33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊那市議会 2018-03-19 03月19日-05号

市は、「追い出す」との言葉を使ってないとの議論をしておりますが、しかし、「追い出す」という言葉中身は、公文書中にある本件契約の解除と同義であり、これをもって市長虚偽答弁はしていないということはできません。よって、この問責決議案に賛成し、白鳥市長議会答弁における道義的責任を強く問うものであります。 以上であります。 ○議長黒河内浩君) ほかに。 9番、竹中則子議員

松本市議会 2018-03-16 03月16日-05号

1つは、介護保険制度持続可能性確保というスローガンのもとで、給付負担見直し、これは、要は給付抑制負担増、これを進め、介護サービスの打ち切り、また「卒業」を求め、要介護認定も門前払いをする水際作戦をさらに拡大し、もう一つは、病床を再編、これは削減と同義語ですが、その削減する受け皿として地域包括ケアシステムを構築し、入院から在宅へ、医療から介護へ、そして、さらに介護からボランティアへと押し流し

長野市議会 2017-09-14 09月14日-03号

行政用語としての研究というのは、やらないというのと同義として使用されるケースが多いんですけれども、どんな問題意識を持って、どのように研究しているのか、見解を伺います。 また、子どもの権利条例の制定について、国の法整備や長野県において策定された条例効果等も見極めていく中で、必要性も含め、改めて調査検討していくと、市長はされました。 

長野市議会 2016-03-04 03月04日-04号

こうした能力のことを教育経済学では非認識スキルと呼んでおり、非認知能力同義で使われております。非認知能力社会的成功に結び付きやすく、また幼児期のしつけ、就学前教育に投資又は質の良い介入をすることが、この非認知能力を高めるとされております。 また、2020年からの大学入試でもこの非認知能力を評価の対象とすることが決まっています。

伊那市議会 2013-03-06 03月06日-02号

よく言われるのが、行政の「検討する」はやりませんと同義語だと言われています。私は必ずしもそうではないと思いますが、なぜこのような印象を持たれているのか考えてみたところ、原因は幾つかあると思います。検討中身が見えない。報告がない、一度集結すると再検討がないように見えてしまうと、このようなことから多くの方は、「検討する」という言葉に対して期待を持てなくなってきているわけです。 

松本市議会 2012-12-03 12月03日-02号

委員長答弁の、ともに学び合うということが、この学びが育ちと同義語と言えるんではないかという認識は、未熟な私には、読んだ中では、すぐにはやはり思いつきませんでした。今、答弁をお聞きする中で、そうかというふうに感じた次第でございまして、そのとおりだというふうに思いました。

松本市議会 2012-02-22 02月22日-04号

当時の政策部長は、対象地域内の皆様の100%同意が必要でありますと、こういうふうに答弁をして、私は少なくとも、確かに「できない」と「やらない」は国語的には意味合いに違いがありますけれども、でも少なくともこの当時、「できない」はイコール「やらない」、やりませんということの同義であったと。後ほども紹介しますが、私だけではなくて、そういうふうに受けとめたのがごくごく自然だったということでした。 

小諸市議会 2011-09-22 09月22日-05号

それを調査委託料など土地調査に係わる費用は認めるが、基本設計費用は認めないと言っておりますが、専門関係筋では、地形測量ボーリング調査設計上の必須条件でありまして、この調査を認めるということは設計業務委託を認めるという同義であります。それを議論不足などとして否定しようとしている姿は、私には知識不足認識不足としか映りません。 繰り返します。認識不足であって、知識不足としか映りません。

上田市議会 2011-02-26 03月01日-一般質問-03号

12月議会答弁では、検討をお願いし、2年の歳月をかけて自治の基本から研さんされ、パブリックコメントまで行われた市民の代表である条例検討委員会からいただいた骨子案、これは最終報告同義であります、を尊重することを大前提条例づくりを進めているとの答弁がありました。今議会に上程されている条例案は、条例検討委員会最終報告を最大限尊重して作成したと理解してよろしいでしょうか。

須坂市議会 2009-12-09 12月09日-05号

このことにより賭博、博打と同義語と感じられ、一部誤解を招く部分がありました。これによって気分を害された方がおられるとするならば、私の本意ではなく、ここにおわびを申し上げたいと思います。 以上です。 ○議長佐藤壽三郎)  これにて一般質問を終結いたします。        ----------------------------- ○議長佐藤壽三郎)  以上で本日の日程は終了いたしました。 

下諏訪町議会 2009-09-07 平成21年 9月定例会−09月07日-03号

それでは次にですね、ごみ発生抑制先ほど減量化同義でもあるかというふうに思うわけでございますが、発生抑制について若干お聞きをいたしたいと思います。大量生産大量消費社会にあって、ごみ減量化は困難をきわめているわけでございますが、循環型社会構築のためには減量化は避けて通れないわけであります。

飯田市議会 2008-06-12 06月12日-03号

同時に、このことというのはその報道なり、そういったところにもよく書かれておりますけど、やはり「安全」と「安心」との基本的なニュアンスの違いということを、やっぱり理解しないと、いつも同義でポンポンと言いますけれども、確かに安全という視点でいくとコストのムダじゃないかというような議論もないとは言えないと思います。 しかしながら、安心のためというふうに割り切れば、このことは何ら問題ない話です。

諏訪市議会 2007-06-11 平成19年第 4回定例会−06月11日-02号

それを後から市長は残せということは、いかにもこれは議会軽視議会軽視ということは市民軽視という同義語だと思うんですけれども、そういうふうになっていくんじゃないかと思うんです。  それと歳入はまだ、歳入というか、今年度まだ始まったばかりですけれども、今後の歳入の見込みについても伺っておきたいと思います。昨年はこの6月の議会の時点で約4億円、留保が見込めるでしょうというお答えでした。

岡谷市議会 2007-03-05 03月05日-03号

市長林新一郎君) きらりと光るまちづくりさん然と輝くまちづくりも全く同義でございまして、とらまえ方はそれぞれの主観にお任せをいたします。 ○議長上野安規光議員) 横内敏子議員。 ◆11番(横内敏子議員) 今後、さん然と輝く施策が脈々と続くことを私は要望をしておきたいと思います。 平成19年度は超緊縮型集中予算で、市民1人ひとりが納得するものとして、元気の出るような町であってほしい。

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