88件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

千曲市議会 2020-06-09 06月09日-03号

ここで地域格差といいますか、その学校の格差なんですけれども、最近、大臣官房審議が公の場で、教育格差があったと断言しました。 また、このようにも言っていました。「今回のような緊急事態では、5%の家庭にネット環境がないというのなら、95%の子供たちをまずやって、残りの5%の子供たちは、どういう手だてができるか全力で考えよう」、このように発言していました。 

諏訪市議会 2019-12-03 令和 元年第 5回定例会−12月03日-04号

先月11日に行われた国土交通省道路局野田勝官房審議講演の折に、建設部長より諏訪市が目指すまちづくりと題し事例発表されましたが、その中で諏訪湖スマートインターチェンジ設置により期待される整備効果等について触れられておられました。この辺の御見解を改めてお伺いできますでしょうか。

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

さらに、野田審議講演の中で道路行政の諸課題として橋梁老朽化対策についても説明されておりました。当市でも橋梁点検の1巡目が完了し、市内橋梁老朽化進行状況がわかってきております。災害や救急への対応を考慮しながら優先順位を決め、橋梁長寿命化を図るとともに、国土強靱化対策としても進めていきたいと考えております。              

松本市議会 2019-09-09 09月09日-02号

国会でも、この補聴器購入補助制度を、との要望が取り上げられて、厚生労働省諏訪園健司審議は、補聴器を用いた聴覚障害の補正による認知機能低下予防効果を検証するための研究を推進すると答弁をしています。全国的には、地方議会でも、国に補聴器購入費用の助成を求める意見書採択が急増し、27の議会採択長野県議会では全会一致採択されています。 

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

評価については、会議当日お越しをいただきました文化庁の杉浦審議から、中山道の歴史の道の調査・研究保護とともに、町の方々による道周辺整備・清掃、外国人観光客インバウンド増の検討など、地域を挙げて中山道の魅力の磨き上げに御尽力されている様子を拝見し、大変頼もしく感じたとのお言葉を書面でいただいております。  

塩尻市議会 2018-06-12 06月12日-02号

吉田博美幹事長にも直接お渡しいたしましたんで、さすがにアクション早いといいますか、そんたくではないと思いますが、直接、文科省審議から電話をいただいて、地方実態をさらに詳しく説明してくれという提案がございましたんで、今、議員指摘のように、当初予算で期待すると当然夏休みの間を使って列車編成をして、なるべく授業に影響のない形で列車編成してしまいますよね。

須坂市議会 2017-12-01 12月01日-05号

実は、12月22日の日に、私どもが大変いろいろな面で助言をいただいております内閣府の官房審議の方がお見えになられまして、講演をしていただきますが、その際には、またさまざまな方にお集まりいただきまして、インター周辺を含めた広域連携等についても考えていきたいと思いますが、これからは広域連携が非常に重要ではないかなと思っております。 

千曲市議会 2017-09-12 09月12日-03号

当日は同盟会顧問木内均衆議院議員にも御同行をいただきまして、鉄道局江口大臣官房技術審議にも御同席していただきました。これまでの新駅要望活動経過、それから長野県における新駅地理的条件優位性必要性などについて説明しました。 藤井局長からは「JRから国へ新駅設置の要請が上がることから始まるのだ」という御指摘を頂戴しました。

諏訪市議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会−06月13日-04号

国の番号制度推進室長向井治紀内閣審議この人のお話によりますと、1万台のタブレットを本年7月までに全国の市区町村配布予定とのことで、具体的な台数はおおよそ2台を基礎台数とした上で、マイナンバーカード申請交付枚数希望台数等を総合的に考慮して決定すると、こういったことでございますが、当市はどのような状況にあるのか。

軽井沢町議会 2017-02-27 02月27日-02号

国・県に対する働きかけにつきましては、昨年2月に国土交通省道路局長国土交通事務次官国土交通審議、関東整備局に対しまして、私と建設課長により、社会資本整備総合交付金事業に係る交付金の支援の要望と、国に工事の委託をしております国道18号立体交差部分改良工事早期完成に向けた要望活動を行っております。 

上田市議会 2017-01-31 12月05日-一般質問-03号

地域おこし協力隊制度を立ち上げた椎川忍元総務省地域力創造審議編著者となっている「地域おこし協力隊」という書物を読みますと、椎川さんは、もっと直接的に都市部から地方部へ人口、特に働き手の世代や若者が移住することを後押しできるような仕組みが考えられないかと思ったのが地域おこし協力隊制度をつくるきっかけだったと述べておられます。

安曇野市議会 2016-12-05 12月05日-02号

我々信誠会は、常に財政を考え、今までに築いてきた人脈を頼りに勉強、陳情をし、前向きに行動をしておりますが、この補助金対象になれば基本計画の変更もあり得ますので、行政の立場で先ほど県と相談をしているということでありましたが、また務台代議士、また元国土交通省審議の現在、地方創生推進事務局長でありますが佐々木さんに相談をしていただきたいと思いますが、今までどのように相談した中で可能性があるのか、またこの

原村議会 2015-12-08 平成27年第 4回定例会−12月08日-02号

◆3番(阿部泰和) 私ごとですが、平成22年に総務省地域力創造審議より、原村教育総務省でも一目置いている、ただ今後はキャリア教育の面で、国の求める内容があるから頑張ってほしいとお言葉をいただいております。教育の面から、その方も地域力創造審議ということで、原村教育の面から地域力創造をできるのではないかということで期待しているとも言われました。  そこで村長にお聞きします。

大町市議会 2015-09-25 09月25日-05号

行政サイドにとって、各種の収入、所得にかかわる情報が単一の番号で結ばれ、そこに預貯金など情報が加わることで、一人一人の所得と資金の実態を完璧に把握することで、税、保険料を漏れなく徴収する狙いとともに、社会保障の基準となる所得把握を厳格化することで、社会保障対象行政が低所得、低資産と認める一部の人に限定していく、そのことを制度導入狙いと、政府の官僚である社会保障改革審議が述べております。