45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須坂市議会 2020-12-04 12月04日-06号

御質問の電磁波過敏症への対策についてですが、タブレット端末等教育ICT機器から発する電磁波については、電磁波人体に与える有害な影響から人体を保護することを目的に、十分な安全を考慮し策定された国の電波防護指針に基づき周波数等が設定されているため、教育ICT機器については安全に利用ができるものと認識をしております。 

諏訪市議会 2020-09-01 令和 2年第 4回定例会−09月01日-04号

河川設計時には安全を見て堤防の高さ、広さを決めると思いますが、堆積して河床が上がった場合の管理、維持はどのようにしていますか。お聞かせください。 ○伊藤浩平 議長  建設部長小松弘明 建設部長  一級河川管理しております諏訪建設事務所に今年度の堆積土除去等について伺ったところ、回答をいただいております。朗読させていただきます。  

飯山市議会 2018-12-20 12月20日-03号

◆7番(市川久芳)  市長さんから今、話がありましたけれども、国は100年確率の流れる水を昭和49年に9,000トンにして、北信の河川整備をしてきたんですけれども、平成26年にそれを立ヶ花で7,300トンの確率安全を落として、今後、平成26年から起算して30年間にその湯滝温泉から上流工事をするということで閣議決定して、現在もう始まって、長野村山橋より上流で始まっているわけです。 

中野市議会 2018-09-11 09月11日-03号

県による堤体耐震診断結果によりますと、施設供用期間内に1回から2回発生する確率地震動で解析を行い、安全1.2を満足しないと表記はあるのですが、大変わかりづらい表記になっております。 ただ、耐震基本設計方針を見ますと、大池の耐震性能内陸直下型地震マグニチュード7、プレート境界型地震ではマグニチュード8クラスに耐えられるよう設計されておるようでございます。 以上です。

須坂市議会 2018-03-02 03月02日-05号

これを事業者側のリスクとした場合、安全を高めることで、安全性の幅を持たせるということです、このことによって事業費が逆に高騰してしまうことにつながるおそれがございます。そういうことの中で市が負担することといたしました。 ○議長関野芳秀)  久保田克彦議員。 ◆7番(久保田克彦)  先ほど来の答弁で、運営費人件費も現センターの実態を考慮しているというお話でした。

佐久市議会 2016-09-09 09月09日-02号

源泉湧出量については、200か所を超える源泉開発を行った経験豊富な専門家により行われました揚湯試験において、数日に及ぶ連続したくみ上げを行いながら、水位低下状況くみ上げ停止後の水位回復状況を観測し、更に安全を考慮して得られたものでございますので、継続して安定した湧出が得られるものと認識しております。 

飯山市議会 2016-06-15 06月15日-04号

建設水道部長松澤孝)  建築の専門でありませんので、正確なことはお答えできませんが、建物自体の一部を補強するということは、安全1.0に全体が達するということであれば可能かと思いますが、古民家等ではなかなか難しいのではないかなと思います。物置ですとか、車庫ですとか、強いものですね、あるようでしたら、そういったところにいざというときに避難いただくというようなことも可能かなというふうに思います。

飯山市議会 2016-06-13 06月13日-02号

その中で、国は9,000トンの安全を7,300トンまで下げて、これから30年間に整備しようとしているんですけれども、その上流で行われる河川改修は、全てこの飯山盆地が背負うことになるんですね。私は67歳だからいいよ。しかし、子どもや孫のために、もっとしっかり取り組んでもらいたい。よろしくお願いします。 

塩尻市議会 2016-06-10 06月10日-02号

調査結果につきましては、堤体下部につきましては目標安全をクリアしますが、上部については滑り破壊が発生するという結果となっております。この対策としての耐震補強工事につきましては、県営事業として、本年9月から工事に着手し、平成30年1月ころからは、貯水開始をする予定となっております。 次に、沓沢湖につきましては、受益地松本市の笹賀と芳川であり、所有者松本奈良井川土地改良区となっております。

安曇野市議会 2015-12-08 12月08日-05号

◆21番(小林純子) 係争中であるとのことでという決まり文句が出てまいりましたけれども、それでは県の見解に関して改めてお聞きしたいと思いますが、県は増田建設産業とのやりとりの中で、最終図面計算書は常時安全、西側1.2、東側1.0、南側1.2となっております。地震時では西側1.2、東側1.0、南側1.2というふうになっております。

安曇野市議会 2015-09-10 09月10日-03号

ですが、長野県が被告となっております訴訟の準備書面におきまして、まず増設したコンクリート防音壁、直接木くずは接触しないものの、擁壁産業廃棄物である木くず等保管場所囲いでもあることから、増設したコンクリート防音壁と下の擁壁を一体の構造として、保管に係る処理基準適合性について確認を行ったという、そうした上で、南側西側東側囲いについて木くずありの場合においても、書面上、水平震度0.2に対し安全

岡谷市議会 2015-02-25 02月25日-03号

この業務につきましては、軟弱な盛り土による敷地の安全解析をして、必要な安全対策を検討するというものでございまして、地震による影響も検証していくということでございます。業務の竣工は12月を予定しておりますけれども、今月末に中間の報告を受ける予定でございます。報告を受けた後に内容を精査し、関係する法令等との調整などもございますので、必要な関係機関との協議を進めてまいります。 

安曇野市議会 2014-12-10 12月10日-04号

1回目の補正、24年3月、構造計算安全を1.2を採用していないのはなぜかということで、構造計算の問題を補正しています。実際の建物の問題ではないです。2回目の補正南側の壁の安全1.2での構造計算書提出増田建設産業に求めたんだけれども、そのときに、底板の幅を当初の3.7メートルから5.85メートルに変えて計算した構造計算書を6月20日に提出とあります。

佐久市議会 2014-09-12 09月12日-03号

改めてこういう4万立米のこの盛り土切り土という点については、あるいはそれに対してきちっとした防災対策をするということに対しては、この総合評価の中でも安全の1.5倍、20倍というような十分な安全を見込むことが重要だと言っているんですけれども、その辺については短くコメントを。 ○議長市川稔宣君) 環境部長、佐藤君。

安曇野市議会 2013-03-14 03月14日-06号

皆様も、これで安全確保につながるような補正が行われたかというのを考えながらお聞きいただきたいんですけれども、1回目の補正、24年3月14日、県は構造計算で、通常安全の1.2を採用していない理由、増田建設産業提出したその構造計算書には通常安全を採用していなかったものですからどうしてかということを聞いております。

上田市議会 2012-03-28 03月06日-一般質問-03号

具体的には、地震により堤体水平方向の力が加わることと、貯水地震によって揺すられて堤体に力が加わることによりまして、堤体の転倒、あるいは円弧滑り等が起きないかなどの安全性に係るすべての条件を確認した数値に安全といたしまして1.2倍以上を確保した構造で計画することとなっております。 議員ご指摘の設計基準以上の震度を想定した設計につきましては、現在のところ明確な基準がないのが現状であります。