340件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2020-12-09 令和 2年第 4回定例会−12月09日-01号

12節の委託料18万8,000円は、小学校の松16本に害虫駆除樹幹注入をする計上でございます。  17節備品購入費50万3,000円は、10年以上前から使用しておりました特別支援教室のエアコン2台を交換する計上で、財源として学校保健特別対策事業費コロナウイルス地方創生臨時交付金が充てられるものでございます。  

伊那市議会 2020-12-09 12月09日-03号

人手不足による間伐実施が原因で荒れている山林や、害虫、虫ですよね、害獣、獣ですけれども、被害範囲などもドローンによる撮影で特定できるようになる。特に被害が深刻なニホンジカについては、GPSやサーモグラフィで追跡調査を行っている。間伐材を使ったバイオマス発電の計画もあり、エネルギーの地産地消も目指していると言われ、紹介をしていただいております。 

長野市議会 2020-12-04 12月04日-04号

草木繁茂して害虫発生したり、屋根瓦外壁の破損、更には小動物のすみかになっている場合や空き巣の被害に遭っているところも多く、地元の役員さんも大変苦慮されております。 三輪地区では、空き家活用方策について長野県立大学とも連携しながら取り組んでいますが、これといった解決策は見つかっていません。テレワークや移住先の対象としても活用できるものと考えますが、対策について御見解をお伺いします。

原村議会 2020-12-01 令和 2年第 4回定例会−12月01日-03号

害虫等の駆除、枯れ草などの処理、これは整備をして、春先は農繁期に備えると。秋口になりますと翌年度の農業活動に備えるということで、片づけも含めてやっていた作業一つでもございます。農家にとっては大変必要な、重要な作業一つだと思います。  この野焼き実施について、現状は消防署へ届出をしてから、それぞれが行っているのが現状だと思います。

松川村議会 2020-09-16 令和 2年第 3回定例会−09月16日-02号

購入理由については、害虫対策だそうであります。  こうした政府は、なりふり構わず自動車の追加関税を阻止をしています。政府は、工業製品、農産物などの関税を、段階的にではありますが、16年後には9%にするんだと約束をいたしました。  TPP、EPA、FTAいずれの協定も目的関税を撤廃することで、自由貿易を拡大させ、グローバルな発展を目指すことだと考えます。

松本市議会 2020-09-14 09月14日-02号

さらに、害虫をも退治する松枯れ対策となれば、里山の再生がいつまでたっても進まない現状を打開するためにも、松本市としてできない理由を並べるのではなく、ぜひできるアイデアを出してほしいと思います。 将来に向かって、山が美しいと感じられる緑豊かな松本市を発信していくために、次の未来へ続く森づくりのための取組となることを願いまして、この件についての質問は終わります。 

箕輪町議会 2020-09-07 09月07日-02号

例えばネズミ害虫発生して近隣の公衆衛生が悪化するおそれがありますし、また放火などによって火災が発生するかもしれません。住民住民の話し合いで解決するのが理想でございますけれども、全国の事例を見ても難しいのが現状です。当町における現状把握対応状況についてお尋ねいたします。 ○中澤議長 町長白鳥町長 ごみ屋敷というふうなお言葉がございました。

諏訪市議会 2020-08-31 令和 2年第 4回定例会−08月31日-03号

また、駆除につきましては、問合せがあった場合に害虫駆除業者等を御紹介しているところであります。  例えばアメシロなども衛生害虫これは殺虫剤を使った駆除を行うわけですけれども、このマイマイガに関しましては、初年度の発生を予測することは非常に難しいわけですが、発生後二、三年継続するということでありまして、議員も御指摘のとおり、その卵塊であります。

千曲市議会 2020-06-10 06月10日-04号

基本的には、人間に対して益になるものは益、害になるものは害獣、害鳥、害虫であってはいけないものか、教育長の御所見を伺います。 ○議長荻原光太郎君) 答弁を求めます。 小松教育長。          〔教育長 小松信美君 登壇〕 ◎教育長小松信美君) まず、宮坂議員さん、5期、本当に御苦労さまでございました。 

箕輪町議会 2020-03-09 03月09日-02号

森林法の第21条の目的というものにつきましては、一つは造林のための地拵え、また二つ目として開墾の準備、三つとして害虫駆除、それから四つ目として焼き畑、こういったものが火入れに関する条例の基本となっているものでございますので、一般的なドテ焼きですとか、そういうものはこれに該当してこないのかなという考え方でございます。

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

ネズミあるいは害虫等の発生や、美しい原村という景観さえも損ね、荒れ放題の状況でございます。また農業振興面から見ても、これでいいのかという思いがいたします。こういった環境長期化の傾向となっており、再び耕作をし農業を再開するとなりますと、手に負えない状況になるのは目に見えております。  そこで伺います。