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該当会議一覧

安曇野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 経済建設委員会-09月25日−01号

これにつきましては、老人保健センター跡地を登山者用駐車場整備ということで、当初、市と、それから山小屋関係、タクシー議会観光協会で、この有明神社さんから一緒にお借りをして、年々増加していくマイカ登山者用の車の対応をしようということで計画をいたしましたけれども、やはりこれ以上借地を市のほうでふやすということはまかりならぬというような指導ございまして、それを、次の19節の負担金補助のほうにくらがえをさせていただいて

下諏訪町議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会−09月07日-04号

トイレにつきましては来年度の改修を予定していますが、利用者からの御意見や関係する団体の皆さん、山小屋の皆さん等の御意見を参考にさせていただき、利用状況や環境状況等を考慮する中で、皆様に気持ちよく御利用いただけるトイレに改修してまいりたいというふうに考えております。  それから、湿原に関係する御意見といたしましては、傷みの激しい木道に関係する御意見が主なものとなっております。

安曇野市議会 2018-06-21 平成30年  6月 経済建設委員会-06月21日−01号

一応、8月工期という形で、こちらのほうで提案させていただいたのは、それまで登山者等の利用があるということも考慮する中で、今後、山小屋関係者等の話の中で進めたいと思いますが、こちらとしてはもう災害査定で再確認していただいて、設計ができて業者が発注できれば、すぐにでも取りかかりたいことはやまやまなんですが、その辺を考慮すると、やはり8月のお盆過ぎくらいがいいのではないかというふうに思うところです。  

下諏訪町議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会−06月07日-03号

産業振興課長(河西喜) 観音沢、これにつきましては現状、町と南信森林管理署、それと八島の山小屋組合の皆さんと合同で毎年点検を行いまして、草刈りですとか丸太橋の補修、修繕、そういったような簡易的な補修を実施しているといった状況でございます。 ○議長 岩村清司議員。 ◆岩村議員 先日、私、観音沢、大平から上がって登ってきました。ほとんど登れないような状況。

軽井沢町議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月15日)-03月15日−03号

これは補助事業の名称がそうなっておりまして、お金を出す県のほうからしますと市町村に出す分と民間、これはいわゆる山小屋を対象にしている部分と、その事業の中に含まれておりますので、県として民間と協働によるという文言を使っているということでございます。  以上です。 ○委員長(大浦洋介君) 答弁が終わりました。  ほかに質疑ありますか。  16番、内堀委員。

安曇野市議会 2018-03-09 平成30年  3月 経済建設委員会-03月09日−01号

あと、日本での登山へのルールですとか、山小屋情報とか、ある程度欧米人、アジアの方にも対応していただく山岳のマップが、紙ベースのものができました。今回のこういった事業の導入によりまして、こういったことをさらに松本市も含めまして、こういった情報共有をして受け入れ体制をさらに整えていきたいということでございます。  

安曇野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−06号

今後も遭対協、県警及び山小屋関係者等と連携を図り、山岳遭難防止に努めてまいりたいと考えております。  それから、山岳地域携帯電話の関係でございます。  登山者の重要な通信手段となっておる現状の中で、電波の不感地帯については、登山者より各大手電気通信事業者へ要望がなされており、蝶ヶ岳、それから常念岳エリアについては、携帯電話基地局が整備をされ、電波の不感地帯は解消されております。  

松本市議会 2017-12-12 松本市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月12日−03号

トイレ整備につきましては、まずは老朽化した既存のトイレの建てかえや洋式化への更新を進めることが重要であり、山岳環境における重要な課題として登山者の外来種持ち込みの問題とあわせて本協議会で取り上げ、さらには国・県に対し、関係自治体山小屋団体とともに整備促進を要望してまいります。  以上でございます。 ○副議長(小林弘明) 井口司朗議員

安曇野市議会 2017-09-11 平成29年  9月 経済建設委員会-09月11日−01号

あとは、山小屋との連携の中で、私、先ほど一般会計の補正の中で充当のところでお話が漏れてしまいましたけれども、自然環境のこの国の交付金というのが、なかなか応募多数でございまして減額をなされているような状況でございますが、引き続き山小屋のトイレの整備につきましては、山岳環境整備基金等も活用しながら、おいでいただく登山客の利便性の向上を図ってまいりたいと。  

安曇野市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会-09月06日−05号

◎商工観光部長(曽根原悦二) お尋ねの山岳観光推進実行委員会でございますが、平成26年、長野県が毎年7月4日は「信州 山の日」と制定したこと、また平成28年から毎年8月11日を国民の祝日山の日とすることが制定されることを契機に、平成27年12月に山小屋関係者、交通事業者、観光事業者、観光協会など山岳観光、あるいは平地観光に携る人も力を一つにして、山岳観光振興の一層の振興を図るため設立をされました。

安曇野市議会 2016-12-13 平成28年 12月 経済建設委員会-12月13日−01号

先般ユアーズ静岡の社長さん来たときに、私のほうから、そろそろまた来年の春以降、山小屋、山に訪れるお客さんに対する基本的な優遇措置、あるいは温泉旅館等に泊まったお客さんに対しての優遇措置みたいなものをそろそろ検討していただきたいというような話をさせていただいたところであります。  

上田市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問−02号

自衛隊の冬季氷点下の過酷な環境下での訓練の場においては、隊員の体温で保温し使用しており、スキー場パトロール、山小屋などにおいても保温装置などを使用するなどしてAEDを冷やさない工夫がなされております。また、AEDメーカーにおいても寒冷な環境下に対応した機器の開発が進み、氷点下でも正常に作動する機種が販売されております。  

安曇野市議会 2015-12-11 平成27年 12月 経済建設委員会-12月11日−01号

そこで、平成28年度から観光協会、商工会、穂高神社、タクシー会社、それから山小屋等の団体によりまして管理組合組織し、穂高地域観光客用駐車場用地を賃貸借契約により確保するに当たりまして、市といたしましても観光客の集客、それから登山者用の駐車場として必要な施設であることから、賃借人の負担を軽減し用地の確保をするため、1年間に半額に当たります250万円の5年間1,250万円の債務負担行為の補正をさせていただくものです