728件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大町市議会 2021-03-12 03月12日-06号

建設課所管事項の審査では、委員から、上原地区における整備事業完了後の作付作物について質疑があり、行政側から、現在農林水産課において営農計画に着手しているが、米の需要が低下する中で、国・県主導により高収益作物作付による収益確保が求められている。現在、関係者との協議を進めているとの答弁がありました。 

茅野市議会 2021-03-09 03月09日-05号

私はにわか百姓なものであまり大きなことは言えないが、ただ、最近の実例を見ていると、富士見なんかは整備の再整備、小さなところを大きくしたり、水田を畑地にして、のり面のあれをなくしたり、いろんな夢の中で仕事をしている。また、それも行政から働きかけている。 私は思うんですよ。

茅野市議会 2020-12-09 12月09日-03号

最初は、質問番号3、整備地における農業用設備等不具合箇所対策についてであります。 人の体も年数を経るとがたがきます。整備も20年あるいは30年もたつと、当然のごとく不具合が生じてきています。その対策として、昨年の10月から整備地内の必然の対策として補助金が出るようになりました。これはこれでとてもありがたいわけであります。

松本市議会 2020-12-08 12月08日-03号

昭和48年から昭和58年まで10年間にわたり実施されました県営整備事業竣工記念碑でございます。370ヘクタール、地権者1,136名、事業費16億8,000万円で整備が行われていたことが碑文に刻まれております。30アールを基本とした整備が行われ、基本的には南北100メートル、東西30メートルの圃場がきれいに整備されております。 

安曇野市議会 2020-12-07 12月07日-03号

また、市内には整備で築かれた横断暗渠などもございます。 平成29年度に認められた2か所の空洞は、規模的には高さ20センチ程度と小規模であり、明確な原因は分かりませんでしたが、日々の管理として、道路パトロールで路面の状況を注視し、異常が認められた場合は、速やかに補修工事を行うなど対応しているところでございます。 以上でございます。 ○議長召田義人) 小松芳樹議員

原村議会 2020-12-02 令和 2年第 4回定例会−12月02日-04号

原村は整備等を行って農業振興を図っている現状でございます。現状におきましてですが、都市計画を策定する必要があるのではないかという御質問でございますけれども、現時点において都市計画を策定する予定はございません。以上です。 ○議長芳澤清人) 宮坂議員。 ◆8番(宮坂紀博) 予定はないということでありました。

原村議会 2020-12-01 令和 2年第 4回定例会−12月01日-03号

あと議員さんおっしゃるように、しばらく耕作していない遊休農地というのはすぐ耕作に入れるということから、そういう状況で、あと整備等、整備済みの土地というのは借手がすぐついてくれるという状況ですけれども、先ほどちょっと説明しましたように、所有者がどうしても貸したくないという、なかなかそこの意識というものを変えてもらう努力はするんですけれども、なかなかうまくいかないというのが実情です。  

茅野市議会 2020-11-30 11月30日-01号

(1)多様な避難所確保感染症等への柔軟な対応について(2)避難所における消耗品や備品及び通信環境等整備について(3)自主防災組織における地域防災力の一層の向上について2新年度予算編成取組状況と目指すまちづくりについて市長 部長(1)予算編成に伴う事業の選択と集中について(2)目指すまちづくりのために取り組む為の方策について(3)今後の財政運営計画行政の推進について82217番 伊藤 勝3整備

安曇野市議会 2020-09-15 09月15日-04号

このときの説明会に出された主な意見といたしましては、先ほど議員がおっしゃいましたように紆余曲折はあったわけでございますが、1つには、道路必要性地域におけるメリット、2つにはルートに関する意見Bルート整備を実施したところに農地を分断する、あるいは押野地域集落を分断する、景観に配慮をしてといろいろな意見が出されて、道路構造に関する意見が多く出された時代でございました。

安曇野市議会 2020-09-14 09月14日-03号

しかし、御指摘の場所につきましては、県営整備が実施されております優良農地でありますので、大規模な転用に対して許可等を得る必要が今後生じてまいります。この場所は、安曇野インターチェンジから大王わさび農場につなぐルートであることから、景観の観点からも、工業系用途として位置づけることに対して、地域においても様々な意見があるのではないかと推測をいたしております。 

佐久市議会 2020-09-08 09月08日-04号

これまで地域農業を支えてきた人々は、地域での徹底した話合いにより、整備、機械施設の導入、地域共同活動などに取り組み、地域農業農地を守り、発展させてまいりました。一方で、こうした人々が高齢化する中で、これらの地域農業を担っていく世代が、効率的な農地利用スマート農業を行うための農地の集積・集約化を進めていくには、まさに待ったなしの状況に現在なっております。 

茅野市議会 2020-09-07 09月07日-04号

湿田対策だって当初は整備のものはそういうことができなかったのも、やっぱり住民の声というか、そういう中で多少でもそういう補助を出そうよと、そういうことになるわけですよ。そういう人たちの思いにやっぱり応えるのが行政です。ましてや農林課は、皆さん、私たちの一番の味方ですよ。ぜひよろしくお願いします。 終わります。 ○議長野沢明夫) ここで、換気のため暫時休憩といたします。

茅野市議会 2020-09-04 09月04日-03号

先ほど言ったように路網が大切だと、どうしても必要だというときに、また例えばの話でございますが、農地集約化である程度まとめて農地整備した場合、形とかいろいろ変わるじゃないですか。それと同じように、ある程度一角になったら道の整備を分配して分けて、まずは道も整備するというんでしょうか、一角でというのは考えられないんでしょうか。 ○議長野沢明夫) 産業経済部長

伊那市議会 2020-06-19 06月19日-04号

市内には整備に意欲を示す地域もあるため、今後もこのような事業を実施していく可能性はある。」旨の答弁がありました。 「サルやシカなどの対策と、主要な作物は何を考えているか。」との質問に対し、「有害鳥獣対策については、既に農地周辺にさくが設置されている。作物については水稲とブロッコリーの栽培を予定している。」旨の答弁がありました。 「スマート農業との関係は考えているか。」

茅野市議会 2020-06-15 06月15日-03号

1として、整備地域内の湿田対策は、そういうのは十分にされているか。その対策農業者意見は反映されているか。それをお聞きしたい。 二つ目として、農用地区域からの除外の考え方、これはもう単刀直入に言って、今年の3月ですか、農政審議会にかかった玉川の穴山地籍の件でありますが、その除外の件をお聞きしたい。