53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

飯田市議会 2020-12-07 12月07日-02号

議員の認識とほぼ同じかと思いますけれどもエス・バード、これは航空機産業試験研究機能が大きく取り上げられてはおりますが、南信州飯田産業センターとして地元企業や市民が集い、交流する場であるコワーキングスペースのある共創の場、インキュベート室、貸会議室展示スペース、そして議員から御紹介があった工業技術センター食品産業試験室、そういった形で幅広い産業支援する形を取っております。

箕輪町議会 2020-08-31 08月31日-01号

中澤議長 商工観光推進室長小林商工観光推進室長 それでは工業製品試験手数料及び設備利用補助金でございますけれども、これにつきましては中小企業における新たな製品技術開発による企業価値及び資質の向上を図るため、長野工業技術センター工業製品試験及び設備利用をした場合に費用の一部を補助する趣旨となってございます。

飯田市議会 2019-03-20 03月20日-04号

次に、環境技術開発センター運営事業に関連し、エス・バードが完成し、そこにもインキュベート施設があるので、桐林の環境技術開発センター機能エス・バード集積することを検討してはとの質疑があり、エス・バード信州大学工業技術センターもあり、高度な活用も期待できる。今後、運用する中で方向性を検討していきたいとの答弁がありました。 

飯田市議会 2018-08-28 08月28日-01号

なお、8月1日からは第2期工事におきまして整備いたしましたA棟(旧体育館棟)1階におきまして工業技術センターが業務を開始しており、今後さらなる多くの企業活用が期待されるところでございます。 次に、リニアについて申し上げます。 本体工事進捗状況に関しまして、中央アルプストンネル松川工区のトンネル掘削に向けた準備工事が進められております。

飯田市議会 2018-03-07 03月07日-02号

信州大学の知見を生かしながら、新たに配置された長野工業技術センター分室の職員と連携体制を構築しながら、今進められております共同研究人材育成を確実に成果を上げられるよう、環境整備等支援をしてまいりたいと考えております。 ここで学んだ学生が卒業後に航空機システム分野を初めとする航空機産業分野で貢献してもらうことが何よりも実績につながると。

岡谷市議会 2018-03-06 03月06日-04号

また、諏訪赤十字病院の御協力による日赤分科会を初め、各テーマ別に取り組む分科会を立ち上げまして、NPO法人諏訪圏ものづくり推進機構のアドバイザーの方のコーディネートのもと、長野工業技術センター、長野テクノ財団諏訪テクノレイクサイド地域センター諏訪東京理科大学などの機関の助言や御協力をいただきながら、医療現場の生の声を伺い、そこから収集した課題の解決に向けた諏訪圏企業による新製品開発や新たな販売路線開拓等

飯田市議会 2017-09-05 09月05日-01号

飯田工業高校施設整備事業につきましては、第2期工事としてA棟(旧体育館棟)を改修し、現在の工業技術センター及びEMCセンター検査機能を拡充し、移転するための整備及び各種展示会研修活用できる500人収容規模ホール整備を進めているところであります。本工事は、地方創生拠点整備交付金活用し、来年2月末の完了を目指し、順調に進捗をしております。 

飯田市議会 2016-12-08 12月08日-03号

また、人材育成事業といたしまして、働きながら学ぶ飯田産業技術大学、あるいは海外も含む展示会出展に対する製造業販路開拓支援補助金交付研究開発支援のための工業技術センター、EMCセンター機器更新、あるいは新たな分野への検査機器導入等も行ってきているところであります。 また、新分野支援として、先ほどは医療介護に関連する事例もお取り上げをいただいたところであります。

飯田市議会 2016-12-07 12月07日-02号

その核として、高度な知の集積人材育成目的といたしました信州大学航空機システム研究講座設置を予定しているところでありまして、それとともに研究開発支援する試験評価機能強化工業技術センター、飯田EMCセンター機能拡充目的とした公的試験場としての機能強化を目指しているところでございます。 

飯田市議会 2015-12-08 12月08日-03号

知の拠点では、大学などの学術研究機関設置産業支援機関としての産業センター機能拡充公的試験場としての工業技術センターEMCセンター機器整備、こうしたことを行いまして、これを核にして研究開発拠点としての機能強化を果たしてまいりたいと考えるところであります。 専門人材役割も大変大きなものがございます。

飯田市議会 2015-12-07 12月07日-02号

行政は、企業研究開発支援するために、工業技術センターEMCセンター機器整備や知の拠点におきまして、大学連携によるシステム装備品分野共同研究講座設置するなどして、人材育成研究開発支援し、企業が持てる力を遺憾なく発揮してもらえるよう活躍する場を提供することにあると考えるところでございます。 次に、技能労働者育成に関しまして答弁をさせていただきます。 

飯田市議会 2015-11-26 11月26日-01号

また、航空機システム共同研究講座設置に先駆けて、その実効性を高めるための試験検査評価機器工業技術センター及び飯田EMCセンター整備することを内容とする地方創生交付金先行型の上乗せ分につきましては、14市町村による共同提案という広域的な取り組みが評価され、1億8,000万円の満額採択となりました。 

飯田市議会 2015-09-09 09月09日-02号

産業経済部長高田修君) 公設試験場の県営への格上げということかというふうに思いますけれども、この公設試験場といいますものは、私どもの思いだけでできることではございませんので、これはなかなか簡単なことではないというふうに思っておりますけれども、今、私どもができることというのは、当地域におきますこの公的な試験場役割というのは、この産業センターにあります工業技術センターあるいはEMCセンターが担っております

飯田市議会 2015-09-01 09月01日-01号

また、第3号案は、歳入歳出ともに9,811万4,000円を増額し、予算の総額を439億2,840万4,000円としたいとするもので、主な内容は、地方創生先行型交付金活用したEMCセンター工業技術センター試験設備整備費を計上いたしますほか、飯喬道路関連事業増額を行うものでございます。 歳入につきましては、地方創生先行型の交付金を計上するほか、純繰越金の増額が主なものでございます。 

飯田市議会 2015-06-15 06月15日-03号

また、産業振興拠点としましては、今、議員からもありましたように、南信州飯田産業センター移転等機能拡充を考えておるわけですが、その中では研究開発機能、あるいは新しい事業の創業を支援する機能、さらには人材育成拠点、さらには工業技術センター、EMCセンター機能拡充、そういったものを具体的には想定しております。 ○議長木下克志君) 原和世君。

飯田市議会 2015-06-12 06月12日-02号

産業経済部長高田修君) 雇用にどうつなげていくかということでありますけれども、この知の拠点整備の中で、産業センター移転も考えておりますが、そこのところでどういう機能を拡充させるのかというところから少しお願いしたいと思いますが、1つは、今、工業技術センターあるいはEMCセンターがございますが、試験検査施設、そうしたものの機能拡充ですとか、それから大学連携をした人材育成、それからインキュベーション

飯田市議会 2014-09-05 09月05日-03号

そうした面で、議員御指摘の議員おっしゃるようなそのリサイクル事業、あるいはリサイクル産業に新たに取り組みたいという方があれば、私どもとすれば環境技術開発センターの入居を初めといたしまして、工業技術センター等におけます試験計測のお手伝いだとか、そういう面で私どもでできるところはしっかりと御支援をしてまいりたいというふうに思っております。 ○議長林幸次君) 森本政人君。