133件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

中野市議会 2020-03-10 03月10日-04号

それもですから有効な手段一つなんですが、それともう一つが、今言ったように、テレビ局の周波数の多分1か所を、差し支えないところを使うということだと思うんですが、そこを使って中野市の情報を流すことによって、例えば避難所にあった場合、避難所にいる人は、そこにまた受信機がありまして、そこの受信機からはその避難所にいる人に携帯とか何か、そういうこともできるし、テレビがあればテレビも映りますし、音声だけでもできるし

須坂市議会 2019-11-28 11月28日-04号

その一つである防災ラジオにつきましては、現在の機種はアナログ電波を受信する方式をとっており、アナログ式周波数無線使用が2022年、令和4年11月30日までと定められておりますことから、現在の防災ラジオからの防災行政無線放送も同日までとなりますので、ここでの防災ラジオの配布については考えておりません。 また、デジタル方式対応防災ラジオは、今のところ残念ながら製造・販売されておりません。

安曇野市議会 2019-09-05 09月05日-02号

インターフォン自体は比較的安価で購入できますけれども、周波数が同一ということもございまして、利用者本人宅以外にも、周辺のお宅にも電波が届いてしまうというような課題も見えています。この点につきましては、まだまだ研究の必要がございます。 「あづみん」は、高齢者中心安曇野市公共交通として重要な役割を担っております。地域公共交通網形成計画では来年度、中間評価を行うことになっております。

軽井沢町議会 2019-06-03 06月03日-02号

以前、議会と語る会でもデジタルアナログ関係で双方向の何かやりとりができるんかというような質問があったんですけれども、そうではなくて、その周波数関係アナログからデジタルになるんだよという形の質問もされましたので、このやはり戸別受信機、今の耳だけじゃなくてそういう人もいますんで、その文字での配信ができるものを提言して実施計画にのせるという形ですので、以上で私の一般質問を終わりとします。

岡谷市議会 2019-02-27 02月27日-05号

この簡易無線は、不特定多数の人間が同じ周波数を共有するため、災害など緊急時は送受信が集中して通信できなくなる可能性がある。取材に対して、新聞の取材があったんでしょう、できれば導入してほしくないという回答をもらったという記事であります。 当時、80台購入するということで総務委員会が最終的に決めて、80台導入になったのではないかというふうに思います。

伊那市議会 2018-03-07 03月07日-02号

特に最近利用する電波は、周波数の高い領域を使っております。高い周波数電波障害物の裏に回り込むことはできません。遮るものがあれば、電波は途絶えます。太陽フレアの出現により大きな影響も出ます。昨年もGPSが狂うということがありました。もちろん電池がなくなれば電波が出ません。電波を受けることもできません。さらに、人為的な操作ミスもあります。

長野市議会 2017-09-14 09月14日-03号

(副市長 樋口 博 登壇) ◎副市長樋口博) 先ほどの混信の件でございますけれども、隣の食堂でたまたまお客様がマイクのテストをされて、その周波数が同じだったというようなことでもって、こちらの議場側で受信したものと思われます。御迷惑をお掛けいたしまして、おわびを申し上げたいと思います。 

須坂市議会 2017-09-08 09月08日-05号

また、無線通信規則電波法関係審査基準総務省告示等により、防災行政無線整備耐用年数を考慮した上で、できる限り早期にデジタル報通信系に移行することや、アナログ式周波数無線使用平成34年11月30日までと定められておりますことから、デジタル化に移行することで、現在のアナログ式防災ラジオからの防災行政無線放送も、同日の平成34年11月30日までとなります。 

須坂市議会 2017-07-05 07月05日-06号

2、周波数有効利用を促進するために時間的有効利用が可能なシステム専用周波数を確保すること。3、登山関係者自助自立基本とした運用体制整備を図ること。4、登山者端末を安価に保有できるようにするためにレンタル制導入や、標準規格統一を図ること。5、電波を発信する登山者位置検知システム特定小電力無線局を除く)の速やかな免許を図ること。 

大町市議会 2017-06-08 06月08日-04号

2 周波数有効利用を促進するために時間的有効利用が可能なシステム専用周波数を確保すること。 3 登山関係者自助自立基本とした運用体制整備を図ること。 4 登山者端末を安価に保有できるようにレンタル制導入や、標準規格統一を図ること。 5 電波を発信する登山者位置検知システム特定小電力無線局を除く)の速やかな免許を図ること。 以上、地方自治法第99条の規定により提出する。 

中野市議会 2017-03-07 03月07日-03号

以前も堀内議員から同様の質問をいただいておりまして、どんなPRができるかということで研究しておりますが、現在のところ、今年度豊田地域と厚貝の中継局が完成すれば、豊田地域では今まで有線でつながっていた防災無線無線化されるということで、現在のアナログ周波数中継局デジタル化して、豊田地域にはデジタルで送るということをしてまいりますし、平成29年度は、中野地区でこのデジタル化を進めてまいりますので、それらがそろったときに

松本市議会 2016-12-07 12月07日-04号

そう言えば、夜、店の周りに若者が大勢集まってきて営業妨害になるというようなことで、中高年には聞こえないという高い周波数の音を出して、それが気になるということで若者をそこにとどまらせないような、そんなことをして対応しているという、そんな店があるということを聞いたことがありますが、聞こえる周波数範囲は年齢によっても変化があるようであります。 

長野市議会 2016-12-07 12月07日-03号

その一方で、情報伝達手段中心と位置付けております防災行政無線屋外スピーカーにつきましては、平成34年11月末をもって現在のアナログ式の同報無線設備使用できなくなることから、現在は、防災行政無線デジタル化を最優先で行うべきと考えておりまして、来年度から、現在と同じ周波数である60メガヘルツ帯でのデジタル化整備を進める予定でございます。