9059件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2022-12-06 12月06日-03号

社会の変化のスピードが速くなればなるほどミスマッチ増加し、幾らいいものをつくっても供給過剰、宝の持ち腐れになることも想定しなければなりません。未来予想根拠制度が問われ、想定外では済まされない問題に突き当たるかもしれないからです。 人口減少は我々の社会想定外影響をもたらすのではないか。どんな影響を想定しているのかも含めて、市のお考えをお聞かせください。 4.松本平一つになる。 

塩尻市議会 2021-09-02 09月02日-01号

平成26年に桔梗ヶ原ワインバレー特区を取得したときに9件であったワイナリーの数が、現在では17件にまで増加いたしました。大手企業から個人事業主小型ワイナリーまで、それぞれの実情に合わせた支援を行いながら、農業、製造業サービス業といったさまざまな産業が結びつくワインを核に、地域経済振興とともに、本市を国内外にPRしてまいりたいと考えております。 

箕輪町議会 2021-06-14 06月14日-03号

ただ今後も課題とすれば、やはり教室が運営できるかと同時に日本語指導スタッフだとかボランティアだとかそういった皆さんが増加をしないと受講体制受講者増加に対応できないということもありますので町としてもそういったボランティアスタッフ受講者の募集等々については協力をさせていただきたいというふうに考えております。以上でございます。

塩尻市議会 2021-06-04 06月04日-01号

保育業務につきましては、近年の保育需要増加を受けまして、担当課業務負荷が特に増大しており、今後も業務量増加が見込まれることなどにより選定をしたところでございます。 この事業では、業務プロセスを再構築し、RPA、AI等の活用、アウトソーシングの導入などについて実証を行い、業務時間では約1,200時間、率にして約40%の削減につながりました。

上田市議会 2021-04-30 07月01日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

また、人口減少少子高齢化により税金などの収入が減少している一方、高齢者増加により医療費を初めとする社会保障費増加しており、ふえ続ける社会保障費の財源を確保することが今回の消費税率引き上げの目的の一つになっていることから、本案について賛成であるとの討論があり、挙手採決の結果、賛成多数により本案については原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。

上田市議会 2020-12-31 10月02日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

これに対し、今回の改正は、社会において旧姓使用しながら活躍される女性増加している中で、さまざまな活動の場面で旧姓使用しやすくするという女性活躍の観点から、住民票個人カード等に旧氏の記載を可能とするという背景がある等の質疑応答があり、本案については原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 

塩尻市議会 2020-12-18 12月18日-06号

逆に市内10%、市外30%のアップならわかるが、根拠はどうなっているかとの質問に、労務費の上昇もあり、斎場運営委託料増加している。また、施設老朽化に伴う改修工事も行っており、これらも斎場使用料引き上げ要因となっている。 受益者負担割合は50%を設定している中で、この改定をしても市内は28%から38%となり、50%には至らない。

箕輪町議会 2020-12-16 12月16日-04号

ごみ処理委託料権兵衛トンネルが通行止めになったことによる迂回による経費内容はとの質問に、100㎞近い迂回距離になり交通費燃料費、車の損耗費などが増加分ですとの答弁がありました。高齢者虐待保護装置費増額内容は、また措置先は、また虐待のその後のケアは、虐待家族による虐待かとの質問に、措置日数増加分である。また措置先は契約をしている養護老人ホームですとの答弁でした。

塩尻市議会 2020-12-10 12月10日-05号

教員住宅入居率が低下している要因といたしましては、中には建築から40年が経過し老朽化が進んでいる住宅もあること、道路網整備教員自動車保有率の向上による通勤範囲の拡大、また民間賃貸住宅増加などが挙げられます。 教員住宅の処分につきましては、平成27年度までは建物を解体して更地にしてから用途廃止をし、市の普通財産として売却してまいりました。

箕輪町議会 2020-12-09 12月09日-02号

歳出では物件費公債費扶助費補助費、それぞれ増加が予定をされておりますので経常経費が財政に圧迫をする、やや硬直的な構造にならざるを得ないというふうに考えております。ただいまご質問のありました木下保育園の建設をはじめといたしまして、大型公共事業影響から実質公債費比率でありますとか将来負担比率一定程度増加するというふうに考えております。