35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−一般質問−02号

顕著な変化が見られない理由といたしましては、視覚障害は事故糖尿病などの後天性の疾患等により中途失明者となる方が多くなっており、情報を得る手段は目で見ることから物に触れることによって変えるということには相当な訓練が必要で、厚生労働省の全国調査では、点字を読んだり書いたりできる人の割合は視覚障害者の約1割程度であること、また視覚障害のある多くの方は家族等の介護者と一緒に生活していると思われることから、

長野市議会 2017-09-19 平成29年  9月19日 経済文教委員会-09月19日−07号

それについては、失明に至ったということで、ずっと成人するまで見守るということでやっておりましたので、今回も、もし何とか後遺症が残らないようにお願いしているところなんですけれども、今後の措置についても、また手当てを考えていきたいと思っております。 ○副委員長(山本晴信) 布目委員 ○委員長(布目裕喜雄) 今、教育長からエムウェーブでの事故のお話がありました。

上田市議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月07日−一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託−04号

本件につきましては、平成25年7月28日、菅平高原にラグビー合宿で訪れていた、当時中学2年生の男子生徒が、上田市が設置した民間施設内の水路に誤って転落した事故により、右目を失明したとして、上田市と民間施設事業者に損害賠償を求めたものでございます。  

長野市議会 2016-10-07 平成28年 10月 7日 決算特別委員会-10月07日−07号

片方の目は失明をしている、もう片方の目が何とか見えているんだけれども、だんだん新聞を読むのも厳しくなっていると。実際に、要介護認定を申請したんだけれども、それでも自分は要支援1だったと、本当にがっかりしたと。こんな体になっても、まだ要介護というふうにはならないんですねという怒りを表明されていましたけれども、今の介護認定というのはそういうものになっているわけですよ。  

上田市議会 2015-02-23 平成27年  3月 定例会(第1回)-02月23日−趣旨説明−01号

糖尿病は重症化すると失明等、さまざまな合併症を引き起こし、また、人工透析となった場合は身体的に大きな負担が生じることから、今後の健康づくりにおいて取り組むべき大きな課題となっております。  こうした中、「幸福な生活の第一歩は心と体の健康である」との認識に立ち、庁内の横断的連携を図りながら、健康をキーワードとしたまちづくりを進めることといたしました。

軽井沢町議会 2014-03-07 平成26年  3月 総務常任委員会・社会常任委員会連合審査会(3月7日)-03月07日−01号

これは今、ハンターが山に入ったときに木の枝で目をどうも傷をつけてしまって、そこの目が失明するかどうかというような中で、少し活動のほうができないような状態にはなっております。それから、アライグマ等でございますが、アライグマが今のところ1頭の駆除、それとハクビシンで11頭駆除されております。

大町市議会 2013-06-20 平成25年  6月 定例会-06月20日−03号

障がいの中身もさまざまで、難聴、動脈管開存症などの心疾患、肺の疾患、白内障で目が見えにくくなり、失明リスクを負ってしまう子もいます。障がいが重複し、二重苦、三重苦の障がいを持つ子があり、これらの障がいは先天性風疹症候群と呼ばれています。  風疹は空気感染で、せきやくしゃみに含まれているウイルスが空中に浮遊しうつってしまいます。

松本市議会 2012-06-12 松本市議会 会議録 平成24年  6月 定例会-06月12日−03号

障害者安全と識別を考慮し、増加しつつある弱視、中途失明者のためにも、色の統一を図るべきとの声もありますので質問といたします。  点字ブロックの材料、設置について質問します。  現在の点字ブロックは、大きく2種類に分かれ、4本線の進めと、25個の注意を促す点状突起が主流ですが、大きさ、材質にばらつきが散見されます。また、設置位置の不統一、ばらつきもありました。

安曇野市議会 2010-03-25 平成22年  3月 定例会-03月25日−06号

(5)将来、申立人において、本件事故を原因とする失明等の予測されない障害が生じたときは、双方誠意をもって別途協議する。  (6)申立人らは、本件に関するその余の請求を放棄する。  (7)申立人ら及び相手方は、本件に関し、両当事者間には、本調停条項に定める他、何らの債権債務のないことを相互に確認する。  (8)調停費用は各自の負担とする。  

大町市議会 2004-02-24 平成16年  3月 定例会-02月24日−01号

糖尿病は放置すると網膜症、腎症、神経障害などの合併症を引き起こし、末期には失明や腎不全となることもあります。そこでより早い段階で糖尿病を予防していく対策として、新年度予算に糖負荷試験を含む高血糖予防事業費を計上いたしました。  市民浴場改築につきましては、市民の皆様の健康増進を図り、世代間の交流のできるコミュニティー施設として、新年度現地改築を予定しており、関係する予算を計上いたしております。

松本市議会 2002-12-10 松本市議会 会議録 平成14年 12月 定例会-12月10日−03号

道に打ったピンがはね返って職員の目に当たり失明寸前になられたと聞いております。大変ご苦労をして打ってくださったピンですが、その道に傷みができると舗装、復旧で消失してしまいます。半日仕事を休んで立ち会った手間暇と労力も一瞬のうちに消えてしまうわけです。立ち会いやピンを打つこと、アスファルト舗装、どれも全部市民のとうとい税金で賄われております。ともに生かされる有効な手段をとるべきだと思います。  

諏訪市議会 2000-12-11 平成12年第 7回定例会−12月11日-03号

中途失明、透析まで追い込まれるというふうなことを聞きまして、改めてこの病気について見直しをする必要があるということを痛感をしたところでございます。さて、この糖尿病の実態といたしましては、世界的にはWTOの発表では2000年で約1億1,000万人、2020年には2億2,000万人と倍増するという予想を立っているようでございます。

諏訪市議会 2000-09-12 平成12年第 6回定例会−09月12日-04号

御存じだろうと思うんですが、福沢さん、この有害紫外線B波というふうに言われているものは、オゾン層破壊で増加しており、皮膚がんはもとより失明、それから免疫力の低下、これを引き起こすというふうにされています。しかも10歳までにどれだけ浴びたかで、その後の子供健康に大きな影響を及ぼす、こういうふうに言われているんです。

松本市議会 1998-03-03 松本市議会 会議録 平成10年  2月 定例会-03月03日−03号

養護学校の先生なのですが、自分の受け持つクラスに若年性の糖尿病の子がいて、このままいくと失明のおそれがあるというのです。食事制限があるのですが、子供ですので甘いものを控えるよう、体重を落とすように言っても我慢ができず、ちょこちょこと食べるものに手を出してしまい、なかなか体重を落とすことができないというのです。その子の本当のつらさ、苦しさは本人しかわかりません。

茅野市議会 1997-09-09 平成 9年  9月 定例会-09月09日−04号

結局失明してしまうわけであります。この人たちは角膜を移植することで視力を回復することができるのです。角膜移植は亡くなられた方の眼球をいただいて、それから提供を受けるわけであります。この眼球の提供は、長野県アイバンクで登録された方々による心からの善意であり、全国では最も遅くに設立された長野県のアイバンク、このアイバンクに市民の大勢の献眼登録が待たれております。  

上田市議会 1996-06-26 平成 8年  6月 定例会(第2回)-06月26日−委員長報告、質疑、討論、採決等−05号

これに対して、具体的に出てこないとわからないが、例えば第1級に両眼が失明したものとあるわけだが、本人の状況により介護が必要であれば対象となるだろうし、自分で行動できるようならば外れると思われる。したがって、1及び2に該当する場合以外は、その具体的な状態によって決まってくる等々の質疑応答があり、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  続いて、議案第53号について申し上げます。

茅野市議会 1995-12-08 平成 7年 12月 定例会-12月08日−04号

フロンの問題は、先ほど申し上げた世界的な潮流の中で、いろいろと論議をされておりますし私どもの聞いている範囲では、皮膚がんやあるいは失明する白内障とか、あるいは免疫低下、そして私どもがつくっております農作物の減収などに影響があるということが挙げられておるわけなんで、これについてはフロンをどうするんだということは、非常に関心が高いわけでございます。  

上田市議会 1995-03-08 平成 7年  3月 定例会(第1回)-03月08日−一般質間−04号

働き盛りにして中途失明になった人、そして治る見込みのない病に取りつかれて失明をした人、あるいは事故失明をした人、それぞれあるわけでありますが、あるとき何度かこういうことがございました。健常者だとほとんど苦にならないわけでありますが、まちの中を2人で何回か歩きました。

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