232件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

高瀬川河川敷内の流木の撤去とか支障木の伐採撤去、それから堆積しております土砂の掘削と撤去等について要望していただくようお願いしておきました。村としても県のほうに繰り返し要望していただいており、工事が始まっております。最近ではマレットゴルフ場横の堤防が改修され、現場を見てまいりました。その現場の少し上流でも堤防基礎を固める工事が実施されております。  

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

上川の植生水路は水質の浄化のための取り組みということでお聞きをしておりますけれども、土砂が堆積している高水敷の一部に設置しておりますので、結果的には河川の断面が広がって、治水上にも効果が上がるものとして期待しているところであります。  中門川も白狐神社周辺で同様に堆積土を取り除きながら植生水路を設置しておりますので、治水上の効果があるものと捉えております。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

以前より話題にしておりますが、中門川、衣の渡川、また島崎川の各河川は、上流から流れてくる土砂の堆積により河床が上がり、カトギの繁茂が著しく水面がほとんど見えないところもあるほどで、観光資源ともなり得る場所が無残な状態であります。船の往来する水郷の町、かつての姿の復活のため、ぜひかわまちづくり計画において環境の整備をお願いしたいと思うのですが、この辺はいかがでしょうか。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

それから土砂の堆積、十四瀬川ですけれども、1カ所あります。ということで、計45カ所が記載されています。  町は計画にこれらの危険箇所をですね、改善していくことが必要だというように思うわけであります。もちろん費用面だとか、あるいは技術面で簡単ではない箇所も多いと思いますが、それぞれの危険箇所について、地域防災マップをつくられた地域の皆様と検討する必要があると思います。

松川村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会−03月07日-01号

2項林業費1目林業振興費、90ページにわたっており、微増となっておりますが、13節委託料、村有林造成事業は減、15節で工事請負費でございますが、村内3カ所の堆積土砂の撤去及び処分費で増額となっております。  90ページをお願いいたします。90ページ中断から91ページにかけまして、6款商工費1項商工費の1目商工総務費は大きく減となっております。

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

◆河西議員 続きまして、諏訪湖の堆積について伺います。諏訪湖は毎年、平均2センチ程度の堆積があると推定されております。平成30年度、昨年でございますけれども、7月豪雨災害で砥川先の諏訪湖に土石が堆積されました。そのときの復旧工事はどのようにされましたか伺います。 ○議長 建設水道課長。 ◎建設水道課長(小河原) お答えいたします。

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

そうしたものが堆積をしまして、約400メートルの厚さでそういう層ができておるということで、そこに水がたまるということです。そして松本盆地がずっと周りに水を通さない層ができておりまして、そこに水がたまっておるという、そういう特殊な場所なんです。資料にも載せていますけども、ほかのところにも流れるところが多いわけです。

諏訪市議会 2018-12-05 平成30年第 5回定例会−12月05日-05号

上川や島崎川の河口周辺付近を中心に土砂の流入による堆積進行しているわけでございます。現況として、ヨットがヨットハーバーから出入りする航路が狭まっているという状況もございまして、湖底について県でも調査を実施しているところでございます。  その結果等をしっかり分析しまして、競技会場として適切な整備を検討していかなければいけないと考えております。

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

それから、私もあの道を何度も通りまして、確かに落ち葉がすごく堆積している状況であります。冬場の除雪、そういった大型重機を使いまして、小まめに除雪をした中で、そういったものを1回除去し、今後においてはその状況を見ながら、春先にまたきれいな状況を、道路と水路とありますので、そちらの部分は整備をしていきたいというふうに考えております。 ○議長(平林寛也君) 平林議員

軽井沢町議会 2018-09-13 平成30年  9月 予算決算常任委員会(9月13日)-09月13日−02号

観光経済課長(工藤朝美君) 今、佐藤委員がおっしゃるとおりでありまして、実際は去年の規制する前からそうだったんですけれども、堆積したチップをどうしても古いのから出したいという委託している業者もありまして、なぜかというと発酵してしまうので、そうすると土に化けちゃうというような、そうすると、わんちゃんが非常にやだがるという、それは確かに発酵したものは誰でも嫌なんですけれども、そういうふうな形になっていって

上田市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

7月4日と9日に上田地域、武石地域における土砂堆積が原因となる水路被害が15件、のり面崩落などによる道路被害が10件、また住宅の床下浸水につきましては、7月9日に上田地域で8件、8月14日に真田地域で2件、さらに7月9日に上田地域で水路からの溢水が5件などとなっております。  以上でございます。 ○議長(小林隆利君) 林議員。           

茅野市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会-09月07日−03号

現在、池に土砂が堆積していることやヨシがふえてきておりますので、今後は堆積した土砂の撤去やヨシの除去を行い、小さな場所ですが、水に親しみ、豊かな自然を感じられる場所として活用してまいります。  次に、運動公園内に設置されているトイレの美化管理方法についてお答えいたします。  運動公園内のトイレは、施設内を含め15カ所あります。

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

しかし、その上流の状況を見ますと、土砂がかなり堆積をずっとして、いつでも流れてくるわけであります。下のほうはぜひしゅんせつをしていただかなければならないわけでありますけれども、上流はやっぱりまだ荒れ放題的な状況です。大雨が降った場合はその土砂、土石流といいますか、そのぐらいの勢いが、可能性がやっぱり想定されるわけです。  

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

今ちょっとお話が出ました植生水路につきましても、植生水路はあくまでも水質の浄化のための取り組みということで聞いてはおりますけれども、結果的に高水敷の一部に水が流れるようにということで、高水敷に非常に堆積をしておる土砂を取ることもあわせて行うものですから、結果的には河川の断面が広がって、治水上にも効果が上がるのかなと思っております。  

安曇野市議会 2018-06-21 平成30年  6月 経済建設委員会-06月21日−01号

◎板花林務担当係長 昨年10月ですか、ここの私林になっておりまして、そこの山が崩落して、カラマツ林になっておりまして、それが崩れてきたということで、林道のほうに少し土砂が堆積してまいりました。そのときに林道のほうを整備いたしまして、それで現地のほうにはトンパックといった大きな土のうを置いてあります。

松川村議会 2018-06-14 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号

山間部に位置する区の元区長さんは、この区では、豪雨時に木が川を塞いだり、芦間の土砂の堆積などの心配があり、役員がパトロールし、災害時支援台帳を作成、これはこの区独自のものであるとのこと。また、イノシシや猿による農作物への被害もある。山麓線の歩道の延長や細野では有害図書存在があり、ふれあい会や元気会はボランティアも高齢し、維持が困難、行政の下請のようになってしまっている。人口減少問題。

茅野市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会-06月08日−03号

一つは、波浪による堤体の浸食、それから堤体からの漏水、三つ目は、構造物、斜樋、底樋、余水吐周りからの漏水、4、構造物、斜樋、底樋、余水吐の劣化、5番目として、池内へのヘドロの堆積による貯水量の減少とありますけれども、この中で3、4、5は、通常の状態だと水中に没していて確認することが非常に難しい状況にあろうかと思われます。