117件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

下諏訪町議会 2020-09-03 令和 2年 9月定例会−09月03日-04号

あざみ号利用者についての年代別などの詳細は把握をしていないため、正確な数はお答えできないですけれども、年間利用から推測しますと、萩倉・星が丘線のうち小学生が利用する時間帯を除いた一般の利用者数平均は、令和元年度の実績で1日1便当たり約4人となっています。  また、朝と帰りの時間帯での平均人数ですが、朝の第1便は約5人、帰りの第9便は約2.5人となっております。 ○議長 中山透議員

飯田市議会 2020-08-25 08月25日-01号

款商工費でございますが、産業振興人材育成拠点エス・バードは、多様な主体により様々な目的で利活用され、年間利用が6万3,000人を超えました。 また、信州大学航空機システム共同研究講座では、これまでに8名の修了生を輩出し、人材育成拠点としての役割を果たしてきております。 第3期中心市街地活性化基本計画の策定に向けて、市民会議での議論を進め、原案の取りまとめを行いました。 

下諏訪町議会 2020-03-16 令和 2年 3月定例会−03月16日-05号

それから子育てふれあいセンターについて、イオンのほうですけれども、今までのぽけっと利用から見た年間利用や子供の人口の推移からの利用者数についてなどの費用対効果について、どうなりますでしょうか。 ○議長 樽川委員長。 ◎生活文教常任委員長樽川) お答えいたします。まず、ローイングパーク施設管理費に関するランニングコストですけれども、これは委員会の質疑ではありませんでした。  

千曲市議会 2020-03-04 03月04日-04号

子育て支援センター年間利用27年4.3万人、30年3.6万人。子育てアプリ登録者、今年度目標2,000人に対して、前年度まで376人。まだまだいっぱいありますけれども、時間もないのでこの辺にしておきますけれど、総じて、目標にはほど遠い結果です。これらの結果に対して、行政は目をそらしていませんか。この結果をそれぞれの担当部局で実際に検証しているかどうかすら疑問に思えてきます。 

松本市議会 2019-09-11 09月11日-04号

施設年間利用は、改修前の平成28年度は8,591人で、改修後の平成30年度は1万2,340人、3,749人増加をしております。 利用料収入につきましては、改修前が約570万円、改修後が約2,067万円で、1,497万円の増となりました。 利用人数収入が増加した要因といたしましては、新たに設置をいたしましたアドベンチャーパークオートキャンプ場利用が好調であることが挙げられます。 

安曇野市議会 2019-09-06 09月06日-03号

平成30年度の年間利用は3,934人でございます。 評価としては、区画が大きくてよかった、炊事場トイレ棟がきれいだった、温泉の割引がありうれしかったなどと、おおむね高評価をいただいているところでございます。 憩いの森オートキャンプ場は32サイトを有しまして、炊事場トイレが各2棟ございます。基本料金は1泊2日で5,150円。平成30年度の年間利用は2,932人となっております。 

上田市議会 2019-01-06 03月06日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

健康こども未来部長 小林 一彦登壇〕 ◎健康こども未来部長小林一彦君) 上田市の一時預かり保育の現状といたしましては、平成29年度の年間利用を申し上げますと、公立保育園10園で4,548件、私立保育園及び認定こども園で8園で2,112件、認可外保育施設2園で849件、合計7,509件となっております。

上田市議会 2018-12-31 09月11日-一般質問-03号

平成29年度の運賃低減バス18路線年間利用は120万3,211人でしたが、利用者数推移と継続に当たっての課題はどうか、伺います。 以上で3問といたします。 ○議長小林隆利君) 翠川都市建設部長。          〔都市建設部長 翠川 潔君登壇〕 ◎都市建設部長(翠川潔君) 上田地域公共交通網形成計画進捗状況について、何点かご質問をいただきました。 

中野市議会 2018-12-14 12月14日-05号

施設年間利用は1万人を超えているが、指定管理者平成29年度の事業評価B評価となっていることから、市においても事業評価改善に向け支援いただき、よりよい施設となるよう努めていただきたいとの要望を付した賛成意見があり、採決の結果、全会一致原案どおり可決と決しました。 次に、議案第18号 中野市豊田農産物加工施設指定管理者指定について。 

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

今井邦子文学館では、年間利用3,194人で、前年比268人の増。シルバーから1名を委託。  埋蔵文化財センターでは、説明員として学芸員を含め臨機応変に対応している。  児童手当は少子化で減少し、29年度は2万5,838件で、月平均2,150件だった。  教職員用コンピューターは、教室に112台、図書館に5台が設置されている。  小学校就学援助は、28年度101人、29年度89人。

飯田市議会 2018-03-07 03月07日-02号

3つの項目について、それぞれ指標を定めておりまして、人々の交流によるにぎわいの回復という項目につきましては、土曜日と平日におけます中心市街地における歩行者や自転車の通行量地域魅力発見による文化的な暮らしの創造の項目につきましては、文化交流施設年間利用者数、そして環境に配慮し、安心安全な暮らしの実現という項目につきましては、中心市街地におけます都市福利施設年間利用ということになっておりますので

中野市議会 2018-03-06 03月06日-02号

平成27年度の年間利用は3,231人、12月から2月までの冬期の利用者数は1,487人で、利用日数は62日であります。平成28年度は年間3,035人、冬期は1,340人で、利用日数は56日であります。平成29年度につきましては、2月末までの利用者が2,313人で、冬期は1,263人、利用日数は59日でありました。 以上であります。 ○議長深尾智計君) 5番 青木正道議員

伊那市議会 2017-09-26 09月26日-05号

地域公共交通バス路線である藤沢線及び長谷循環バス年間利用が、前年と比べて大きく減少した理由は何か。」との質問に対し、「いずれの路線通学利用者の減少が一つの要因であると考える。」旨の答弁がありました。 「購入から10年以上経過する公用車が18台ある。職員の職場環境改善のためにも、必要なものは更新していくべきではないか。」との質問に対し、「車の状態を見ながら、毎年計画的に更新していく。」