143件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大町市議会 2021-02-25 02月25日-04号

また、大町市には、八坂が発祥の地である山村留学成功例があります。ぜひこのような事業を展開して挑戦していただきたいのですが、見解をお聞きします。 ○議長中牧盛登君) 市長。 ◎市長牛越徹君) 芸術大学、あるいは美術大学などの全国の大学の教員、あるいは学生を招いて、AIR事業を活用した滞在・制作をすることについて、お尋ねにお答えいたします。 

大町市議会 2020-09-18 09月18日-06号

評価の結果、「拡充」としたものは、児童福祉扶助費の1事務事業、「改善の上継続」としたものは、美麻地域振興事業芸術文化振興事業農業振興事業創業支援事業工場等誘致振興助成事業山村留学支援事業、その他障害者福祉サービス事業精神保健事業ICT活用推進事業の9事務事業でありました。 それぞれの事務事業に対する意見等は、11ページから14ページに記載してあります。 

長野市議会 2020-09-11 09月11日-04号

例えば、山村留学への補助金のカットの問題がありました。正にこれは逆行している中身だと思います。あるいは、山村小・中学校の統廃合問題、これも、私はやっぱりこの視点に立ってしっかりと見直し、将来を見て、今考えていかなければならないという課題だと思っておりますので、是非その点で、視点を変える、方向を転換する、そういう勇気も持って取り組んでいっていただきたいと思っております。 次に移ります。 

安曇野市議会 2020-03-19 03月19日-07号

例えば、福島県只見町ですとか、岩手県葛巻高校では、生徒数を維持するために山村留学を始めていまして、生徒数を維持するから残してくれというふうに県に要望して、その代わり、葛巻町は、例えば寮を2億5,000万円かけて建設しています。それで、もちろん寮生を呼ぶ経費、あるいは維持する経費とかは、もちろん町が負担しています。

大町市議会 2019-12-04 12月04日-02号

また、八坂小学校八坂中学校美麻小中学校につきましては、山村留学制度特認校制度通学に要する距離と時間、また、地域コミュニティーとの関係や多様な教育課題において、これらの学校が果たしている一定の役割などを考慮し、さらに長期的な視点に立って検討を要することから、当面は現状維持しつつ、小規模校としての特色を生かした学校づくりを進めるとの内容が示されているところでございます。

塩尻市議会 2019-06-17 06月17日-04号

泰阜村は、2018年に続き採択されたので、山村留学の卒業生や保護者関係人口団体と位置づけ、村のイベントの広報や地域活動に参加してもらう仕組みをつくりました。 そんな他市の状況を参考にしながら、塩尻市の現在進めている事業を引き続き取り組んでいただきたいと思いますが、活躍を期待しておりますが、今後の研究材料としていただきまして、これも研究していってください。これも要望です。 

塩尻市議会 2019-06-13 06月13日-02号

先行事例では山村留学やこの特認校制度を利用しています。市内では前例がありませんが、これも検討されているなら見解をお聞かせください。 以上で1回目の質問を終わります。 ○議長丸山寿子君) 5番議員質問に対する答弁を求めます。 ◎市長小口利幸君) 〔登壇〕 私からは、消費税増税についての見解ということでお答えいたします。 

大町市議会 2019-02-26 02月26日-03号

このため、教育委員会では、少子化の進行に対応して、小規模でも多様な考え方に触れ、広い社会性を身につけるために、コミュニティスクールを導入するとともに、通学区を定めない特認校山村留学振興を図り、さらに、少人数指導のメリットを生かし、児童生徒の主体性を大切にした協働の学びを導入し、ICT教育外国語指導充実小中連携一貫教育にも取り組んでまいりました。 

大町市議会 2019-02-19 02月19日-01号

款10項1目2山村留学支援事業は2,045万5,000円で、山村留学振興のため公益財団法人育てる会及び留学生受け入れ農家等関係者からなります山村留学推進協議会への補助金2,034万円が主なものでございます。 6ページをお願いします。 6ページ下段からの項4目2青少年育成事業では、7ページになりますが、節8報償費放課後子ども教室にかかわる経費を計上してございます。

大町市議会 2018-09-05 09月05日-04号

その結果を踏まえ、学校運営協議会学校支援ボランティアを両輪として、地域との協働による学校支援体制を進めながら、通学区を定めない特認校化山村留学との連携、小・中一貫、あるいは連携教育実践等を取り入れた地方教育行政法に基づく、いわゆる文科省型のコミュニティスクールとして、それぞれ発足をいたしました。

伊那市議会 2017-06-13 06月13日-02号

孝行猿の勘助の出身地であります糸魚川市と、以前まで伊那市と山村留学で交流のありました千葉市、それぞれの教育委員会へ全小中学校配付分のチラシを送付いたしまして、応募への協力をお願いしております。毎回、友好都市小中学校からは、学年単位での応募がございまして、前回の平成27年度におきましては、新宿区、会津若松市、猪苗代町からも入選者が出ております。

箕輪町議会 2017-03-07 03月07日-03号

ただ、課題になっている若者世代が上位に上がらなかったのは、今議員が言われた分析もありますし、例えば、その山村留学とか高校留学というような制度があるかとか、奨学金返済支援制度があるかとか結婚祝い金制度があるかとか、そんなようなアンケート項目がありまして、それにはとても私どもの町は当たらないので、順番としては残念でありますが、やむを得なかったかなというふうに思っております。