2453件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

営業外費用についての実績は、平成28年度は2,550万円、平成29年度は2,520万円、平成30年度は2,298万円である。人口減少、節水機等で使用量が減少しているので見通せない面もあるが、令和元年はとんとんか少し黒字で、令和2年ごろから黒字に転じるのではないかと考えている。供給するための費用が給水益で賄えていない現状にある。

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

もう1つは、当時、商工会等の公式情報、ホームページですね、に閉鎖したあの施設が、あたかもまだ営業活動をしているかのような記事が各所に掲載されていたことに対する問題点の指摘をさせてもらった場面を思い出しております。  情報の不的確さは、現在、随分改善されたように思っております。また、当該物件については村が購入することに決まりました。この意味では私も購入に賛成いたしました。

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

このうち営業収益は1億5,481万4,000円、営業外収益は2,609万3,000円となっています。  水道事業費は、前年度より702万1,000円増の1億5,432万7,000円となりました。その主なものは、減価償却費8,190万7,000円、原水及び浄水費1,155万3,000円、配水及び給水費766万9,000円、業務費576万2,000円であります。  

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

この支援制度のうち、ものづくり支援センターしもすわの事業の中心となります受発注のあっせん支援では、ものづくり支援センターの工業コーディネーターが中心となり、町内の事業所を頻繁に訪問することで、専門の営業窓口や営業マンがいない小規模事業者の技術力を把握して、多方面から多種にわたる仕事や案件を御紹介することにより、受注獲得へつなげているところでございます。  

下諏訪町議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会−09月03日-02号

次の御質問のその他の部分でございますが、まずその他の項目の内容についてでございますが、この内容につきましては、農産物の即売会等のイベントに伴う使用料、また長期駐車のうち1カ月に満たない日割り分、また年末年始、諏訪湖花火大会の際の特別営業分に加え、駐車料金を免除している町の関連事業への参加者等への駐車、町の社会福祉議会職員訪問介護等を利用する家庭を訪問する際の駐車が、その他に含まれる内容でございます

下諏訪町議会 2019-08-26 令和 元年 9月定例会−08月26日-01号

営業収益及び営業外収益を合わせた収益合計は2億3,769万9,480円、営業費用及び営業外費用を合わせた費用合計は2億4,671万1,265円となり、差し引き901万1,785円の純損失が生じましたが、公営企業会計では減価償却や資産減耗費など現金を伴わないものも支出として計上されることによる結果であり、現金を持っているのに赤字になるというケースも発生することがございますが、平成30年度末の資金残高では

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

6月16日締めの利用状況がきょうマスコミに載ったわけですけれども、営業日数が26日間で2万4,018人という来館者を迎えております。初年度の目標数を年間で10万人と設定しておりまして、1日350人ほどの来館者数を目標としておりますので、現時点では目標を大きく上回っている状況です。  

松川村議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

いまだにハロー安曇野営業中のようです。この右側の写真は馬羅尾に上がってくる道のところに設置されている看板です。これもかなり古いときの状況のようです。  それと3番ですが、これは見た方もいらっしゃると思います。松川駅のホームにある国指定文化財の弥勒半跏像の看板です。よそから訪れた人がですね、これらの看板を見て思うことはどんなことだろうなと思います。  

原村議会 2019-06-04 令和 元年第 2回定例会−06月04日-03号

また、4月にリニューアルオープンしました樅の木荘の多目的スペースを利用した事業や、昨年度で営業を終了したグレステンスキー場の跡地を生かした新たな事業を検討し、中央高原の活性化を進めていきたいというふうに思っております。  それから先般原村観光連盟の総会がありましたけれども、従前は観光協会が発展的というか改称して観光連盟になったわけです。

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

一般社団法人日本旅館協会の平成30年度営業状況等統計調査の全国平均定員稼働率が33.1%であることから、定員稼働率は妥当の率であったというふうに私は考えております。以上でございます。 ○議長(芳澤清人) 中村議員。 ◆2番(中村浩平) ありがとうございました。  次の質問へ行きます。住民の貴重な財産である村有地・村有建物、役場もそうですね、の不動産登記状況について。

下諏訪町議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-05号

消費税分は31年2月のみで66万円の増となる、その他営業収益が252万円減少している主な要因は、水道下水道は料金徴収など一緒に徴収しており、使用料の徴収業務委託料などを会計間でやりとりしているため。営業外費用における消費税203万円の減少は、消費税の確定納入額は課税収入消費税支出の差になり、会計年度ごとに消費税の課税収入と支出が異なるため、今年度は大型工事などが多いことから減額となる。

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

営業課では、水道局関連の三つの条例の各料金や加入金の一部を改正するものです。  質疑では、商工課では、施行後も駐車場のチケットが使えるとのことだが、駆け込み需要のようなことが起こらないかの問いに対し、現在のチケットは170円券で、通常の回数券ではなく金券として使用していただくとの答弁。

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

ものづくり支援センター補助金は、町と商工会議所が連携・協力して、ワンストップによる中小企業者の支援を継続的に行い、「売れる・売る・ものづくり」をコンセプトに、町内中小企業者の独自技術を生かした企業間連携を強化し、ホームページ等を活用した情報発信の充実、展示会等への出展による営業力強化、製品開発、受注確保といった各種事業に充てていくものでございます。以上です。 ○議長 河西 猛議員

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

第1次ロードマップでは建物の老朽化、それからオーナーさんの高齢化による、要は事業をやめたいとか、もしくはペンションを売りたい、それからあとイベントの減少と営業活動の衰退化が問題視されてきました。対策としましては、若い経営者の確保、それからSNS等を利用した宣伝。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

2点目でございますが、事業者の経営力や企画力、また営業力により影響してくるKPIであると考えております。新製品市販化については、新技術・新製品開発事業審査会にて技術、商品は認定されておりますので、事業者の量産体制の構築や販売開拓等により市販化になる、それが実績値に反映されますので、認定事業者には積極的に事業展開をするよう求めてまいります。  

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

オープン直後の人気や評判に左右されがちでございますけれども、商業施設の場合は時間が経過するにつれ、オープン直後の華やかさから営業実績が色あせてしまうケースがよくございます。そこで、オープンに当たり、諏訪市の顔、玄関口として真心のこもった愛情と利活用をいただくため、行政として強力な実行力、リーダーシップ、調整能力が求められていると思っております。