41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須坂市議会 2020-09-01 09月01日-03号

2つ目は、この災害発生後に多く語られ、県知事も国の一元管理にしていただきたいと言われていたことだが、千曲川長野地域飯山地域は国(北陸地方整備局)の直接管理区間ですが、この地点付近湯滝橋から下流新潟宮中ダム)までの河川管理は、国から長野県及び新潟県が委任を受けて管理している指定区間になっていることではないだろうか。

飯山市議会 2018-06-19 06月19日-04号

まず、維持放流でございますけれども、宮中ダムでは毎秒40トン、それから西大滝ダムにおきましては毎秒20トンの放流をしてもらうと。それから、西大滝ダムにつきましての発電への取水口があるわけでございますけれども、そこへの稚魚のいわゆる迷い込んで入らないようにするための防止策についても検討をして、これについては東京電力さんのほうで実施をしていくということであるわけでございます。

飯山市議会 2017-06-13 06月13日-02号

瑞穂の宮中菜の花公園で開催されました菜の花まつり、ことしで34回というふうに数えました。ことしは、特に天気もよくて、花の開花時期もちょうどよかったと、大変よかったなというふうに思います。毎年きれいな菜の花を咲かしている、祭りの開催に努力されている、そういった皆さんに敬意を申し上げたいというふうに思います。 その中で、ことし菜の花まつりのイベントの一環で黄色い郵便ポスト設置事業がありました。

飯山市議会 2017-03-03 03月03日-04号

それについては、新聞上に、サケが上がる、上がらないというので、大きく取り上げられましたが、その席上、そこにたまたま出席ではなくて、傍聴しておったわけですけれども、十日町市長の発言だったと思っていますが、宮中ダムからの放流水水力発電を計画しているというお話があったと思います。副市長が出席されていたんですが、その件についてはお気づきになられましたでしょうか。

上田市議会 2017-01-31 12月05日-一般質問-03号

西大滝ダム宮中ダムを視察させていただきましたが、長年にわたる電力会社との交渉や稚魚放流事業、遡上観察など熱心な取り組みに感激をしたところでございます。ことしになって長野県でも県が関与して18年ぶりにサケ稚魚放流を行ったとのことでありますが、上田地域千曲川サケがたくさん遡上してくることは非常に夢のあることだと思いますが、市の考えはどうか、お伺いいたします。

安曇野市議会 2016-12-08 12月08日-05号

意見交換会につきましては、12月11日までの穂高地域の狐島区まで予定がされておりますので、特に明科地区の御指摘宮中町、下押野区では、これまで同様大変厳しい御意見を頂戴しておるところであります。当然のことながら、事業実施するためには地域皆様方あるいは地権者皆様方の御了解をいただかなければ事業ができません。

飯山市議会 2015-12-10 12月10日-04号

最初に、信濃川の原水問題について、西大滝ダム下流30キロにあるJR東日本が経営する宮中ダムにおいては、元十日町市議会議員指摘から、取水ダム不正取水が発覚し、国土交通省水利権を剥奪した経緯があるんです。 津南町、また十日町市の行政住民水環境には強い関心があるが、上流の飯山市の行政住民もそれほど関心がないように私の目には映るわけです。 

飯山市議会 2014-06-13 06月13日-04号

いずれも地域の有志がみずからの手で農地を耕し、また荒れた農地の復興に取り組み、宮中の丘に菜の花を咲かせ、さんべ新田の棚田に米づくりを復活させています。地域活動の始まりと継続が今や市を代表する宝物となっています。地域の若者の情熱と心意気を市はどのように受けとめ、どのようなかかわりが必要と考えておられるか見解をお聞きします。 次に、大きな2項目め教育行政についてであります。 

安曇野市議会 2012-09-20 09月20日-04号

ただ、この場合におきましても、平成22年に明科宮中地区で3ヘクタールの皆伐、やはり松くい虫対策のための皆伐を行いました。そうしましたところ、非常に市街地に近い山だったものですから、非常に地域の市民の皆さん方が御心配されて、行政にもいろいろとお話がございました。3回ほど説明会を開いて安全性をきちんとお話を申し上げて、やっと御理解を賜った経過がございます。 

佐久市議会 2010-09-17 09月17日-04号

いずれにしても、本日は菅改造内閣宮中での認証式を経てスタートをするということでありますけれども、今後の動向をまた我々も注視をしながら対応してまいりたいと思います。 それでは2番目の質問に移ります。生活排水処理事業についてということで、初めに県の下水道構想について、ア、新しい構想の内容と新構想における当市の位置づけについてお尋ねをいたします。 9月10日は下水道の日であります。

飯山市議会 2010-03-11 03月11日-04号

環境アセス2010年3月号には、住民生活に悪影響を及ぼし、撤去を求める住民運動があるダムとして、信濃川水系宮中ダム千曲川水系西大滝ダム荒川水系玉淀ダム四万十川水系津賀ダム家地川堰等が挙げられています。 旧政権は、環境立国を標榜し、新政権はコンクリートから人へのスローガンを掲げています。住民運動が本流にさえなれば、超党派で立法の流れが加速するだろうと言われています。