39件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

岡谷市議会 2014-09-10 09月10日-05号

当然ながら、旧国道20号のが出るんですけれども、その底地というのは、あるいは廃道管理というのはどんなふうになるんでしょうか。 ○議長今井康喜議員) 建設水道部長。 ◎建設水道部長河西稔君) 現在進めておりますのは800mの区間が現在の道路の南側にできてまいりますので、工事完成後には現在の道路がいわゆる旧道になってまいります。

下諏訪町議会 2010-03-05 平成22年 3月定例会−03月05日-04号

町道分が978件、それから分が31件、法定外公共物が926件、この内訳ですが、里道が791件、水路が135件となっております。  ただ、今、言われましたようにですね、どの地域に一体どのぐらいのものがあるかという、こう分けたデータというのは、現在ございません。  それから、現状における活用状況でございますが、町道分の978件につきましては、道路法により、町が維持管理を行っております。

須坂市議会 2009-06-23 06月23日-05号

との質疑があり、等の払い下げの場合は申請がありますが、今回は、境界立ち会いの結果、私有地であることが判明したため市道としての実態にそぐわないことから廃止するものです。また、国道からの入り口部分については、道路幅員土地利用状況から建築基準法上の二項道路扱いする必要がない道路ですので廃止としたものですとの答弁がありました。 

塩尻市議会 2008-12-11 12月11日-04号

平成20年度におきましては、全国で23施設が認定をされ、その中で本市贄川地籍奈良井川にかかります旧国道19号のにあります片平橋が選定をされたものでございます。 現状片平橋は、昭和10年に建設され、70年以上を経過し、欄干や表面等老朽化が進んでおりますが、奈良井川から見上げる橋梁本体アーチ部は大変美しい姿を保っております。 

飯田市議会 2008-06-12 06月12日-03号

建設部長澤柳孝彦君) これは、新たに法定外公共物、いわゆる赤線ですとか青線、廃水路敷、こういった売却について計画額を計上したものでございます。以上です。 ○議長上澤義一君) 柄澤紀春君。 ◆16番(柄澤紀春君) それでは次に聞いておきます。法定外公共物払い下げ状況と、普通財産売却状況でありますが、時間がなくなったんで私がちょっと調べてありますので申し上げます。 

千曲市議会 2006-09-12 09月12日-02号

建設部長 丸山政志君 答弁席〕 ◎建設部長丸山政志君) 次に、永久的に使用できないなのかということでございますが、昨年11月に実施した不法投棄廃棄物の回収では、可燃・不燃ごみ、粗大ごみを約4.5トンの処分を行いました。旧道は、急峻な地形により一たん投棄されたものを引き上げて処分するには多額な費用が必要となります。平成17年の11月実施委託料は約340万円でございました。 

伊那市議会 2006-09-04 09月04日-01号

18款2項1目不動産売払収入1節は、廃水路敷など売払収入、19款1項2目総務費寄附金の1節の221万8,000円でありますが、平成18年7月豪雨災害による被害に対しまして、日韓親善伊那谷の会様、立正佼成会伊那教会様、株式会社キッツ様、明るい社会づくり運動伊那協議会様、株式会社ハナニ銀行様、オリンパス株式会社様、称原哲雄、小沢さち様、伊那バスグループ様、伊那ロータリークラブ様、伊那商工会議所

茅野市議会 2005-09-21 09月21日-07号

なお、当委員会では、払い下げでなくして、ちの地区センター前の道路狭隘につき、つけかえすべき要望が出されまして、市の方からも努力するとの答弁がいただいてありますので申し添えたいと思います。 次の議案第60号、豊平上場沢地籍市場廃止であります。 路線名、3ブロック、2180号、起点豊平泉913番地先から、終点豊平泉914番地先、延長330メートル、幅員0.9メートルの全部の廃止であります。 

須坂市議会 2003-03-07 03月07日-04号

歳入確保策につきましては、使用料手数料等見直しのほか、売り払いが可能な廃水路敷、また今後活用が見込まれない普通財産につきましても、積極的に処分してまいりたいと考えております。 次に、一般財源確保のための今後の対応策につきましては、須坂行政改革大綱に沿って、現在、須坂行政改革推進委員会等において、行政運営全般にわたり見直しを進めているところでございます。

須坂市議会 2001-09-26 09月26日-05号

・ は将来のことを考えて払い下げるべきではない。との質疑に対し、国では国有地財産処分基準を示しており、その中で道路改良等があれば、その事業の中で整理を進めるとともに、形状等からそのものとして土地利用ができない赤線等隣接者等払い下げるよう指導している。市もこの方針に沿って処分を行っているが、土地として利用が可能なものについては普通財産に移管し、活用していきたいとの答弁がありました。 

塩尻市議会 2000-12-12 12月12日-03号

なお払い下げ申請についての質問がございましたけれども、今後このことによりまして利用されなくなった場合や用水路等が変更になって等になった場合、これについては市の責任において売ることが可能でございますので、そのときには正式に申請によって市民の皆様に売ると、こういうことが可能になりますのでよろしくお願い申し上げます。 以上であります。 ○議長中原輝明君) この際申し上げます。

塩尻市議会 2000-03-21 03月21日-06号

また、市有地売払い収入内容はとの質問で、市道2件400平方メートル1,000万円、排水路2件95平方メートル3,023万9,000円であると答弁がありました。また、ゴルフ場賃貸料内容はどうかに対し、3年ごとに見直しをし、47万6,078平方メートルを貸し付け、坪当たり40円で年間576万円余の収入があると説明を受けました。

塩尻市議会 1998-12-17 12月17日-06号

議案第13号につきましては、歳入全般では、12款国庫支出金のうち、堰西えび子通線街路事業費補助金および桔梗小学校整備費補助金は国の緊急経済対策によるものであり、14款財産収入中部電力株式会社が建設する佐久幹線鉄塔建設に伴う線下保障及び鉄塔敷地の売払いほか、の売払い収入であるとの説明がありました。

飯田市議会 1998-11-30 11月30日-01号

13款財産収入でございますが、1項財産運用収入といたしまして基金利子を、また、2項財産売払収入といたしまして普通財産及び売払収入をそれぞれ計上し、1,992万円増額したいとするものでございます。15款繰入金につきましては、起債の繰上償還に充てるため2項基金繰入金といたしまして減債基金繰り入れを2億円予定するものでございます。16款繰越金は、88万3千円を計上するものでございます。 

  • 1
  • 2