11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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安曇野市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−02号

また、国立感染研究所が7月13日に発表しました7月豪雨における感染症情報の中のリスクアセスメント情報が掲載されており、その中で、避難所での過密状態が継続すれば、肺炎リスクが高まることが指摘されており、避難所生活が長期化する場合には、肺炎球菌ワクチン定期接種の未接種者は接種を検討するとの記載もありました。この災害時の感染予防の観点からも、未接種者対策は重要であると思います。  

長野市議会 2016-06-21 平成28年  6月21日 経済文教委員会-06月21日−09号

ただ今申し上げましたが、まずは児童・生徒の安全・安心な給食の提供ということを優先いたしまして、1つ目でありますが、当初計画どおり平成14年、第一学校給食センターで起きたO26集団感染の際に、国立感染研究所から、施設規模に対して調理食数が過大であると指摘を受けたことから、早急に施設を整備し、子供たちにより安全で安心な給食を届けることの必要性、そしてまた、その下の増加する食物アレルギーを持つ子供たちに

上田市議会 2013-06-12 平成25年  6月 定例会(第2回)-06月12日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

国立感染研究所などによりますと、ことしに入ってからこの4月半ばまでの累積患者数は、昨年同時期までの約30倍で、2008年以降、最悪のペースになっているということです。流行のピークを迎える前に、市としても対策を考えるべきと思います。  風疹の流行の大きな原因とされているのが、30代から40代の男性の2割から3割が、風疹ウイルスへの免疫を持っていないことです。

松本市議会 2013-06-11 松本市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-06月11日−03号

最初に、風疹対策についてでございますが、風疹の発生状況につきましては、厚生労働省国立感染研究所、また長野県から情報収集を行い、動向に注目をしておりまして、関東地方近畿地方の大都市を中心に患者数が著しく増加している状況にございます。  患者数につきましては、議員紹介のとおり、5月29日現在、全国で8,507人、また長野県内では6月2日現在で43人、松本保健所管内では4人となっております。  

塩尻市議会 2007-12-07 平成19年 12月 定例会-12月07日−04号

ことしは平年よりもインフルエンザの流行が早く、国立感染研究所によると、流行が早まるのは通常12月半ば以降、ことしは1カ月ほど早まっていると。過去20年間で最も早いそうです。  厚生省によりますと、10月28日から11月24日までに休校された、または学級閉鎖をした保育園、幼稚園小学校中学校は何と439施設という現状でありました。

諏訪市議会 2003-12-08 平成15年第 7回定例会−12月08日-03号

厚生労働省国立感染研究所検疫所のホームページで常時最新の情報を提供する。国内主要空港での水際で発熱のある人を自動的にチェックして、感染者を発見するサーモグラフィー体制を整備して、SARSの感染源となり得るハクビシン、猿、コウモリなど、SARSに似たコロナウイルスに感染する動物輸入禁止。  

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