12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岡谷市議会 2021-02-08 02月16日-01号

また、青年就農意欲喚起就農後の定着を図るため、就農初期段階青年就農者に対して、経営安定化支援する農業次世代人材投資事業を実施するほか、新たにオープンエアマーケット事業として、蚕糸博物館マルベリー広場において定期的に青空市場を開催することで、生産者消費者の交流を図り、市内農業生産物販売促進地産地消の推進担い手育成などに取り組んでまいります。 

塩尻市議会 2019-12-05 12月05日-02号

国の事業もございまして、就農前後7年以内50歳未満の方に対しまして、年150万円、最長7年間支給できる農業次世代人材投資事業、これを活用して新規就農者に対し、経営が不安定な就農初期段階に対して補助し支援をしております。 なお、本年度につきましては、21人の方に就農に向けた相談対応している状況でございます。 以上です。

岡谷市議会 2018-03-08 03月08日-06号

市長の言い方で言えば、就農初期段階青年就農者に対して支援していくという事業かと思うんですが、その内容について教えていただきたいと思います。 ○議長(武井富美男議員) 赤沼産業振興部長。 ◎産業振興部長赤沼喜市君) 今、議員さんから質問ありましたのは、農業次世代人材投資事業補助金という形で平成30年度に実施する予定であります。

佐久市議会 2016-09-09 09月09日-02号

これは経営が軌道に乗るまでの就農初期段階において最長5年間にわたり年額150万円が給付されるもので、佐久市におきましては、制度が創設された平成25年度以降、佐久市に就農した新規就農者延べ16名が給付を受けております。またこの給付金は、就農時に45歳未満であることが給付要件となっており、中高年の新規就農者対象外となっています。

佐久市議会 2015-09-09 09月09日-02号

佐久市といたしましては、新たな農業担い手となる新規就農者定着及び確保目的に、経営の不安定な就農初期段階における就農補助金研修費住宅費助成を行っております。さらに、JA農業改良普及センター等関係機関と連携して、新規就農者希望や悩みをお聞きし、各種支援措置などを紹介する新規就農相談会経営改善指導などを定期的に実施しております。

大町市議会 2013-12-05 12月05日-04号

農業振興助成事業では、中山間地域農地環境保全環境保全型農業推進耕作放棄地対策、人・農地プランの作成を柱とし、中山間地域農業直接支払事業や、中心となる農業者農地集積を促進する農地集積協力金の継続とともに、就農初期段階青年就業者経営安定を図るため、青年就農給付金事業予定しております。 

佐久市議会 2013-06-13 06月13日-03号

多様な担い手育成につきましては、市、佐久農業改良普及センターJA佐久浅間などで構成されている佐久営農支援センター中心に、Iターン等佐久市に新規就農希望される方を対象に、月1回の就農相談会を開催しておりますし、就農後につきましても、経営の不安定な就農初期段階での新規就農者定着及び農業担い手としての確保目的とし、平成22年度より新規就農者定着支援事業を実施し、就農補助金を交付しております

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