700件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2022-03-29 09月11日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

保護児童対策地域議会は、児童福祉法に基づき、虐待を受けている子供を初めとする要保護児童の早期発見や適切な保護、また子供たちの健やかな育成の支援や推進、関係機関の連携システム構築等を目的として設置いたしており、児童相談所、医療福祉保健教育警察司法などの関係機関によって組織されております。 

塩尻市議会 2020-12-10 12月10日-05号

裁判官5人全員一致の結論であり、東日本大震災津波被害をめぐり、事前防災の不備を指摘して損害賠償を命じた司法判断が最高裁で確定するのは初めてとなります。この裁判をめぐっては、私を含め多くの国民が想像のつかない災害に見舞われ、恐らく先生方も命がけで子供を守ろうとしたが、奮闘むなしく犠牲となってしまったと、同情的な思いを持った人も少なくないと思います。 しかし、司法の判断は違いました。

上田市議会 2020-08-01 06月19日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

〔29番 久保田 由夫君登壇〕 ◆29番(久保田由夫君) 大人の学習権について、司法の場では初めての判決だということでありますが、上田市においては、もう既に大人の学習権が十分保障され、毎年充実されている、そういう実践されている内容の答弁がされました。私も丸子地域でずっと行われております夏期大学は、毎年楽しみにしておりまして、できるだけ参加するようにしているところであります。 

飯田市議会 2020-03-19 03月19日-04号

飯田市の一機関である市議会において調査を行っていただくより、司法の場で解決を図ることが妥当であるし、債権を保全するには、残念ながらほかに選択肢がない。本議案を議決いただき、裁判で市の立場を主張し、司法の判断を求めたいと考えるとの答弁がありました。 なお、議案第9号「飯田市老人福祉センター条例の一部を改正する条例の制定について」は、特に申し上げることはございません。 以上で報告を終わります。

下諏訪町議会 2020-03-16 令和 2年 3月定例会−03月16日-05号

困難な事案は弁護士司法書士などに相談できるよう予算を置いているが、現在までに予算執行の実績はない。  個人番号関連事務委任交付金は、国の計画により普及率を令和2年度47%、令和3年度は72%、令和4年度97%の施策で動いている。普及率は目標であり、国からのペナルティーはない。国の計画では今後、被保険者証としての利用もあわせて普及促進を目指していく。  

伊那市議会 2020-03-16 03月16日-05号

また、市民法律相談以外にも、社会福祉議会司法書士による相談などさまざまな窓口があり、案内もしている。」旨の答弁がありました。 「文書管理について、地下にある文書水害対策は大丈夫か。」との質問に対し、「永年保存文書など保存年限が長い文書が保管されているが、市民生活に直結する戸籍住民基本台帳などの重要文書は、電子データ化してバックアップをとるなど、万が一のときにも影響がないようにしている。」

須坂市議会 2020-03-13 03月13日-06号

竹前氏の略歴につきましては、お手元の資料のとおりでありまして、長年、長野地方裁判所事務官として御活躍され、司法行政経験が豊かであられます。また、昨年は須坂市区長会の副会長として地域づくりに多大な御尽力をいただくなど、人格が高潔で、地方自治の本旨及び民主的で能率的な事務の処理に理解があり、かつ人事行政に関し、優れた識見を有する立派な方で、公平委員として最適任者であると確信しております。 

大町市議会 2020-03-12 03月12日-06号

相続等、権利関係が複雑なものについて、専門家である長野県司法書士会に委託し調査するものであるとの答弁がありました。 他の委員から、防災資機材等購入補助金の見込み件数とこれまでの整備状況について質疑があり、行政側から、例年25から30の自主防災会に活用いただいている。現在93自主防災会があり、これまで約7割の組織で整備いただいているとの答弁がありました。 

安曇野市議会 2020-03-05 03月05日-05号

確認された空き家のうち、8戸の空き家は倒壊のおそれのある危険な空き家であるため、弁護士の方、また司法書士の先生方で構成されています市空家等対策議会に諮った上で、「特定空家等」に認定し、建物所有者等に対して空き家の適正な管理をしていただくように指導しており、本年度までにそのうち2戸が所有者により解体され解消されました。 

伊那市議会 2020-03-04 03月04日-02号

民間機関あるいは民生児童委員司法関係、住民等との関係については、それぞれの部署において必要に応じて連携をしているのが実情であります。 現行の相談支援体制の推進を図るとともに、民間機関等との連携をした相談支援体制の強化、このことにつきましては多機関協働による包括的支援体制構築事業、この中で検討してまいりたいと考えております。 ○議長(黒河内浩君) 飯島議員

須坂市議会 2020-02-25 02月25日-02号

この公権解釈には、1つ目として、法律による立法解釈、2つ目として、行政機関による行政解釈、3つ目として、裁判所による司法解釈の3種類がございます。立法解釈行政解釈司法解釈でございます。これによって解釈が公定されます。法学者や私人の解釈は、あくまでも私的解釈であります。 2点目の最高裁判所合憲となっております箕面忠魂碑・慰霊祭訴訟判決は、次のように述べております。

須坂市議会 2019-11-27 11月27日-03号

その際には、須坂市空家等対策議会の委員でもある司法書士の方にも御協力いただき、空き家・空き店舗は個人財産ではありますが、放っておくことが後の世代への負担となるだけでなく、地域の安心安全にも影響を及ぼすことなどを説明しております。 これらの取り組みによる新規開業にはまだ至っておりませんが、空き家・空き店舗活用に向け、まちの皆様とともに取り組んでおります。 

大町市議会 2019-09-05 09月05日-05号

このように複雑・困難化する近年の状況に対し、行政側の体制のあり方を含め、協議会に御参画いただいております建築士不動産関係者、司法書士などの専門分野の委員の御意見も伺い、この趣旨に沿い、粘り強く取り組んでまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長(中牧盛登君) 総務部参事。     

飯田市議会 2019-09-05 09月05日-03号

やはり飯田市でもひきこもりの高齢化ということが初めて数字に出ましたので、どうか、ひきこもりの当事者を抱える御家族にとっては、身近な場所に相談先があるということは、孤立を防ぐために本当に重要なことだと思いますので、そういったところにも配慮しながら、また親の後のお金の問題とか出てきますので、実際によっては弁護士司法書士、税理士などの専門家が相談に応じているというところもございますので、飯田市でもぜひそういった

安曇野市議会 2019-06-28 06月28日-05号

司法書士と建築士を講師に迎えまして、自宅が空き家になる前、また、なった後の必要な手続、管理のポイントなどについて御講演をいただくことになっています。空き家所有者の皆様方、空き家の利用を考えている皆様には、ぜひ御参加をいただきたいと思います。