいたします。   もっと読む
2018-12-12 諏訪市議会 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号 取得の相手方は、アーク諏訪の建築主である株式会社諏訪駅前開発です。  質疑、討論はなく、採決の結果、当委員会は全会一致で可決いたしました。  次に、議案第63号財産の取得についてであります。取得する財産の内容は、諏訪市駅前交流テラスすわっチャオ整備に伴う事務物品・備品等で、取得の方法は指名競争入札です。 もっと読む
2018-12-11 茅野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号 公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律を受けて、公共の医療、福祉、教育施設等への木造化や木材の利用の促進に関する施策を策定し、木材の利用促進を実施するよう努めることとされています。また、木材の利用の目標値や方針を定めることについてお聞きします。  3、森林づくりを支える教育活動について。   もっと読む
2018-12-11 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月11日-02号 また、資産の状況でありますが、固定資産は29年度決算で27億7,800万円あり、浄水場、配水池等の建築物及び配水管等の管路が主なものになります。建設以来40年以上経過し、老朽化した施設、管路が多く、近年は減価償却費が増加しており、過去に行った設備投資が経常収支に大きく影響を与えている状況でございます。  水道事業の収益は、そのほとんどを水道料金が占めております。 もっと読む
2018-12-10 茅野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号 そのおくれたことによりまして、当然ことし設計、そして建築までできる予定だったんですけれども、1年、設計はことしじゅうにできるんですけれども、建築については来年度に送らざるを得なくなったということであります。そこについては、当然地元のほうにもずれるという説明はしているところでございます。 ○議長(両角昌英) 篠原啓郎議員。 ◆12番(篠原啓郎) わかりました。 もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 なお、建築年数も相当経過しておりますことから老朽化も進んでいるものと認識しておりますが、大変厳しい財政状況の中におきまして、財源を行政財産に優先的に配分せざるを得ないことについて御理解いただきますようお願いしたいと思います。   もっと読む
2018-12-07 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 建築材また木質バイオマス、そうした用途別の需要に的確に対応できる木材のサプライチェーンの実現がなければいけないということでありますので、ただ伐採をして出すだけではなくて、需要の側から川上のほうに押していくような、そうしたシステムというのをつくっていく、これが極めて重要であろうかというふうにとらえております。 ○議長(黒河内浩君) 飯島議員。 もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 平成17年6月に施行された建築基準法の一部改正によって、学校施設でも第12条の規定に基づく安全点検が必要になりました。しかし、その後も事故が続き、防火シャッターの誤作動による事故防止のために、平成28年7月には、防火設備に係る点検条項が更に見直され、安全装置の設置が義務付けられました。つまり、規格に適合できるような改修が必要になったわけです。 もっと読む
2018-12-06 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 そのほかに、建築業者や農家の皆さんにも、ポイント還元はほとんど無縁の話だと思います。  消費者の立場から立って考えてみても、お年寄りにとってはカードやポイントはなかなかなじみのあるものではありません。子供にはそもそもクレジットカードを持つことすらできません。  増税後の消費支出減少について、現在内閣官房参与を務める京都大学大学院教授の藤井聡さん、この方も指摘しております。 もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 そのため、平成25年2月に建築基準法施行令が改正され、一定規模等以上の特定天井については脱落防止措置を講ずるべきと定められました。  本市においても、災害拠点施設等となる市有施設の耐震化は順調に進んでいますが、地震災害発生後も当該施設の機能を維持するためには、構造部材の耐震化だけでなく、天井や内装等非構造部材の耐震化も必要と考えます。   もっと読む
2018-12-05 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 また、伊那市木材利用推進方針について、県が定めた長野県内の公共建築物、公共土木工事等における県産材利用方針に即して、伊那市が整備する公共建築物及び伊那市が行う公共土木工事等において、積極的に木材及び県産材、県産材とは長野県内で素材生産された木材の利用を推進するため、必要な事項を定めています。   もっと読む
2018-12-05 岡谷市議会 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号 近年の木材自給率向上に向けた施策といたしましては、コンテナ内を利用した造林と伐採の一貫作業システムや高性能林業機械の導入、森林GISシステムによります業務の効率化が進められているとともに、新技術の取り組みといたしまして、木材から繊維を取り出して加工するセルロースナノファイバーや、木材を交差させて板材として建築するクロス・ラミネーティッド・ティンバーが実用化されてきており、こうした木材が今後市場において もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 検査データの書換えは、建築物の安全・安心を揺るがす行為であり、私も、議員同様に強い憤りを感じております。 もっと読む