7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長野市議会 2018-12-17 12月17日-06号

総務省平成29年家計調査報告によると、高齢夫婦無職世帯では、生活費などが毎月約5.5万円不足し、貯蓄を取り崩して生活せざるを得ず、また、厚生労働省平成28年国民生活基礎調査では、貯蓄なしの高齢者世帯が15.1パーセントに上るというのが、高齢者実情であり、今後、年金収入の減少も見込まれる中、後期高齢者窓口負担の原則2割化は、治療が長期にわたる高齢者生活を圧迫し、必要な医療が受けられない事態も

飯山市議会 2017-06-13 06月13日-02号

国の総務省統計局家計調査報告、家計収入編ということで速報値で発表しているが、1家族の1か月の消費が15万8,911円という数字を国が発表しているんですけれども、それを146世帯で10年間に考えると、16億円もの消費がこの飯山で失われているわけすね。それと静間に大手スーパーが乗り出してきたということで、この町の中は、ほぼあと何年かたてば全てシャッター通りになると思うんですね、私の感覚ですよ。 

伊那市議会 2010-12-09 12月09日-03号

また、企業の個々の売り上げなどのデータについても、詳細を分析するということもできませんので、総務省統計局発表家計調査報告というところから、市内の雇用人数などを勘案しまして、消費効果を推計したところであります。 当該企業伊那市民雇用人数をカウントしまして、この平均が4年間の平均で2,383人となります。

須坂市議会 1993-11-26 12月03日-01号

総務庁が11月22日発表した家計調査報告によりますと、消費支出物価上昇分を差し引いた実質で前年比 1.7%減少し、5カ月連続で前年水準を下回っており、景気の先行きは予断を許さない情勢になっています。 このような極めて厳しい状況の中ではありますが、住民福祉の向上を図り、市民が誇りと愛着の持てるまちづくりを目指して、積極的に事業を推進してまいる所存でございます。 

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