4269件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会−09月19日-03号

ただ、やはり地方創生、この前も申しましたが、地域においてそれぞれ4つの大きな目標がありますが、それが各地域、松川村も含めて全てうまくいっているかというと決してそうではないので、続くと思われますという今の段階での意見です。  そういう中では、しっかり総合計画とあわせて進めていきたいなというふうに思っているところでございます。 ○議長(平林寛也君) 平林幹張議員

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

討論では、やしマルシェは商店から離れた地域高齢者にとって必要不可欠なものとなっている。利便性のみならず地域コミュニケーションの場ともなっている。  消防団員の確保については、出動手当の改定も視野に入れてもらいたい。  生ごみ減容リサイクル事業は参加世帯も減少しているが、ボランティアの皆さんの協力のもと、参加世帯数の向上に努めてほしい。  

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

地域住民等にとって、学校運営や教育活動への参画は自己有用感や生きがいにつながり、さらに子供たちの学びや体験が充実する。また、地域住民と学校が顔が見える関係となり、地域住民の理解と協力を得た学校運営が実現する。それと、地域の課題解決に向けた取り組みや、大規模災害の緊急対応等に学校地域が一体となって取り組むことが効果になるということを言っております。 ○議長(平林寛也君) 矢口議員

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

農林水産省では、8月、東日本を中心とする今年の稲の作柄概況を発表し、関東農政局長野県拠点が先月30日に公表した8月15日現在の令和元年産水稲作柄概況は、県内の全ての地域において平年並みとの発表がありました。これから秋の本格的な収穫作業を迎えますが、豊作となることを願っております。昨日、既に収穫をした農家の皆さんとちょっと話す機会ございました。

下諏訪町議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会−09月03日-02号

日程第2 議案第53号 下諏訪町保育所条例及び下諏訪町特定教育保育施設及び特定地域保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。これより質疑を行います。本案につきまして質疑のあります方は御発言願います。 ○議長 青木利子議員。 ◆青木議員 それでは、お願いいたします。

下諏訪町議会 2019-08-26 令和 元年 9月定例会−08月26日-01号

議案第53号は、保育所条例及び特定教育保育施設及び特定地域保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部改正。  議案第54号は、町道の構造の技術基準を定める条例の一部改正。  議案第55号は、水道事業給水条例の一部改正。  議案第56号は、消防団定員、任免、給与、服務等に関する条例の一部改正。  議案第57号は、一般会計。  

下諏訪町議会 2019-08-26 令和 元年 9月定例会-08月26日-目次

────────┤ │ 8│1 教育環境について              │ 6 │中山 透‥‥‥‥215│ │  │2 下諏訪総合文化センターについて       │  │           │ │  │3 産業振興について              │  │           │ ├──┼────────────────────────┼──┼───────────┤ │ 9│1 安全地域

諏訪市議会 2019-06-26 令和 元年第 3回定例会−06月26日-06号

全国の現状では、その確保が難しい地域もあり、それらの地域では努力を怠っているわけではなく、実情に合った連携施設の体制の模索も行っております。  もし、今年度末の経過措置の終期までに連携施設の確保ができなかった場合、認可要件を満たさない状況に陥ってしまう多くの地域保育事業所が出てしまい、子供保育の質が担保されない状態に陥ってしまう可能性もあります。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

その中では、保護者との連絡とかそういうものがあいてきたときには、当然引き渡し訓練とかそのための第1段階としての訓練は幾つか今していまして、昔からやってきた引き渡し訓練もそうですけれども、最近では地域と一緒になった防災訓練地域の皆さんとともに行う避難所体験、さまざまな取り組みが各小学校それぞれ個性を持ちながら、特に最近は地域防災組織との連携を深めながら行われているということが一つ非常にありがたいことだなと

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

昨年3月、諏訪地域医療関係者及び介護関係団体地域包括支援センターなどで構成する諏訪地域在宅医療介護連携推進協議会では、諏訪地域全体の医療介護関係者がお互いの情報共有し、連携して地域包括ケアを進めるため、諏訪地域介護保険利用者等の入退院に関する医療介護情報共有例を発出いたしました。  内容は、入院から退院して療養に至るまでの三つのパターンを例示するものです。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

○伊藤浩平 議長  健康福祉部長 ◎関隆雄 健康福祉部長  当市では、地域包括ケアシステムを進めるために在宅医療介護連携推進、生活支援体制整備、認知症総合支援、地域ケア会議推進の四つの事業の推進拠点といたしまして、御案内のとおり、県下に先駆けまして諏訪市医師会への業務委託によりまして地域医療介護連携推進センターライフドアを設置しております。  

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

特に水月公園の千本桜構想につきましては、地域の皆さんの御協力をいただきながら、昨年からスタートしたところでありますけれども、それに移行して1区の皆さんが今、慈雲寺からの動線づくりを進めていただいておる、そういった地域の皆さんの御協力もいただきながら、水月公園の再生というのも目指してまいりたいというように思っています。  

諏訪市議会 2019-06-13 令和 元年第 3回定例会−06月13日-02号

彦    市民部長    花 岡 光 昭     健康福祉部長  関   隆 雄    経済部長    大 舘 道 彦     建設部長    小 松 弘 明    水道局長    河 西 活 水     教育次長    後 藤 慎 二    会計管理者   藤 森 一 彦     総務課長    松 木 克 之    企画政策課長  寺 島 和 雄     財政課長    茅 野 徳 雄    地域戦略

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

そして、なくされてきて困るのが地域コミュニティであります。これからITだとかIoTだとかAIだとか、いろいろなそういったものづくりの世界も変革をしていくと思います。しかし、なくしてはならない普遍的なものとしては、地域コミュニティ、地域で支え合うという、そういった地域性というのが非常に大切な時代になってくると思います。

原村議会 2019-06-12 令和 元年第 2回定例会-06月12日-付録

〇 事務調査   次の公共施設の現況確認(総務産業常任委員会との合同調査)    (1)原村歴史民俗資料館(八ヶ岳美術館)    (2)原村地域福祉センター    (3)原村保健センター    (4)原村図書館    (5)原村埋蔵文化財収蔵庫    (6)原村保育園    (7)八ヶ岳自然文化園    (8)原村レストハウス樅の木荘    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

松川村議会 2019-06-11 令和 元年第 2回定例会−06月11日-01号

歳入の主なものは、地方交付税、民生費国庫補助金農林水産業費県補助金の増額、コミュニティ助成事業及び地域活動助成事業採択によるものです。歳出は、先ほどの事業費等の計上及び4月1日付人事異動等に伴う人件費等の計上が主なものであります。  いずれも提案時には各担当課長等に説明をいたさせますので、御審議の上、議決をいただきますようお願い申し上げまして、開会の挨拶とさせていただきます。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会−06月10日-01号

また、高齢者が住みなれた地域で暮らし続けることができるよう、認知症予防や心身機能の改善など介護予防教室、各種生活支援サービスを充実するとともに、地域医療介護連携推進センター、いわゆるニックネームでライフドアすわですが、これを核とした医療介護の一体的な提供体制の強化や、生活支援体制整備協議体における地域での支え合い体制づくりの促進など、地域包括ケアシステムの構築を進めてまいります。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会-06月10日-目次

7)水道ビジョン、下水道ストックマネジメント、温泉事業経営│ │   │       │   戦略に沿った事業の安定的な維持について        │ │   │       │  ①それぞれの状況、課題と対策は             │ │   │       │  ②今後の予定は                     │ │   │       │(8)働く人を応援し、未来につながる技術地域産業