345件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

城南保育園やこなみ保育園に設置しております子育て支援センター児童センター、既存の子育て支援機関につきましても、これまで同様各施設の特徴を生かした子育て支援を行ってまいります。  あゆステの最も重要な機能につきましては、さまざまな相談窓口や専門機関社会資源をしっかりつないでいくことでございます。子供が育ち、自立していくまでの過程にはさまざまな制度機関が複雑に関係してまいります。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

金井議員 相談しやすい環境づくり、利用しやすい環境づくり、大変重要なポイントかなというふうに思いますが、加えて子育て支援センターについてもお聞きをしておきたいと思います。  昨年度は、4,881組1万649人の親子さん、1日平均が19.14組の利用と、それから合わせて高齢者の方の1,434人、合計1万2,083人が利用されたとのことであります。  

原村議会 2019-06-12 令和 元年第 2回定例会−06月12日-04号

今後の村づくりの中で、老人医療費特別給付金の支給条件の見直し、子育て支援センターの整備、そして景観計画の策定や交通インフラの整備など多くの課題を抱えております。これらの課題に対しまして、19期の議員の皆様とともに原村のさらなる発展のために、議会行政が二元代表制の車輪の両輪となって、ともに努力してまいりたいと強く思う次第でございます。

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

子ども子育て支援センターについてになります。昨年度1年間、私、子ども子育て支援センターの検討委員として活動させていただきました。全部で10回もの会議を開いていただき、活発な議論がされてですね、委員はもちろんですけれども、村内の小学生、中学生、高校生の方、また保護者の方にもアンケートをとらせていただいて、多くの意見が出されました。  

原村議会 2019-05-31 令和 元年第 2回定例会−05月31日-01号

今後の村づくりの目指すものとしましては、子育て支援では子育て支援センターの整備、奨学金制度の充実など。福祉関係では、健康長寿を目指した健康はらむら21の推進。福祉施設関連では、さらなる高齢化社会に向けて認知症対応型グループホーム、小規模多機能型居宅介護施設の整備を進めてまいります。  

原村議会 2019-05-31 令和 元年第 2回定例会−05月31日-目次

│       │  ├─────┼──────┼──────────────────┼───────┤  │  2  │半田裕   │*子ども子育て支援センターについて │       │  │     │      │ 1.センターの設置に向けて、今後ど│教育長    │  │     │      │  のようなスケジュールで検討を進め│       │  │     │      │  ていくか

軽井沢町議会 2018-12-11 平成30年 12月 予算決算常任委員会(12月11日)-12月11日−01号

30ページ、4目子育て支援センター費58万円の増、質疑ありますか。      〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(大浦洋介君) 質疑なしと認めます。  5目児童福祉施設費15万8,000円の減、質疑ありますか。      〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(大浦洋介君) 質疑なしと認めます。  4款1項1目保健衛生総務費316万5,000円の減、質疑ありますか。      

原村議会 2018-12-04 平成30年第 4回定例会−12月04日-03号

一つは現在検討している子育て支援センターにつきましてもですね、平成28年度の地方創生拠点整備交付金のですね、要は申請要望についての照会がありました。手を挙げるかどうか迷いましたけれども、建設場所、建設概要、施設の概要等、要望を上げることができる議論がなされていなかったため、平成29年度より関係者にお集まりいただき検討会議を設置しました。

原村議会 2018-12-03 平成30年第 4回定例会−12月03日-02号

子育て支援センター設置に向けましては、あり方検討委員会にて現在検討していただいております。  それから、老人医療費特別給付金制度につきましては、医療費特別給付金あり方検討委員会の答申をもとに、制度維持に向けた一定の方向を出しまして、今議会に上程を申し上げている次第でございます。  それから、農業関連では昨年度確認されましたテンサイシストセンチュウの対策事業は順調に進んでおります。

軽井沢町議会 2018-11-29 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-11月29日−01号

4目子育て支援センター費58万円の増、5目児童福祉施設費15万8,000円の減。  次のページの4款1項1目保健衛生総務費316万5,000円の減、2目健康づくり推進費864万3,000円増の主なものは、次のページの5の母子保健事業経費の給付見込み増による養育医療給付費の62万円の増ほかであります。

茅野市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−04号

施設の受け入れ定員は、国の基準1.65平方メートル以上を確保しながら、大体40名から50名ほどを設定、学童保育の一環として土曜学校の開校をやっているということと、ゼロ歳から2歳までを対象とした子育て支援センターを3園、保育施設を1施設、一時保育施設を1施設、計8施設を一つの保育園で運営されているということで、自分は生まれてきてよかったと一人一人の子どもに9歳までに確信させることを基本とし、幼児から

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

次に、子育て支援センターについてであります。以前に私も質問させていただいたわけですが、これは町長の公約の一つでもあります。ぽけっとについては田嶋議員からも質問がありますので、その点については触れませんけれども、やはりそろそろ具体的な、いわゆる新たな線路下へのという話でありますけれども、実際にどの程度進んで、どの辺を目途に考えているのか。

軽井沢町議会 2018-09-03 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月03日−02号

子育て支援センターは、多くの子育て世代の方々に利用していただき、設置の目的が十分に果たせているものと考えています。にじいろポケット事業ですが、開始より保護者や関係の皆様に大変喜ばれて事業が進んでおります。  高齢者健康維持は、木もれ陽の里や老人福祉センター、また各地区の通いの場で進めていただいております。町では講師を派遣するなどで支援をしております。

下諏訪町議会 2018-08-28 平成30年 9月定例会-08月28日-目次

           │ 制定について             │  │   │ │  ├─┼───────────┼────────────────────┤  │   │ │  │2│介護施策について   │・施策の現状と課題について       │  │   │ │  ├─┼───────────┼────────────────────┤  │   │ │  │3│子育て支援について  │・子育て

上田市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−一般質問−03号

市では平成27年度10月より子育て支援コーディネーターを配置し、翌平成28年度より母子保健コーディネーターを子育て・子育ち支援課と健康推進課にそれぞれ配置いたしまして、子育て支援センター子育てひろばの巡回等による相談事業と、支援サポートや地域情報収集の実施を子育て支援コーディネーターが、また妊娠届からの全ての妊婦の把握とアセスメント、必要により支援プランの作成等の妊婦支援の実施を母子保健コーディネーター