8805件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2023-11-02 12月03日-一般質問-03号

4として、今般の台風19号の被災経験から、駐車場の少ない小学校の体育館には、避難してくる住民の皆さんが少ないことからも、まちづくり専門家、設計のプロの方が提案する市の遊休土地を活用して、地下水利用した井戸1本とトイレ、備蓄倉庫を有した避難場所としても利用できる多目的広場浸水想定区域内でないところにつくり、多くの市民の皆様が被災されたことを想定して災害に備える施策も必要と考えますが、市の見解をお

塩尻市議会 2023-06-14 06月14日-03号

本市におきましては、昭和46年から線引き制度中心とした土地利用規制を行い、優良農地や豊かな自然環境を保全しつつ、コンパクトな市街地を形成してまいりました。しかしながら、今後加速する人口減少、超高齢社会を迎えるに当たり、本市においても中心市街地における都市の空洞化への対応空き家対策公共交通ネットワーク充実等、以前より幾つかの課題がございました。

塩尻市議会 2022-12-06 12月06日-03号

本市立地適正化計画においては、農山村地域既存集落維持に向けた取り組みとして、市街化調整区域土地利用について検討していくこととしています。これは昨今の市街化調整区域人口減少高齢化に伴う地域コミュニティー維持が困難になってきている状況を踏まえ、市街化調整区域土地利用をこれまでより柔軟に行い、地域とともに農業を守っていく考え方であるということは認識をしております。 

上田市議会 2022-03-29 09月11日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

自治会や公民館、そしてPTAや商工会、土地改良区などの諸団体において、一部を除いて協議の内容が伝わっていないのが現状でございます。担当されます職員皆さんは、市の最重要課題を担当され、現状認識に長じ、意欲の高い変化対応の志を持って、燃えるような情熱で当たるべきと考えますが、職員の登用については、任命権者でございます市長の見解を伺います。 

塩尻市議会 2021-09-27 09月27日-05号

委員より、農林水産業費について、農業振興地域整備計画作成委託料で作成する計画の概要はとの質問に、農振法に基づきおおむね5年ごとに基礎調査を行うこととしており、その調査結果や土地利用の動向、農業生産基盤現状と今後の方向を見ながら今回見直していくものとの答弁がありました。 委員より、食料産業6次産業化交付金はいつから始まったか。

塩尻市議会 2021-09-12 09月12日-04号

   第34号 令和年度塩尻下水道事業会計補正予算(第1号) 報告第1号 損害賠償の額の決定専決処分報告について   第2号 損害賠償の額の決定専決処分報告について   第3号 健全化判断比率について   第4号 資金不足比率について   第5号 債権の放棄について   第6号 平成30年度及び令和年度株式会社信州ファーム経営状況説明する書類の提出について   第7号 平成30年度塩尻土地開発公社

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

そのために、各市町村が農業従事者はもちろん、地元の信州うえ農業協同組合農業委員農地利用最適化推進委員、各土地改良区等の各種農業関係機関との連携において中心的な役割を担うことが求められておりますが、そのための組織体制充実各種団体との明確な役割分担方針の共有などは十分検討しているのか、上田市の対応を伺います。

箕輪町議会 2021-06-14 06月14日-03号

用地関係でありますけれども、今まで紹介をしておりました帯無工業団地の一角でありました現在マルヤスが入りました、マルヤス機械さんが入りましたあの土地南原工業団地の中の空き地について町としてこれは民地でありますけれども紹介をさせていただきました。ほとんどのところがこれ今回の中で埋まっております。そうしますと現在町で紹介できるところはございません。ほとんどないという状況にございます。

箕輪町議会 2021-06-04 06月04日-01号

0641の町単独土地改良事業費でございます。県営かんがい排水西天竜地区でございますけれども事業量の増に伴いまして負担金を157万2,000円増額をしてございます。おめくりいただきまして24ページでございます。7款 商工費につきましては人件費に係る補正でございます。25ページ8款の土木費でございます。中段より下になります0833防災安全社会資本整備総合交付金事業費でございます。

上田市議会 2021-04-30 07月01日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

本案については、本年10月1日から消費税地方消費税を合わせた税率が8%から10%に改定されることに伴い、道路土地占用料等について消費税率引き上げ分2%を従前の道路土地占用料等に転嫁するため、所要の改正を行うものであるとの説明を受け、挙手採決の結果、賛成多数により本案については原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第54号、上田手数料条例中一部改正について申し上げます。 

上田市議会 2020-12-31 10月02日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

これに対し、現在の市内の住宅耐震化率平成25年住宅土地統計調査から推計すると64.5%である。耐震化されていない住宅への対応として、「広報うえだ」及び自治会回覧により周知活動を行っている。ご自宅の建築年度がわからない方については、市に連絡をいただければ建築年度を確認して個別の相談に応じている。