6142件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2022-12-06 12月06日-03号

現在は、企業が即戦力になる人材を求めるようにもなり、学歴社会から能力社会に変わりつつある中、学校教育においては、子供たち一人一人が持続可能な社会の担い手となるよう取り組んでいく必要があると考えます。また、議員御指摘のとおり、小中学校における義務教育は、子供たち社会で活躍するための礎となる知識、思考力判断力社会性人間性などバランスよく身につけるための重要な役割があります。

上田市議会 2022-03-29 09月11日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

保護児童対策地域協議会は、児童福祉法に基づき、虐待を受けている子供を初めとする要保護児童早期発見や適切な保護、また子供たちの健やかな育成の支援推進関係機関連携システム構築等を目的として設置いたしており、児童相談所、医療、福祉、保健、教育、警察、司法などの関係機関によって組織されております。 

塩尻市議会 2021-09-12 09月12日-04号

この間、幼児教育学校教育といった子供たちにかかわる諸施策から、シニア世代にかかわる生涯学習の分野まで、またスポーツ若者支援を含めた多岐にわたる事業に触れ、改めてその職責の重さを感じているところでございます。 本年は市制施行60周年の記念の年であります。平成から令和へ移り変わる新たな時代の幕あけの年でもあります。

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

自然災害を防ぐということもありますが、一番は、今の子供たちが大人になったときに使える木材を今から準備することが必要だからです。森林管理をしっかりやっていく必要があります。 ことし6月の議会にて基金条例を改正して森林環境譲与税基金が承認されました。そこで、質問します。森林経営管理制度がどのような制度であるかお尋ねし、第3問とします。 ○議長小林隆利君) 工藤農林部長。          

塩尻市議会 2021-09-02 09月02日-01号

保育園、私立幼稚園認定こども園等につきましては、本年10月から始まります、国の幼児教育保育無償化に伴いまして、3歳から5歳までの全ての子供たち保育料原則無償化となるとともに、ゼロ歳から2歳までの子供たちにつきましては、住民税非課税世帯対象として保育料無償化となることから、関連経費について、本定例会補正予算案を提案させていただいたところでございます。 

塩尻市議会 2020-12-10 12月10日-05号

子供たちですが、ふだんの放送もありますが、非常の放送、このときは絶対にしゃべってはいけないわけなんですが、そういう情報の受けとめ方を勉強したり、あと子供というのはとても経験不足であります。避難訓練訓練という形で考えている子供たちもたくさんいるのが事実であります。そこで、担任が自分のクラス、在席何人、欠席何人という報告を物すごい大きな声で教頭にします。

塩尻市議会 2020-12-09 12月09日-04号

やはり、運動する生徒が減っているということもあるかもしれませんけれども、指導する方がいないとやっぱり部活動もなかなか充実していかないということでありますので、ぜひそんな形の中でもって指導者を一元化していただいて、子供たちのために学校情報提供をしていただいてやっていただければと要望しておきます。 以上で一切の質問を終わります。

箕輪町議会 2020-12-08 12月08日-03号

こうした子供たちの気づきを大切にしながら今後とも校長会等で効果的な取り組みを紹介し合いながら、子供たちの心に響く指導を継続していきたいというふうに思っております。以上でございます。 ○中澤議長 釜屋議員 ◆4番(釜屋議員) ただいま学校での教育について目に浮かぶようにお話をしていただきました。よろしくお願いします。さて、今日は町長はじめ職員の皆さん方にこのシトラスリボンをつけていただきました。

塩尻市議会 2020-12-05 12月05日-02号

これらの就学事務手続を行う中で不就学となっております外国籍児童生徒を把握し、状況によっては外国語での個別の通知による就学案内を送付するなど、一人でも多くの子供たち学校に通えるように努めているところでございます。 以上でございます。 ◆14番(古畑秀夫君) 今、外国人学校というようなことがありましたけれども、市内には外国人学校というのはあるわけでしょうか。

岡谷市議会 2020-10-05 10月05日-06号

今後は、全国的な動向と同様に、人口減少影響により行財政運営の難しさが続く中、新型コロナウイルス感染症影響により、さらに難しい状況となるものと予想されるが、国の動向などにはより一層注視しながら、今、この町で生活している市民のみならず、これから生まれてくる子供たちの将来への責任を果たすべく、引き続き中長期的な財政運営に視点を置きながら、限られた財源の効率的かつ効果的な活用により、必要な事業を着実に実施

松川村議会 2020-09-18 令和 2年第 3回定例会−09月18日-04号

そこで、一番中心的に考えていただきたいことは、未来を託す子供たちの将来、子供たちの利益を最優先で考えていただきたいということであります。  いかにして、子供たちから子供たちコロナから守るか、ゆとりのある学びを保障するかということを考えていただきたいというのはお願いであります。  では、本論に入ります。  長野県教職員組合の方からの陳情が出されました。

松川村議会 2020-09-17 令和 2年第 3回定例会−09月17日-03号

新型コロナウイルス感染対策で、臨時休校が長引いたことを受け、子供たちのスマホやゲーム機を利用する変化や生活への影響を調べる調査が先頃行われました。8月の末にこの調査結果が発表になったわけでございますけども、子どもとメディア信州が、県教委や県と連携をして実施をしたものであります。  新型コロナ感染症影響で、SNSなどを利用する時間が増えたと回答した児童生徒が、51%に上ったと言います。

松川村議会 2020-09-16 令和 2年第 3回定例会−09月16日-02号

2点目、親子体操教室についてでありますが、松川村では第2期松川子供子育て支援事業計画が策定され、子供たち成長過程、年代に応じた支援事業が今年度から始まったところであります。未就園児と保護者対象に、音楽に合わせて親子で触れ合いながら運動遊びなどで体を動かす体操教室を週1回程度で開催したらいかがでしょうか。指導者が必要であれば利用者に多少の費用負担をいただいてもよいと思います。