10053件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2023-06-14 06月14日-03号

こういったことはアイデアの段階ではありますけれども、いずれにしても、これからの地域運営を支える仕組みには受益と負担の言わば取引が地域プラットフォーム、私はNPOとかを提案していますが、このプラットフォーム収入支出として明示されることで、地域のきずなを逆に取り戻し、地域再生につなげていくというものです。 

箕輪町議会 2022-09-09 09月09日-02号

私もインターネットでA4のページ80ページぐらいですかね、目次だけ拾い読みですが、その中で書かれてることはまちづくり地域づくりからいえばですね、各自治体は自主的に創生ブランを作り地域自分たちのことは自分たちで考えてやろうよとそのためには国も補助金も出すし起債も有効に活用して地方自治体は効率的な住民満足度を提供し、共有をする町づくりを進めてよということの内容だと思います。

塩尻市議会 2021-09-27 09月27日-05号

委員より、農林水産業費について、農業振興地域整備計画作成委託料で作成する計画の概要はとの質問に、農振法に基づきおおむね5年ごとに基礎調査を行うこととしており、その調査結果や土地利用の動向、農業生産基盤の現状と今後の方向を見ながら今回見直していくものとの答弁がありました。 委員より、食料産業6次産業化交付金はいつから始まったか。

塩尻市議会 2021-09-12 09月12日-04号

1.地域交通網形成計画について。 市民が自立した生活を営む上では、移動は欠かせないものですが、近年のモータリゼーションの進展や人口減少少子高齢化公共施設商業施設医療機関などの集約化などにより、市民の足を取り巻く課題は厳しさを増しております。公共交通の柱である地域振興バスも6月定例会代表質問で明らかなように、ニーズを全て受けとめることは不可能であります。

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

また、今回の計画はつちや水源による真田地域各地への給水のほかに、滝の入水源を活用し、上田地域の一部である神科配水池へも送水する計画でおりますが、国の交付金対象となる事業はあくまでも簡易水道を統合する真田地域分のみが対象であり、上田地域への送水に必要な工事は全て単独事業となります。

箕輪町議会 2021-06-14 06月14日-03号

代替交通手段が充実している地域とそうでない地域の実情に応じて温度差が出てまいります。当町のように公共交通手段としてはみのちゃんバス伊那地域定住自立圏縦断バスしかなくしかも伊那地域定住自立圏縦断バスは市街地しか通りません。みのちゃんバスしかない地域は何かと日常の生活にも不便を来しています。交通網が整備されている地域、都会はともかくとして地方では車がなければお年寄りは生活必需品の買い物もできません。

箕輪町議会 2021-06-04 06月04日-01号

この補正は当初予算におきまして北小河内農業集落排水処理施設処理場機能強化対策工事を計上しているところでありますが、今年度の工事の財源である農山漁村地域整備交付金が増額で内示をされてまいりました。これに伴い資本的収入及び資本的支出補正を行うものであります。下水道事業会計補正予算書1ページをご覧ください。

上田市議会 2021-04-30 07月01日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

2点目は、協定の締結等において骨子案では、ただし地域住民等が正当な理由がなく協議に応じないときや故意に協議を進めないとき等にはこの限りではないとしていたが、条例案ではこの例外規定を削除した。 次に、説明会の開催について、第11条で、事業者標識設置後速やかに説明会を開催しなければならないと規定し、第5条では、地域住民等の責務として、地域住民等条例手続実施に協力するよう努めると規定されている。

塩尻市議会 2020-12-18 12月18日-06号

-------            令和元年12月18日(水曜日)---------------------------------------               議事日程(第6号)                   令和元年12月18日午前10時00分開議第1.委員長審査報告、質疑、討論、採決 議案第1号 塩尻斎場条例の一部を改正する条例   第2号 塩尻市片丘新農業構造改善事業地域環境施設条例

上田市議会 2020-12-16 11月25日-趣旨説明-01号

ここで改めて被災状況を申し上げさせていただきますと、大雨による千曲川を初めとする河川の氾濫で、住宅等への浸水は神川地区丸子地域を中心に200件以上、強風による被害も300件以上に及び、真田地域では家屋1棟が流失するとともに、武石地域などでは土砂崩落等により集落が一時孤立状態となりました。こうした状況から12日の夜には42カ所の避難所において、約2,500人の方を受け入れたところであります。

箕輪町議会 2020-12-16 12月16日-04号

町が施策を推進するための調査研究の部分は元の案から無くなっているがその経緯はまた地域での推進協議会活動はとの質問に、推進協議会設置条例の中で推進協議会活動として調査研究事項があるので国保のデータベースを活用してデータを提供しながら行っていく。推進協議会の中には色々の団体の代表がいるので地域、企業など、それぞれの中で推進できるよう検討していってもらうとの答弁がありました。

箕輪町議会 2020-12-09 12月09日-02号

そういう移住者の会も仲立ちにしながらまた地域の、先ほど町長が言われましたように地域皆さんも変わっていくというか受け入れていくその体制というのをその移住者会等が中に入っていただいて、話し合いというか地域皆さんにも啓蒙をしていくようなそういう機会を町も一緒になって進めていく必要があるんではないかと思いますので考えていただきたいと思います。