7件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

最後に対策の関係でございますが、本年4月より深刻な人手不足に対応するために、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律施行されまして、特定技能1号と特定技能2号という在留資格が創設されております。  また、5月末にJETRO諏訪主催で外国人インターン受け入れ企業募集説明会が開催されまして、約12社が参加をし、外国人人材の活用の関心は高いと思われます。  

下諏訪町議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会−03月07日-04号

そのうち就労目的在留資格者は55人で、外国人住民全体の約21%となっております。  55人の在留資格別の内訳でございますが、小中学校語学教師等の資格である教育が7人、調理師等の資格である技能が3人、工場などで技能等に係る業務に従事する活動資格であります技能実習が32人、機械工学等の技術者資格である技術・人文知識国際業務が13人となっております。  

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

それ以降、県内の景気減退により減少が続いており、現在、就労目的在留資格である技能実習の方は全体の約16%となっております。  今後の動向につきましては、当町の過去5年間は、ほぼ横ばい状況にありますので、今後の景気の上昇により外国人就労者がふえれば、在留資格である技能実習も増加していくと考えております。以上でございます。 ○議長 森 安夫議員

諏訪市議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会−06月13日-04号

その内訳は、専門的・技術的分野の在留資格者は1,026人、ワーキング・ホリデー102人、外国人技能実習制度による技能実習生4,604人、資格外活動許可者が961人であります。  長野国際文化学院の学生の目的は、大学大学院専門学校へ進学できる日本語の習得を目指しておりまして、1年半あるいは2年という期間で勉強しております。

諏訪市議会 2004-09-14 平成16年第 4回定例会−09月14日-04号

平成2年6月に出入国管理法及び難民認定法の改正により、外国人労働者代表される南米からの日系人が急増し、日本での活動に制限がない定住者在留資格が与えられることになって、日系人の就労が容易になったため、外国人登録者が増加してきました。それに伴い外国人児童生徒も増加しているものと思われます。

諏訪市議会 2000-06-13 平成12年第 4回定例会-06月13日-04号

外国人がふえてきた原因につきましては、先ほど言われたように、平成元年度に出入国管理及び難民認定法、いわゆる入管法ですけれども、この一部が改正されまして、日系2世、3世の方々を対象とした就労可能な定住者在留資格が新設されたというふうなことが主な要因ではないかというふうに思います。

  • 1