408件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大町市議会 2020-12-22 12月22日-06号

3 迅速、かつ円滑な災害復旧事業実施するとともに、被災自治体に対する人的、技術的支援を継続的に行うため、地方整備人員体制拡充強化を図ること。 以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出します。 なお、提出者は表記のとおり、提出先は裏面に記載のとおりです。御賛同いただきますようよろしくお願いいたします。

飯山市議会 2020-12-21 12月21日-06号

拡充等を行い、国土強靭化等のための予算を5か年以上別枠で確保するとともに防災減災に係る事業は、地域の実情を踏まえ、要件の緩和を行うこと 3 「信濃川水系緊急治水対策プロジェクト」を推進するとともに、千曲川信濃川飯山・中里間)の県管理区間となっている「中抜け区間」を早期に解消し、国の一元管理とすること 4 迅速かつ円滑な災害復旧実施や、地方公共団体に対する人的・技術的支援を継続的に行うため、地方整備

安曇野市議会 2020-12-18 12月18日-06号

3、迅速かつ円滑な災害復旧事業実施するとともに、被災自治体に対する人的・技術的支援を継続的に行うことができるよう、地方整備人員体制の充実・強化を図ること、 以上で説明を終わります。 ○議長召田義人) 次に、議員提出第7号について、提出者から提案説明を求めます。 中村福祉教育委員長。 中村委員長。 ◆福祉教育委員長中村今朝子) 議員提出第7号。本日付でございます。 

千曲市議会 2020-12-17 12月17日-05号

4.頻発化する大規模災害の脅威・危機に即応するため、また地方公共団体に対する人的・技術的支援を継続的に行うため、地方整備人員体制拡充強化すること。 以上の4点について特段の措置を講ずるよう強く要望し、意見書を提出するものであります。 議員各位におかれましては、本案の趣旨を御理解いただきまして、よろしく御賛同賜りますようお願い申し上げ、提案説明といたします。

須坂市議会 2020-12-16 12月16日-08号

4 迅速かつ円滑な災害復旧実施や、地方公共団体に対する人的・技術的支援を継続的に行うため、地方整備人員体制拡充強化すること。 上記については、地方自治法第99条の規定により意見書として関係機関へ提出するものとする。        ----------------------------- ○議長中島義浩)  本3件について提案理由説明を求めます。 

安曇野市議会 2020-12-09 12月09日-05号

台風19号の被害を受けまして、北陸地方整備中心となりまして信濃川水系緊急治水対策プロジェクトチームが持たれ、治水対策の検討がされたところでありまして、私どももこの会議には参加をさせていただいております。国交省千曲川河川事務所など、関係機関要望活動を続けてきておりますが、この中で、市内においても堤防強化などの対策が盛り込まれたところであります。 

長野市議会 2020-09-11 09月11日-04号

国土交通省北陸地方整備千曲川河川事務所では、昨年の東日本台風により、千曲川ではこれまでの実績を上回る水位上昇量を記録したため、立ヶ花水位観測所では、氾濫危険水位が9.6メートルから9.2メートル、避難判断水位が9.1メートルから7.5メートルとするなど、住民がより早く避難行動が取れるよう、千曲川基準水位をこの9月1日から改定しております。 

飯山市議会 2020-09-11 09月11日-04号

プロジェクトの推進につきましては、6月9日にテレビ会議を通じまして、直接、国土交通省水管理国土保全局長要望を行い、7月10日には北陸地方整備要望してきたところです。 そのほかにも関係する同盟会を通じて国に要望してきているところですが、引き続き強く要望してまいりたいと考えております。 ○議長渋川芳三)  市川議員

伊那市議会 2020-09-10 09月10日-04号

平成23年に県が概略設計に着手してから、実に10年の歳月を経てようやく開始される事業であり、今回の決定に至るまで、伊那市、駒ヶ根市、宮田村や経済界で構成した一般国道153号伊駒アルプスロード整備促進期成同盟会中心となり、令和元年度だけでも、地元国会議員国土交通省中部地方整備、長野県等に合計7回の要望活動を繰り返していただきました。

長野市議会 2020-09-09 09月09日-02号

昨年の台風災害の後、国土交通省北陸地方整備千曲川河川事務所と共同で実施しました、避難に関するアンケートでは、設問の一つとして、避難する際に困ったことを問い掛けました。 その結果として多かった3点を紹介させていただきますと、どのタイミングで避難すればよいのか分からない、何を持っていけばよいか迷った、どこに避難すればよいか分からなかったとの結果となりました。

伊那市議会 2020-09-09 09月09日-03号

昨日行われました池上議員の質問の、国土交通省中部地方整備が6月に設置した天竜川水系流域委員会のことではなく、こちらは国交省天竜川上流河川事務所がこの8月28日に設置した天竜川上流流域治水協議会であります。伊那市もこの26市町村の協議会に必ず加わると思いますので、まずはこの協議会の議論について伊那市長の認識を伺います。 ○議長飯島進君) 白鳥市長

飯山市議会 2020-09-09 09月09日-02号

本省や地方整備からは、この直轄編入につきまして、「非常に重い問題と受け止めている。国が県管理区間代行事業を行うなど、一歩踏み出した形となっている。国と県お互いの分担の中で課題を探りながら整理するとともに、しっかりと研究をしていきながら取り組んでまいりたい」旨の返答をいただいているということでございます。 以上です。 ○議長渋川芳三)  久保田議員

伊那市議会 2020-09-08 09月08日-02号

具体的には天竜川上流河川事務所あるいは三峰川総合工事事務所天竜川ダム統合管理事務所出先、ひいては中部地方整備こうした国の出先がきちんとして、しっかりとしていることによってこの地域の安全が担保されるわけでありますので、こうした出先機関体制強化、これをしっかりとまた要望してまいりたいと思っております。 ○議長飯島進君) 有賀長谷総合支所長

須坂市議会 2020-09-01 09月01日-03号

2つ目は、この災害発生後に多く語られ、県知事も国の一元管理にしていただきたいと言われていたことだが、千曲川長野地域飯山地域は国(北陸地方整備の直接管理区間ですが、この地点付近湯滝橋から下流の新潟宮中ダム)までの河川管理は、国から長野県及び新潟県が委任を受けて管理している指定区間になっていることではないだろうか。

千曲市議会 2020-08-31 08月31日-01号

年度国土交通省北陸地方整備千曲川河川事務所により、候補地であります2か所の現地調査実施されることになりまして、7月に関係する区に対し回覧文書により通知をいたしました。 現地調査は、国が遊水地整備の計画・設計基礎資料とするために実施するものでありまして、今後も関係する皆様には事業進捗状況をお知らせするとともに、御理解が得られますよう努めてまいります。