1017件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

土地開発公社で持っている土地では若干不足する部分もありますので、赤砂崎の土地というのはかなり優良な土地でもございますので、そういった部分では少し時間をかけて検討することが必要かなというように思っています。  ですから来年の中で起きた事業について、つぎ込んで造成するとかということは考えておりません。

諏訪市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回定例会−12月11日-06号

土地所有者との話し合いはの問いに、先日境界立ち会いを行っている。現在、詳細設計をしているが、その後現地に道路の形を落として、道路に係る部分について具体的に個人個人と用地買収の協議を行い買収をしていくとの答弁がありました。  討論はなく、採決の結果、当委員会では全会一致可決であります。 ○伊藤浩平 議長  総務産業委員長の報告に対する質疑に入ります。

下諏訪町議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会−12月10日-02号

また、今回の移住定住対策事業費ではですね、建物の寄附を受けてというような形になっているわけでありますが、これは土地については借地だと理解をしているわけでありますが、借地に対する地代とかそういうものが今回のこれには載ってきていないんですけれど、そこについては何かあるのかお伺いをしたいというように思います。  

諏訪市議会 2019-12-03 令和 元年第 5回定例会−12月03日-04号

呉市合併をして諏訪市より人口4倍、土地は3倍、ここら辺のところでは,諏訪市とそれがスライドしてどうかというところはちょっと疑問視もありますけれども、少子化では全国と同じ進みぐあい。統廃合をということで小中一貫校を始めるに当たり、平成12年に文科省から研究開発の指定を受けたということで始まりました。  全市を対象に審議を開始して、平成19年度、全中学校区で小中一貫校を開始しました。

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

諏訪市のホームページによりますと、下水道マンホールぶたは、その土地にゆかりのある名所、名産物、文化などが描かれ、路上を飾る御当地のものとして注目を浴びていますとありました。私もテレビでマンホールカードが人気になっているというのを聞き、諏訪にもあるといいなと思っていましたところ、このたび配布となっておりましたので、14日を楽しみにしています。  

諏訪市議会 2019-11-25 令和 元年第 5回定例会−11月25日-01号

土地改良事業の追加及び道路舗装新設修繕事業ほか2件の限度額の変更で、限度額全体では2,540万円の減となります。  以上で一般会計補正予算の説明を終わります。  続いて、議案第60号令和元年度諏訪市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)は、補正額1億3,268万2,000円で、累計額は51億8,444万円となります。

松川村議会 2019-09-20 令和 元年第 3回定例会−09月20日-04号

所在地は、土地の表示からでございますが、字は東川原、番地は5651−199から201までの3筆でございます。地目は全て宅地。面積は合計で7,044.90平方メートルでございます。  続いて、建物の表示でございますが、建設年度は51年から53年まででございます。種別は公営住宅、共同施設でございます。戸数は公営住宅が67戸、共同施設が1戸でございます。計68戸でございます。

松川村議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会−09月19日-03号

やはり何といっても、今、村長がおっしゃられた松川村を守っていく段階でのやはり生活基盤というところで、このすばらしい田園環境を守っていくという形がまずは大前提になってこようかと思いますが、その中で過去10年間、やはりいわゆる農業振興をしてくる松川村において、やっぱり土地利用計画、そしてやはり農協、農業委員会を中心とした形の中で、しっかりした国土を守ってきたという経過的な部分、それからやはり町並み開発というか

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

委託料、固定資産税課税基礎資料整備委託料は、法務局から来る土地等の異動内容を町のGISデータに反映させる業務で、株式会社パスコに委託をしております。  産業振興課では、労務対策事業費の諏訪高等職業訓練校には普通課程の配管科2名、和裁洋裁に51名通学しております。  鳥獣被害防止対策事業は猟友会22名で、実施は15名、捕獲者は7名で、全てわなでの捕獲になっております。

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

まず前回の議会後、あの土地及び施設の利用計画はどのあたりまで進んでおりますか。村長は前回の議会の後、余り間を置かず岩手県滝沢市方面に出張されました。あれもやはり例の物件利用計画に関する視察目的だったと考えますが、見当外れですか。仮にそうだとしたら、先方で何か参考になるような情報が得られましたか、差し支えない範囲で教えてください。 ○議長(平林寛也君) 村長。

諏訪市議会 2019-09-17 令和 元年第 4回定例会−09月17日-06号

農林水産業費は、土地改良事業費として221万1,000円の補正で、科の木のため池へ流入する水路について、県単事業として補修工事測量委託料を諏訪市が負担するため計上されたものです。  商工費は、SUWAクリエイティブシティ化戦略事業費で、地方創生推進交付金の不採択に伴う、IoT・AI活用実践促進事業業務委託料が100万円(同日、1,000万円の訂正あり)減額計上されたものです。  

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

1番の公有財産の(1)土地及び建物でございます。土地につきましては、公園用地99.7平方メートル減少しました。次に建物でございますが、木造づくりの建物は増減ありません。非木造づくりは、消防施設74.9平方メートル増加しました。  増減の内訳としまして、59ページをお願いいたします。こちらは財産増減調書であります。

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

初めに、その支障木等がどこから生えているのか、これは土地の所有者が誰かということになりますけれども、私からは民地と民地の間での支障木につきましてお答えをさせていただきます。  この民々での支障木につきましては、原則その土地の所有者が対策や整備をすることとなっております。

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

その施設とは、公共施設だけに限定されない土地や備品なども該当し、広域的には仕事を行う空間なども指しています。そしてマネジメントですが、経営管理と辞書には明記されており、ファシリティマネジメントとは施設を管理することと端的に言えるようです。すなわちファシリティマネジメントとは、企業団体などの全施設及び環境を経営的な視点から総合的に企画・管理・活用する経営管理活動であるとしております。  

諏訪市議会 2019-09-04 令和 元年第 4回定例会−09月04日-05号

今回、湯の脇地区の浸水した地域は、土地が低く前々から被害が起こる地域でありましたが、ここ5年ぐらいは被害がなく、水路につけていただいたポンプが機能していたのだと思います。ここへ来て、急激な集中豪雨により一瞬にして水路があふれ、民家へ被害を与えております。  気象庁の発表が大雨注意報でも被害が出る地域諏訪市内でもあると思  われます。

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

本日は通告に従い、諏訪市土地開発公社の現状と課題・今後の対応、そして土地開発公社に係る土地を使った諏訪市のまちづくりの進捗状況等について質問します。  諏訪市は、上諏訪駅西口広場周辺や諏訪湖イベントひろばの開発など大きな事業を控えています。これらの事業に供される土地の多くの部分は諏訪市土地開発公社が保有しています。

諏訪市議会 2019-09-02 令和 元年第 4回定例会−09月02日-03号

建物は基礎を打ってあるために沈下をしておりませんが、土地全体が地盤沈下をしており、建物の下は空洞化しているという状況でございます。  耐震診断等をしておりませんので、数値としてはお答えをすることはできませんが、竣工年月日、創設年月日、軟弱地盤等を考慮しますと、建物は良好な状態であるとは言えない状況であります。  

下諏訪町議会 2019-08-26 令和 元年 9月定例会-08月26日-目次

づくりについ│・国道沿い及び民家付近の倒木対策について│ 9 │松井 │ │  │ │て          │・142号線・旧道沿い住宅安全について│  │   │ │  │ │           │・巡回バスあざみ号の事故について    │  │   │ │  ├─┼───────────┼────────────────────┤  │   │ │  │2│観光について     │・春宮周辺の土地活用