4447件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

塩尻市議会 2020-12-21 12月21日-06号

また、ならかわ市場では、農家の方が自分の農産物加工品を持ち込み、その販売がされたときに手数料分地場センターのほうに頂くという形式が主で、同時に地場センターが仕入れをして販売する部分もあったので、工芸館での農畜産物等販売も同様の形式で継続していくとの答弁があり、委員より、直売所の裏にあるトイレなどは継続しているのか。

安曇野市議会 2020-12-09 12月09日-05号

豊科商店街中心部にあり、商店街活動の打合せの場、音楽、健康等カルチャー教室、土曜市場、環境保全に取り組む廃油による石けん作り、ガールスカウトのイベント会場、ふれあいウオッチング、また、隣接する成相広場を一緒に活用した飴市・ふるさと祭り本部等々様々に活用され、商店街活性化に一定の効果があったものと考えております。 

塩尻市議会 2020-12-09 12月09日-03号

民間調査機関によると、今回取り上げる国内のQRコード決済市場については、2019年には約5,061億円程度だったものが、2021年には最大9兆7,467億円まで拡大し、単純に約18倍程度になると予測されております。 そんな中、お隣の松本市ではQRコード決済ペイペイによる30%ポイント付与キャンペーンを実施しました。お聞きしますと売上げが増加し、一方で事務経費はほぼゼロに近い施策であります。

茅野市議会 2020-12-09 12月09日-03号

野菜卸売市場では有機農産物販売体制が確立をしておらず、生産量に見合った販売単価を確保し、安定的な経営を行うことが困難な状況となっております。有機農法者生産物を個人的に販売することが主流となっております。 購入者販売価格に対する理解が深まりつつあるところですが、まだまだ農業生産者収益性が十分に確保できる状況にはないと見ております。

松本市議会 2020-12-09 12月09日-04号

この松本周辺物流集積地であり、時には価格決定権まで握るようになり、今の市場機能を果たしていたことで、松本商都松本として確立されたのではないかと私は考えています。 松本特産物としてたばこがあり、たばこ商人も急激に増えたという歴史を考えると、健康を標榜する松本として、喫煙者の肩身が狭い昨今の情勢を、たばこ商人たちはどう思っているのか、先人たちの気持ちを知りたいものであります。

佐久市議会 2020-12-09 12月09日-04号

質問過疎対策事業債の過去3年、平成29年度から令和元年度までの主要実績といたしましては、長者原野菜予冷庫における冷蔵庫及び予冷庫設備更新に対する補助や本施設に出荷された野菜を関東、関西方面市場へ出荷するための運搬路でございます市道65-7号線のほか、8本の市道、林道、農道の道路改良事業、また、望月土づくりセンターや駒の里ふれあいセンターといった老朽化した施設改修事業などハード事業のほか、比田井天来

中野市議会 2020-12-08 12月08日-03号

昨年、5小学校利活用市民アイディア募集及びサウンディング市場調査をされ、市民から32名、50件のアイディアが寄せられています。サウンディングでは4者の参加がありました。今後については、市民アイディア等を参考にしながら、企業ヒアリングなどの市場調査を引き続き実施するとありますが、実施されたのかお伺いいたします。 

飯田市議会 2020-12-08 12月08日-03号

市長佐藤健君) 長久手あるいは十日町市の例に、JA行政の姿があまりないようだというお話がありましたけれども、この地域の場合、今JAのほうで直売所を何か所か経営していただいておりますけれども、あれは私がお聞きするには、農協の関係者の中の女性の皆さん、これがまさに市場に出ていかないような余り野菜、あるいは規格外野菜を何とか地域内で売る場所がつくれないかと、そういうようなお話から始まったというふうにお

松本市議会 2020-12-08 12月08日-03号

次に、決済できるスマートフォンアプリについてでございますが、市場シェアの9割を占めるアプリ、5つございますが、このうち、コンビニの店舗に出向くことなく自宅や外出先から納税が可能なアプリを選定したところ、PayPay、LINE Payの2つに絞られました。このような状況を踏まえ、この2つアプリの導入を予定しております。 以上でございます。 ○議長村上幸雄) 森本上下水道局長

飯田市議会 2020-12-07 12月07日-02号

なお、国はコロナ後の社会を見据えて、新市場の開拓や新規事業立ち上げなどの業種転換に積極的な投資を行う中小企業への補助制度を新設するという検討を始めたということですので、これも積極的に活用したいと考えております。 地域内経済循環の仕組みとしてブロックチェーンによる地域通貨官民協働で開発したいとのことだが、これはどういう内容かということであります。 

安曇野市議会 2020-12-07 12月07日-03号

したがって、産地の魅力農産物に上乗せをするということで、競争力のある農産物市場に出すことができるのではないかというように考えておりまして、安曇野ブランドを積極的に売り込んでいく必要があります。 現在、第3次の安曇野市農業農村振興計画策定作業に実は入っておりますので、このような観点から検討をさせていただいて、計画に反映できるようにしていきたいというように考えております。

千曲市議会 2020-12-07 12月07日-02号

基本的には御質問にありましたとおり、全て搬出間伐ということになりますけれども、製材可能な間伐した樹木につきましては、間伐受託事業者を通じまして、北信木材センターなどの市場へ出荷をしておりますが、根元ですとか、あるいは先端、それから枝部分などの製材に不向きな樹木の2割程度につきましては、現地に残されるという状況でございます。 ○議長和田英幸君) 中村恒彦議員。