1548件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

上田市議会 2023-11-02 12月03日-一般質問-03号

これはエドテック、いわゆるエデュケーション(教育)とテクノロジー科学技術)の造語でありますが、その力を使って一人一人に最適な学びを、スティームの学びで一人一人が未来をつくる当事者にをコンセプトに、ICTを活用し、従来の一律、一斉、一方向の授業形式ではなく、個別最適化された授業をつくっていくために作成されたものであります。 

塩尻市議会 2023-06-14 06月14日-03号

ゆえに30歳までの学びの心、それから30から60までの責任の心、そして思いやりの心、60歳から今90歳ですよね、そんな区分をしながら、もう最後の世代に入りましたので、そういう意味で仕上げの5期目であるとお話申し上げた次第でございます。 しかしながら、誰でもいいからやってくれと言うつもりは全くございません。やっぱり40代から50代の人からやらないと、やっぱり長期ビジョンでのまちづくりはできません。

塩尻市議会 2022-12-06 12月06日-03号

本市としましては、小中学校における義務教育において、答えが一つだというそういう一斉指導ではなく、まず課題設定、情報収集、整理、それを分析して自分の考えを持ってまとめて表現する、そういう主体的、対話的で深い学びの推進を図り、さらに充実させていきたいと、そこが大事だと考えております。 

箕輪町議会 2022-09-09 09月09日-02号

そういうことによってより児童生徒の学び主体的で深い学びにしていくことが期待できるんはないかなとそんなふうに考えております。今後、関連情報や先進校での実践に注意をして取組んでまいりたいと、そんなふうに思っておりますのでお願いいたします。

上田市議会 2022-03-29 09月11日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

プログラミン教育で育む資質、能力につきましては、3つの柱がございまして、知識及び技能、2つ目として、思考力、判断力、表現力等、3つ目として、学びに向かう力、人間性等を発達段階に応じて育成することを目標としております。 知識及び技能に関しましては、身近な生活でコンピューターが活用されていることや、問題の解決には必要な手順があることに気づく力を養成していくことを目指しております。

箕輪町議会 2021-06-14 06月14日-03号

箕輪町教育委員会では就学を希望される外国籍児童生徒につきまして学校と連携して学びの場を整え言語、生活習慣、コミュニケーションなどの力を伸ばすことができるように支援をしております。中部小学校には日本語教室が設置され外国籍児童23名中日本語の指導が必要な児童9名が通級しております。母国に誇りを持ちながら日本で生活学習ができるように日本語の習得、教科学習、心の安定を図ることを目的指導をしております。

上田市議会 2020-10-24 12月04日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

ことし9月から新しい学びの場として、「みんなの初級日本語教室」と名づけまして、日本語習得の場を今まで行われていなかった平日夜間に開講いたしました。開講の趣旨でございますが、義務教育年齢を過ぎた10代後半のいわゆる学齢超過者が日本語をゼロベースで入国されるケースがふえているという状況から、県の協力を得まして、文化庁補助事業を活用させていただき、開講したものでございます。

箕輪町議会 2020-09-10 09月10日-03号

そこで学んだことを活かしまして各学校では学習ルールに基づき自分の考えを持つこと、文字や図に表して説明すること、友達の意見を聞き、自分と比較して考えること、ノートのとり方の指導など、1時間1時間の授業の充実を図るとともに家庭学習につきまして自分で計画をして取り組むなど、主体的な学びに改善してきた成果というふうに思われます。

上田市議会 2020-07-23 09月10日-一般質問-03号

児童生徒が粘り強く問題に取り組む姿勢、よく考える深い学びが身についてきたと評価しているところでございます。 また、全ての小中学校から委員を選出して構成する学力向上委員会においても、各校が結果と対応を持ち寄り、中学校区ごとに小中学校情報交換を行いまして、連携しながら学力向上に取り組んでおります。

塩尻市議会 2020-06-18 06月18日-05号

こうした学び方を通り一遍にやってしまえば知識だけになってしまいますので、そうではなくて、どう体験的な、今盛んに言われている主体的、対話的で深い学びに持っていくかということであろうかと思います。 

塩尻市議会 2020-06-13 06月13日-02号

特にこれまで学習支援、読み聞かせ、安全対策環境整備等々やってきておりますけれども、それに加えて、今話題になっておりますキャリア教育やインクルーシブ教育、ICT利用教育環境教育主権教育食育、木育、物づくり教育等々こうしたものについては、市内の有識者、それから技能者、企業や、市内最も大きな人材バンクのある市役所職員がかかわる、そうしたことを含めて、地域の大人総がかりで参加することで学びの幅を

箕輪町議会 2020-06-13 06月13日-02号

この中でまず児童生徒の健康への配慮、二つ目は児童生徒の主体的で自立的な学びの充実、三つ目は専門性を高める教員の研修の充実と、その三つの観点で一定程度の夏休みの期間の延長の方向を示してまいりました。そのことをまず各学校で受け止めまして学校地域性だとか、それから学校目標とかありますのでそれと照らし合わせまして夏休みの日数と期間を決定してございます。

上田市議会 2020-06-04 06月18日-一般質問-03号

上田道と川の駅におきましては、平成22年のオープンから現在に至るまで、指定管理団体であります上田道と川の駅おとぎの里においてさまざまな取り組みを展開し、訪問者数の増加、運営に係る関係者、関係団体の広がりや国などの機関との信頼性の構築、物販、飲食の売り上げの向上、みずから開拓した都市団体との交流による交流人口の増加、千曲川を初め環境に係る学びの場の定例化、全国唯一の河川協力団体及び道路協力団体の2つの

上田市議会 2020-04-01 03月03日-一般質問-03号

信州上田学でもライフステージに応じた学びの提供、やまほいくと連携した幼稚園保育園の自然教育も出前講座で行うとして市長方針からありました。それらをどう形にしていくか、どう実行に移すかが重要だと考えております。 そこで、伺います。魅力ある保育の充実として県が推進している信州型やまほいく認定制度の取得を拡大する考えはあるか、お伺いいたします。

飯山市議会 2020-03-19 03月19日-05号

また、学校規模のさらなる縮小が見込まれる場合でも、地域キャンパス化であれば1学年20人でも専門高校としての学びの存続が図られることになり、よりハードルが低くなるということも併せて考えると、岳北地域に2つの高校を残せる可能性が広がるということになるわけであります。 

安曇野市議会 2020-03-19 03月19日-07号

教育委員会平成30年9月に策定した「高校改革~夢に挑戦する学び~実施方針」では、旧第11通学区の再編計画の方向として、「専門学科の小規模化が想定される中、専門学科については総合技術高校の設置等、旧第12通学区の専門高校の将来像の検討と併せて、広域的・多角的に検討していくことが考えられる」、とされています。

上田市議会 2020-03-18 02月21日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、採決-01号

また、学力の定着と向上につきましては、全国学力・学習状況調査や市独自で行っている学力調査の詳細な分析を行い、授業改善に生かしながら、子供たちが生き生きと目を輝かせ、「分かる・できる・もっと学びたい」と感じる「迫力ある学びの創造」を目指してまいります。