3322件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

諏訪市議会 2019-06-26 令和 元年第 3回定例会−06月26日-06号

昨今、認定されている保育所の運営の現状が保護者内部告発者により報道されています。えっと驚かされることがたびたびあります。子供保育環境の質を考えるならば、施設基準、5年以内に延長をしているものを5年以内に直せばいい、そういう施設にすればいいという期間をさらに5年延長する、これ10年間になります。こういうことが行われることは到底納得できません。  当市は、未満児の保育の整備に努力をしてきている。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

○伊藤浩平 議長  企画部長 ◎木島清彦 企画部長  議員おっしゃるとおり、甚大な被害をもたらした昨年の7月の西日本豪雨災害、このときは新聞報道によりますと、岡山県広島県愛媛県の3県の17の自治体避難指示対象者が避難所などに避難をした避難率がわずか4.6%だったという話も聞いているところでございます。

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

昨今、子供を取り巻く環境が、報道を聞いていても本当に耳も目も塞ぎたくなるような報道がいっぱいあって、嫌だなというこの情勢、大変厳しいです。いじめ、そして虐待を含め体制の強化、充実を必要とする声も非常に多いですけれども、その実態、ここ3年のいじめの件数、その増減、そして現状、体制や問題点はどうであったのか。また今後どういったつもりでやっていくのかをお聞きします。

松川村議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

をしていいのかちょっとわからないんですが、農産物の品質向上プロジェクトという事業も中にはあるかと思うんですが、きのうの話の中で、やはり国内の中でも産地間、特に海外に対しては、きのうの農業新聞にも出ておりましたけれども、主食用、いわゆる米に関して、もちろんいわゆる検疫とかそういった部分の問題はあるにしろ、村が取り組んだ酒米以外のお米について、やはりパック輸出、これが4割増という形できのうの農業新聞には報道

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

それから、金子市長は報道で市役所全体のバランスを取ることがひいては市のためになる、私の足りないところをカバーしてもらう人といったことも考えて検討したいと述べています。単純な質問なんですが、金子市長の足りないところってどんなところかなという単純な質問でございます。よろしくお願いします。

松川村議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

先ごろですね、新聞各紙で報道されましたけれども、村内で実施された農業プラス福祉の実践。これも農業プラスアルファの考え方です。村の農業法人と池田町の福祉法人による、いわゆる農福連携の米づくりということです。ここでつくられたはざかけ米は、民間の通販会社によって付加価値をつけて販売されるということです。いずれは畑作物にも取り組みたいということだそうです。  

原村議会 2019-06-04 令和 元年第 2回定例会−06月04日-03号

先日、村のほうでは、今後電気の生ごみ処理機をどうするか検討していくというような新聞報道もありました。次の2番と3番を一緒に質問をしていきますけれども、生ごみを削減するために今後取り組んでいただきたいと思うんです。それにはやはりですね、例えば事業を営んだり飲食店を営んだりとかしている方たちにもしっかりと生ごみを処理していただくと。

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

その結果、3月12日に答申書が委員長のほうから出されて、報道でも2019年度中に議論を深めていただけるとありましたが、今後建設までですね、どのようなスケジュールで検討を進めていくのか等を教えていただければと思います。  また今回の会議の中で、センターの建設の検討についてはもちろんなんですけれども、センターの運営ですとか実施してほしい事業等についても多くの意見が出されました。

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

詳細はテレビ新聞等で報道されているとおりでございますが。  2020年度、平成32年度、7次総合計画に向けて、策定スケジュールも進んでいることと思います。今後、前期・後期、10年間の大きな村の指針となる計画ですので、村の6次総合計画をもとに提案を含めて質問してまいります。一つの参考として聞いていただければ結構かと思います。よろしくお願いしたいと思います。  

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

2月の「報道ステーション」の世論調査では、増税に反対は49%で、賛成の38%を大きく上回っています。毎月勤労統計などの不正も明らかになっており、景気判断は実質マイナスであります。増税賛成の人の中でも、今上げれば大変なことになると指摘する財界や学者の方も大勢います。最終判断はまだわかりません。  また20の条例のうち14については、市は消費税を徴収するが、国に納められる消費税ではありません。

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

◆5番(阿部泰和) 私も沖縄には親戚もあるので、ちょっと現状ですね、やはり報道で例えば沖縄タイムスはどちらかというと反米という形。例えば今の米軍基地でいえば、横須賀なんかもあるわけですが、こちらは神奈川新聞というのがどちらかというと与党寄りの感じのものであります。  そういった中で、じゃあそういった議論というものが表面に出るかというと、そんなに出ていないと。

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

新聞報道によると、当初は2,500万円ぐらいということでしたけれども、実際は増額がもう少し多いということですよね。3億2,200万円で、増額が3,440万円ですね、修正します。3億2,200万円の予算計上となっており、増額としては3,440万円ということになっていますが、今回の納付金がこういう形で増加したことについては、どのような要因があるというふうにお考えでしょうか。

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

議員さん方も既にマスコミ等の報道で御存じだと思いますけれども、アルバイトの従業員がいろいろなことを拡散してしまっているというようなことも大きな問題になっているわけで、当然原村の小中学生においても、その辺のところが心配されるところであります。  

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

本年年明けの報道において、県教育委員会では中学校の運動部活動に関して、長期休業中に期間の半分以上の休養日を設ける方針が明らかにされました。また、現行は、平日は2時間程度まで、長くても3時間以内とするが、新たな方針では、平日は2時間程度と設定し、休日は午前、午後にわたらないようにすればよかったのですが、長くとも3時間程度と改め、学期中の休養日は週2回以上とするとなっております。

原村議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-02号

◆6番(内田章子) 国民健康保険事業費納付金なんですけれども、私は新聞報道上しかわからないんですけれども、比較で言ったら昨年より2,500万円増というふうに新聞報道ではなっていたんですけれど、予算については3,440万円ということで、若干数字が違うんですけれども、これはなぜでしょうか。 ○副議長(芳澤清人) 小島保健福祉課長

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

2016年の熊本地震では、福祉避難所の指定はあるものの、施設側の準備や要支援者への周知が不足しまして、要支援者の受け入れがうまくいかず、利用が進まなかったという報道がありました。  これを受けまして、当市ではその年の総合防災訓練に合わせまして福祉避難所の開設訓練を行ったところでございます。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

その中で、改正見送りの声届かず、あずさダイヤ改正見直さずとの報道もございますけれども、要望時のJRの受けとめ方、反応はどのような感じでございましたでしょうか。また、今後どのような将来見通しを持っておられるのか。また、対応はどのように考えておられるのかお尋ねをいたします。

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

また、年が変わりまして1月21日はファミリーコンサートということで250名の方に参加いただいたんですが、これは、報道でも取り上げていただきましたけども、薬物使用でお名前の挙がっていた杉田あきひろさんという方のコンサートでございました。  それから、29年度でございますけども、29年5月28日に第6回「五月の風」音楽祭を行いました。これは1,100人ほど参加いただきました。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

児童虐待報道が頻繁に出ておりまして、胸を痛めております。自分の感情をコントロールできない未成熟な親、自己反省ができず虐待を繰り返し、やがて取り返しができない状況を招いてしまう児童虐待、しつけ、教育と虐待の堺が曖昧なこともあり、一見しただけでは虐待とわからず、周囲でいる人たちでは注意をすることも、まして警察へ通報することなどはちゅうちょをしてしまうことが普通であります。