410件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐久市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−04号

また、他自治体と比較はできませんが、市内出身者が進学や就職で転出し、相続時に住宅を引き継ぐ方がいないケースのほか、建物解体時の費用負担や家具等の処分の問題、さらに、思い入れのある住宅を手放したくないなど様々な要因によるものと思っております。  以上でございます。 ○副議長(江本信彦) 6番、小林議員。 ◆6番(小林歳春) ご答弁いただきました。  

長野市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

栗田の従前居住者用住宅は市営住宅にするとのこと、七瀬については移住者用を10戸、移住者体験用として2戸を家具付きにするとの説明でした。今後、市営住宅にしていくとの方針はそのままとのことでありますが、3年から5年を繰り返して入居になると、市営住宅にはできないということではありませんか。もし市街地の人材採用のためなら民間アパートに入居していただき、税金での住宅確保は筋違いではありませんか。

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

〔「議長1番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  井上登議員 ◆1番(井上登議員) 今までは、生活保護利用者は日常的な保護費をやりくりして、あるいは借金をしてクーラーを購入することしか認められていなかったけれども、今回の通知によって、転居等の制限事項はあるけれども、家具・什器としてクーラー購入が認められたということだと思います。

飯田市議会 2018-08-01 平成30年  8月 総務・産業建設委員会協議会(合同)-08月01日−01号

総務委員(塚平一成君) 私は文章に、高齢者家具転倒防止の重要性を示すペーパーを作成してと書きました。これはちょっと一つの案として、事例として書かせていただいたんですが、やはり就寝中の震災象徴的なのは、阪神・淡路大震災であると。そのときに、朝5時台の地震だったんですが、家屋とか家具の転倒で、そこで圧死された方が大変多かったと。90%近い方の死因がそうであったと。

飯田市議会 2018-07-19 平成30年  7月 議会による行政評価・全体会-07月19日−01号

それから、中山間地域における避難等のあり方研究会、あるいは独居高齢者宅に対しまして個別訪問実施をし、家具転倒防止設備の設置状況の調査を行うなどの活動を行い、啓発活動を行って減災対策を図ってまいりました。  それから、土砂災害防災訓練あるいは地震総合防災訓練時にあわせまして避難所開設訓練を実施することになりまして、災害発生時におけます避難所の開設に対する確認を行ったということ。  

飯田市議会 2018-07-19 平成30年  7月 総務・産業建設委員会(合同)-07月19日−01号

また、中山間地における孤立世帯避難等のあり方研究会という実践を伴いました研究会の実施や独居高齢者宅への訪問等を実施し、家具転倒防止や設置状況の調査を行うなど、防災意識避難所等のあり方についての啓発活動に取り組ませていただいたものでございます。ある程度進んできたというものの、今回見るように、豪雨災害等が発生した場合に備えていただくということを念頭に啓発活動を進めてまいったものでございます。  

安曇野市議会 2018-06-20 平成30年  6月 福祉教育委員会-06月20日−01号

理科室などにある大きな家具が転倒しないように固定されているか。また、学校周辺、通学路につきましては、基本的に各学校に通学路安全マップを作成していただいてございます。ただ、それ以外にもブロック塀等の倒壊の危険性がある場所などについて、こちらへ知らせてほしいということで、今、確認をとっている最中でございます。  こちらに関しては以上でございます。  続きまして、よろしいでしょうか。

飯田市議会 2018-06-19 平成30年  6月 産業建設委員会-06月19日−01号

それで4名の方が亡くなられましたが、そのうち2名がブロック塀の下敷きになったよということですし、2名が屋内の家具の転倒によるものということで、特に、今委員長からも触れていただいた小学生の亡くなった件については、私どもも重く受けとめていまして、まず教育委員会のほうでは、今小・中学校施設について緊急点検に入っています。

安曇野市議会 2018-06-19 平成30年  6月 総務環境委員会-06月19日−01号

具体的に搬入されるだろうという木くずでございますが、家庭系では、家庭から出る剪定枝、また、個人で解体した家具、建物等などの木質系粗大ごみ、また、事業系一般廃棄物では、シルバー人材センターや造園業者さんが請け負って行う剪定枝、伐採木等になろうかと思います。  以上であります。 ○山田委員長 ありがとうございました。  それでは、説明が終わりましたので、これより質疑に入ります。  

伊那市議会 2018-06-18 伊那市議会 会議録 平成30年  6月 経済建設委員会-06月18日−01号

これが家具の部分ということになっております。ほかに電化製品そして事務機器ということで、備品にさせていただきました。 ○委員長(唐澤千明君) 柳川委員。 ◆1番(柳川広美君) 工事そのものも何か当初よりもおくれていると思うのですが、これ担当委員会じゃないかな。何か相当、当初工期よりもおくれた理由は何ですか。 ○委員長(唐澤千明君) 宮下高遠商工観光課長

松川村議会 2018-06-14 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号

また、地震に関する関係でございますが、家屋の倒壊、家具の転倒と、そういったことによってガス管や電気配線、そういったものが破損して、ストーブなどの暖房器具に可燃物が接触することによって火災が発生するということが非常に多いということで、それがまた大規模の火災に発展する可能性があるということがございます。  

飯田市議会 2018-05-28 平成30年  5月 全員協議会-05月28日−01号

緊急時に必要な情報の手段取得や、災害時への食料飲料水の備え、家具の転倒防止策、住宅火災警報機器等について設問させていただいておりますが、なお、防災に関する項目に関しては、その施策の有効性や課題の解決方法、あるいは今後の展開を踏まえる上でも重要な要素はほかにもございますので、検討を重ねるべきだとの御意見をいただいておるところでございます。

岡谷市議会 2018-03-05 岡谷市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−03号

また、職員派遣以外でも、平成23年度から平成24年度にかけまして、岡谷市社会福祉議会との連携により、市民有志を募り、岩手県大槌町や、及び山田町におきまして、土砂や瓦れきの撤去作業、家具の運び出しなどの作業に12日間で延べ204名に及ぶ市民の皆さんから協力を得て、ボランティアの派遣を行ったところでございます。  私からは以上でございます。 ○議長(武井富美男議員) 一通り答弁が済んだようです。  

上田市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月04日−一般質問−02号

身近な例といたしまして、家具の転倒防止など比較的容易と思われる対策高齢者や障害をお持ちの方だけの世帯では自分だけの力で行うことは困難なこともありまして、さまざまな共助が必要であり、こうした支え合いは大変効果的です。さらに、災害時には公助にも限界があることを念頭に、地域協力して被害を最小限に抑えたり、被災した人を救助することが必要です。