10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長野市議会 2017-06-19 平成29年  6月19日 公共施設の在り方調査研究特別委員会-06月19日−04号

また、アドバイザーには信州大学工学部寺内美紀子准教授をアドバイザーとするということとしておりまして、大学生の協力もいただけるという期待できる提案でございました。  10ページを御覧いただきたいと思います。  ただ今の日本管財株式会社の実施体制について記載をしてございます。

長野市議会 2013-10-17 平成25年 10月17日 決算特別委員会-10月17日−08号

地域との関係というのが綿内小学校寺内小学校の2校でございます。 ○委員長(布目裕喜雄君) 阿部委員 ◆委員(阿部孝二君) 主な理由は。 ○委員長(布目裕喜雄君) 松本課長生涯学習課長松本孝生君) 綿内小学校では、現状、地域の皆さん方が伝統的に児童を預かる事業をやっていただいております。

須坂市議会 2004-09-09 平成16年  9月 定例会-09月09日−04号

その主な事業として、平成5年度に特殊街路として整備しました穀町の市道普願寺線の沿線を中心とした寺内地区では、寺の門や壁の修理、住宅の修理、また地区にマッチした標識等を設置することにより非常に落ち着きのある景観を創出しており、道路と町並みの調和がとれていると評価をいただいております。  

須坂市議会 1996-09-12 平成 8年  9月 定例会-09月12日−04号

上は南原の寺内地区から始まって、新町、春木町、そして横町のクラシック美術館までと、まことに地域が飛び飛びで、外部から来た方たちが非常に残念がっておられると聞いております。その意味では、今回の上部地区住環境整備事業を機会として、その周辺、特に 406号と市道臥竜公園線、これは正式名称は市道秋葉町線というわけでございますが、その周辺地区。

須坂市議会 1995-09-13 平成 7年  9月 定例会-09月13日−03号

クラシック美術館を中心に、これに続く歴史的町並みや須坂駅前を取り組んだ地区を表玄関として蔵の町導入地区とし、次に墨坂神社から笠鉾会館ドリームホールのつながりや商店街を中心とした旧谷街道、旧山田街道を取り組んだ地区を蔵の町中心地区、また勝善寺などの寺を初め落ちついた風情のある町並みを中心とした地区を寺町地区に設定し、中町常盤町の一部で落ちついた文化的雰囲気を持った地区を旧官庁街周辺地区とし、豪商の館や寺内地区

須坂市議会 1995-09-12 平成 7年  9月 定例会-09月12日−02号

こうした状況の中で歴史景観の保存整備、復旧を行いつつ、歴史を生かしたまちづくりを進めるため、平成5年4月から市の単独事業で、また平成7年度からは国庫補助を得て、町なみ環境整備事業によるまちづくりを進めておりますが、今後、保存地区の範囲を2つの地区に分ける方法で、平成2年に実施した伝統的建造物群保存対策調査で設定箇所として示された地区のうち、1つは寺内地区、約 3.7ヘクタールを保存地区の範囲と設定

須坂市議会 1995-03-08 平成 7年  3月 定例会-03月08日−03号

次に、上部地区の道路整備計画についてでありますが、上部地区の道路整備計画につきましては、平成2年度に須坂市が、また平成5年度には須坂建設事務所が実施いたしました歴史的地区環境整備街路事業調査報告書の中で、豪商の館、寺内地区、奥田神社周辺、臥竜公園等の拠点が設定されておりまして、これらを結ぶ歴史的道筋や幹線道路の構想が打ち出されております。

須坂市議会 1993-09-10 平成 5年  9月 定例会-09月10日−02号

また、本年度寺内地籍で工事中の歴史的地区環境整備街路事業への期待や、中央地区4商店街平成4年度事業として初めて共同で実施いたしました中央地区商店街活性化モデルプラン策定事業の取り組みにもあらわれております。これらの機運を大事にし、さらに発展、具体化させることが、須坂市の特色である蔵づくりを中心とした町並み整備や商店街活性化の進展とともに、観光客の定着と増大につながるものと考えております。  

須坂市議会 1992-12-08 平成 4年 12月 定例会-12月08日−02号

蔵づくりの町並み整備は旧本藤邸から新町あたりまでと、春木町交差点から南原の寺内周辺までがおよその範囲と考えます。現在の状況は、市民から見て、行政は何をどのようにする構想を持っているのかよくわからないというのが実態だと思います。そうした中で整備事業の順位や完成予想の絵姿が必要であり、そのことが市民に理解していただく早道ではないかと考えるものです。

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